痔になりやすい生活習慣とは?

後見人の申請手続きのやり方教えてください。

A 回答 (2件)

言葉の問題だと思うのですが、後見人は申請するものではありません。


後見人を決めるのは家庭裁判所ですから、家庭裁判所へ後見人を決めてもらうための申立、後見人選任の申立のようなことをする必要があるでしょう。

手続きとありますが、代表的なものは裁判所のホームページを見ましょう。
このように書くのは、裁判所での手続きなわけですし、決定権は裁判所にあるわけです。
申立の仕方次第では、結果も変わってくるものです。
さらに添付書類を含め、用意する書類も数多くなることでしょう。

私の祖母に後見人をつける必要が出た際には、後見人を私の親にし、私の親に同席して裁判所で進めるため、私が申立人となりました。
弁護士依頼ですと申立人等の付添いや代理発言があります。
私の時は費用対効果から司法書士へ依頼したため、付添いすら認められませんので、私が申立人となり、書類などで後見人候補者として私の親がどれだけふさわしいか、後見人のフォロー体制がそれなりに満たしているかを話すため、候補者を親、申立人を私、裁判官(審判官)との面談は申立人と候補者の同席になるように、司法書士に書類の作成をしてもらいましたね。

しかし、ネット情報などではそこまで考えられる情報はありませんでしたね。
それに、優秀な司法書士へ依頼したことで、後見人は希望通りとなりましたし、被後見人への鑑定人や事務官の面接等も省略ができました。主治医や施設関係者の証言や証明・意見書などをつけたことが大きかったことでしょう。裁判所が必須とした書類以外に付け加えることができる資料や情報もありますし、裁判官などが判断しやすい状況に作るのもテクニックだと思います。

手続き自体は難しいものではありませんが、後悔を減らしたいのであれば、専門家の利用(アドバイスのみを含む)をおすすめします。
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