利用規約の変更について

よろしくお願いします。 以前多発性子宮筋腫、高度異形成で、子宮全摘、両卵管切除しました。
卵管切除は卵巣癌のリスクを多少下がるとは聞いてますが、今さらですが卵巣残した自分を責めています。
病理検査の結果、高度異形成で癌にはなっておらず、ひとまず安心。子宮内膜症もなく卵巣も綺麗だったと言われましたが、私は50代。閉経間近であるし
閉経後に卵巣癌になる可能性もありますよね。
更年期を心配した医師がまだ閉経前だから残しましょうと言って同意した自分も悪いのですが
もう本当に馬鹿な選択をしたと悔やんでいます。
早期発見につとめるしかないですが、卵巣癌は
進行が早いですよね。 子宮全摘後卵巣残した方、卵巣癌の検査はどれくらいの間隔で行かれてますか?
また卵巣癌になる確率って50代はどれくらいなんでしょうか、本当に怖くて怖くて 無事手術終えたのに
自分の選択を悔やんでいます。
同じような経験された方アドバイスお願いします。

A 回答 (2件)

ごめんなさい40歳ではなく46歳の時に全摘しました


以前より高度異形成で4ヶ月毎の経過観察
手術後は3ヶ月、4ヶ月と間隔伸び
現在は1年間隔で、忘れた頃に検診です

そもそもが高度異形成と子宮頸がんは違うんですよね
ただ、中々改善されず常に子宮頸がんの不安があるため
思い切って取りました
日常生活も全く気になりません
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この回答へのお礼

ありがとうございます、私も約10年間、子宮頸がん検査に引っかかって一度は正常に戻るも
とうとう高度異形成、で、なにやら奥の方にもありそうだとのことで
円錐切除の話も出たんですが
年齢的に何度も手術をするのならと
全摘を選びました。
その際についでに卵巣も取る?
と主治医に言われましたが
ただまだ更年期も微妙だなあと言われ
悩んでました。
私はどうせ手術するなら
リスクを回避したいとは思いましたが
執刀医の女医は子宮と卵管切除を提案され、同意しました。

なので同意したのも自分なんですが
これで良かったのかとつい
悩んでました。
さきほども申し上げたように
贅沢な悩みですね
今を大切に生きていかないと
と思います。



もし子宮と卵管に悪性のものがあれば抗がん剤と言われて
結果がわかるのに約3週間もかかり不安な日々でしたが
結果高度異形成で抗がん剤は不要だったので 結果は卵巣残して良かったんですけど

お礼日時:2017/12/01 16:27

現在49歳です。



30歳の妊娠時に子宮頸がん高度異形成を告げられ
出産後に経過観察、円錐切除などを5回ほど経験しましたが
40歳の時にも改善されず、またこれから出産の可能性もなく
将来のリスクを考え子宮全摘出しました

質問者さん同様に医師より更年期などを副作用も考え
卵巣は残した方が良いとのアドバイスを受け卵巣を残しました

子宮頸ガンと子宮ガンや卵巣ガンを同一視する必要はないと思います
リスクだけを考えたら、胃ガンや肝臓ガン
乳ガン肺ガンなどすべての臓器を取ったり
常に検査することになると思います

卵巣を取るとホルモンのバランスが崩れて日常生活に
支障をきたすと言われました
質問者さんもデメリットだけを考えずメリットを考えた方が良いのでは?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私は50代だったので ついでにという思いもあったのですが、卵巣全摘に対して賛否両論だったのでギリギリ悩んでいました。
今さら後悔しても仕方ないですよね。

仰るとおりメリットを考えて
今子宮癌のリスクもなくなったことを考えていきますね。

贅沢な悩みだとも思います。
卵巣については定期的に検査行かれてますか? ていうより
これも胃がん、肝臓ガン同様に
定期的な検査、早期発見につとめないといけないですよね。

お礼日時:2017/12/01 15:48

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Q高度異形成だけど上皮内癌と同じと言われましたが医療保険はどうなるでしょうか?

こちらのカテでは何度かお世話になっております。
ソニー損保のSUREのに加入しています。
子宮頸ガン細胞診でIIIaとIVと出たので円錐切除手術をしました。
結果、高度異形成と言われました。
「高度異形成だけど癌と全く同じ扱いです。」
と言う答えを頂きました。
私は上記の保険に5/1から加入しているので
(6/19が初診です。)
医療保険が無効になってしまうのかとても気になっています。

全ては先生が診断書になんて書くかに寄ると思うのですが
円錐切除手術の結果、高度異形成でもガンと同じ扱いと言われたので
保険はもうダメなんでしょうか?

Aベストアンサー

手術をして切除したのなら、切除した部分の検査をするのが普通です。
その結果が最終結果=確定診断となります。

その結果が、異形成ならば、異形成。
上皮内がんならば、上皮内がんです。

異形成ならば、保険は継続します。
上皮内がんならば、保険は無効となります。

すでに、結果の出てしまったことであり、先生が「何と書くか」と言う問題ではなく、
カルテに「何と書いてあるのか」という問題です。
診断書はカルテに書いてある内容を抜粋・要約して書くものです。
つまり、実質上、終わっている問題です。

先生に事情を話して、確定診断が何であるのか、お聞きになってください。
いずれにしても、診断書は必要です。
有効ならば、給付金を受け取れます。
無効ならば、払った保険料が戻ってきます。


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