ふくらはぎはなぜふくらはぎなんですか?
ふくらは「ふっくら」?
では、はぎは?
とまたまた友達と話題になりました。
どなたか教えてください

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A 回答 (1件)

misakiing さん、こんばんは~☆



ふくらはぎを漢字で書くと→『脹脛』

脛は『すね』と読み、古くは脛『はぎ』と読んでいました。

それで、脛の後方で膨(脹)れた部分のことを、『ふくらはぎ』と

呼ぶようになったのでは、ないでしょうか。


ではでは☆~☆~☆
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この回答へのお礼

この間に引き続きpapillonさん!!!!
お答えありがとうございます!!
また、身体系の不思議な質問してたら見てやってください(笑)

お礼日時:2001/07/07 20:26

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Qふくらはぎを「ふくろはぎ」という人たち、どこの方言

「ふくらはぎ」のことを「ふくろはぎ」と言ったり書いているものにときどき遭遇するんですが
これってどこの方言ですか?
ただ単に間違って言ってるだけ?

Aベストアンサー

間違った発音をインプットしてしまった為、
誤認識のままそう思い込んでいるだけです。
さながら雰囲気を『ふいんき』と思い込んでいる
ケースと似通ったものです。

QVもぎかW合格もぎ

自分は、都立だと戸山、青山あたり。
私立だと法政大、中央大学杉並あたりを目指しています。
今度、VもぎかW合格もぎを受けようと思っています。
どちらを受けた方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

私は法政大学付属中学高等学校の卒業生で、現在法政大学に通っているものです。

私も中学時代は都立にいこうか私立にいこうか迷った経験があり、志望校もdoraさんとほとんど同じなので、私の体験談をお教えしようと思います。

私の場合は、都立用にV模擬を受け、私立用に駿台模試を受けていました。
その理由は何点かあります。

・V模擬の私立ヴァージョンは問題が易し過ぎるので、私立対策にならない
・難関私立高校を受ける学生はほとんどV模擬を受けないので、比較基準として疑問符を打たざるを得ない。よって、簡単に偏差値70を超えることが可能

駿台模試は難関高校を受ける学生のほとんどが受けているので、ここで偏差値60を超えたとしたら、とても自信につながりますよ。

では、がんばってください。

ちなみに、法政の場合は過去問を必ずやっておきましょう。
国語の問題が少し特殊なので、触れておく必要があると思います。

QVもぎとWもぎって、、

都立高校が第一志望なんですけど、VもぎとWもぎってどっちがいいんですか??経験者の方や保護者の方、教育関係の方、回答お願いします。
あとVもぎかWもぎの会社が行っている夏期講習も受けようと思っているんですけど、どちらかでもいいので受講した事のある方、感想教えてください!!
夏期講習の締め切りが迫っているのでなるべく早く回答ほしいです。いろいろすいません。。お願い致します。

Aベストアンサー

Vもぎは、簡単でした。ほとんどが記号です。作文も、文字数いっていて書いていれば満点がもらえます。
Vもぎは、結構適当なんですね。
なので、私的には、VよりWのほうがいいと思います。

私はVしか受けていなかったので、Wはわかりませんが、友達も、VよりWのほうがいいって言っていました。
それに、Wのほうが難しいらしいです。

だから、どちらも自分のレベルを知るためには有効ですが、どっちかっていったらWのほうがいいです。Wは記述が多いので、文章力もつきます。

Qまたまた友達が屁理屈を言っております>_< じゃあ以前電車の中に置いてあったロールケーキ

またまた友達が屁理屈を言っております>_<






じゃあ以前電車の中に置いてあったロールケーキ持って帰って皆で食べたけどこれもダメなんか?と。

Aベストアンサー

占有離脱物横領罪

平たく言えば、猫ババですね。

Qくわばらくわばらの由来

怖い時によく「くわばらくわばら」と言います。
この言葉の由来は、私の記憶では、雷のときに、遠くの桑畑(桑原)に落ち、近くに落ちるなよという願いでつぶやいた、なのですが、友人の説では、桑畑は雷が落ちにくいといわれており、ゆえにくわばらと唱えると言います。
 激しい議論の末、決着がつきませんでした。どちらが正しいのでしょうか?または違う説があるのでしょうか?教えてください。
 よく他人に不幸が訪れそうなときに、わが身に降りかかりませんようにとの意味で「くわばらくわばら」というのもまさに私の「遠くの桑原」説が正しいと思うのですが、いかがでしょうか?ちなみに私は桑畑のたくさんある地方の生まれです。

Aベストアンサー

もう一つ面白い説がありました。


 今から約450年前の1556年(弘治2年)のことです。あわて者でいたずら好きの雷の子が
いました。
 ある時、雷の子はあやまって欣勝寺の古井戸に落ちてしまいました。なんとかして外へ出ようと
しましたが、出ることができなかったので、雷の子は大声で「助けてくれー!」と叫びました。
 しかし、和尚さんはいたずらばかりする雷の子をこらしめようと、古井戸にふたをしました。す
ると、雷の子は和尚さんに「助けておくれ。桑原へは二度と雷を落とさない。」と言ったので、和
尚さんは雷の子を助けてあげました。
 雷の子は帰って親に、一部始終を話しました。
 雷の親は、和尚さんにたいへん感謝し、他の雷たちにも「これから欣勝寺や桑原には絶対に落と
してはならないぞ。」と戒めました。
 それからというもの、欣勝寺や桑原には雷が落ちたことがないといいます。
 以来、「くわばらくわばら」と唱えると雷は落ちないと、言い伝えられています。     

この中に出てくる桑原というのはそのお寺のある地名ですが

 当地の地名である“桑原”から由来
しているのではなく、「仏教用語」の
「クワンバラン」(インド、サンスク
リット語で、いやな事や、恐ろしい事
を避けるときに唱えるおまじない)が
いつの日か「くわばらくわばら‥」と
なり、「くわばらの欣勝寺」と呼ばれ
るようになったとのことです。   

と、補足されています。
一般的には先ほど回答した「菅原公」の説ですが。

参考URL:http://www.hyogokenshin.co.jp/discover/Sanda/Sanda2/

もう一つ面白い説がありました。


 今から約450年前の1556年(弘治2年)のことです。あわて者でいたずら好きの雷の子が
いました。
 ある時、雷の子はあやまって欣勝寺の古井戸に落ちてしまいました。なんとかして外へ出ようと
しましたが、出ることができなかったので、雷の子は大声で「助けてくれー!」と叫びました。
 しかし、和尚さんはいたずらばかりする雷の子をこらしめようと、古井戸にふたをしました。す
ると、雷の子は和尚さんに「助けておくれ。桑原へは二度と雷を落とさない。...続きを読む


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