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兄は620円、弟は470円持っています。
2人の金額が同じになるためには、それぞれ何円わたせばよいでしょうか。

答え:兄は弟に(   )円渡し、弟は兄に(  )円渡すと2人の金額は
(   )円になる。

A 回答 (2件)

兄:500円+100円+10円+10円


弟:100円+100円+100円+100円+50円+10円+10円

ざんねんですが、同じ金額にできません(´・ω・`)
…という答えもあります。

それでも答えてみます。
兄は弟に(620)円渡し、弟は兄に(545)円渡すと2人の金額は
(それぞれ545)円になる。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2017/11/28 23:36

「平均値」の出し方をご存じでしょうか?


人数分の数値を全部足して、それを人数で割ったものが「平均値」です。
この問題も、二人の金額の平均値を出して、それと元々の金額との差を見れば良いだけです。
二人の金額の平均値は、(620+470)÷2=545 と出ますので、兄が弟に620-545=75(円)渡せば二人の所持金が同じになります。よって答えは、

兄は弟に(75)円渡し、弟は兄に(0)円渡すと2人の金額は(それぞれ545)円になる。

これは答えの一例です。小学4年だと、上記の(75)と(0)の部分に入る数値の差が75になっていれば正解になるのでしょうね。現実的には、兄が細かい貨幣を持っていなくて弟からおつりをもらうという事もありえますから。(80)円渡して(5)円おつりをもらう、などです。

もう一つのやり方としては、二人の差額を出して2で割った数値が兄から弟へ渡す金額であり、それを渡した後の数値がそれぞれの最終的な金額になるというのがあります。
(620-470)÷2=75 620-75=545
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
先に回答下さった方をベストアンサーに選ばせて頂きましたが、
とても参考になりました。

お礼日時:2017/12/01 14:47

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