利用規約の変更について

来年からインターンなど就活が始まります。

就活についてお聞きしたいです。
私は、自分でもルーティンワークが好きなのか、毎日違うことをするクリエイティブな仕事が好きなのか、判断つきかねています。

専攻は建築設計系のため、順当に就活をすれば、プロジェクト毎に違うことをする仕事に就くのだと思います。
ただ、私はルーティンワークをこなす方が仕事としては得意なのではないか…?と最近思いました。
設計とかデザインとか、学んで作業するのは楽しいですが、趣味の域でも、何かを作る(ハンドメイドとか、手作業できるもの)ことはいつでもできるよな…と思ってしまいました。
時間≧給料>やりがいという考えのため、仕事にやりがいを求めていないのも理由かもしれません。

みなさんは、こういう悩みに直面されましたか?
私はまだどちらにしたいというのを決めかねています。
みなさんがどう解決していったのか、教えていただきたいです。

A 回答 (2件)

>私はルーティンワークをこなす方が仕事としては得意


”ルーチンワークだけをこなす”奴は一番給料が安いです。 すこしまともな奴ならルーチンワークといえども改善点をだしてより効率的な仕事をします。
私は”カイゼン”が得意だったので事務ワークでもたくさん改善しました。その結果、業務に精通し(ついでにマイコンも得意たった)ていたのでコンピュータルームに抜擢されました。
コンピュータの仕事ではいくつものプロジェクトで業務プログラムの開発や新コンピュータの導入、新システムの構築を行ってきました(クリエイティブでしょう でも コンピュータの日時処理の合間を縫ってやっているので ルーチンワークもこなしているわけです)

仕事で クリエイティブだ ルーチンワークだと言ってもあまり意味がないと思います。
建築設計と言っても現場を知らないといけないでしょうし...
 最初からプロジェクトを任されることもないと思うので、経験で習得していってください。
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私は理系(材料系)から出版社に進みました。



私は時間>給料>やりがいと考えて就活をしていましたが、就活を終えて働き始めた今、少しだけその考えは変わりました。今思うことを列挙します。

・時間が最上位にあることは間違っていなかった
・給料がそれなりにあると、仕事以外の時間でできることが増えてQOLが上がる
・「めっちゃ頑張って成果が出た」という意味のやりがいはそんなに必要ない
・「自分の存在意義が高い」という意味のやりがいは尊い=誰にでもできることの給料は安いし、自分の存在意義も低い
・やりたくない仕事をしている時間、必要性を感じない仕事をしている時間は長く感じる
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