極悪な男性、どうしようもなくダメな男性、ひどくずるい男性と恋愛にはまってしまう小説。
又は、なんでこんなにばかなの?と思うような女性の恋愛小説。
以上のような小説を教えて頂けませんか?
唯川恵さん、森瑤子さん、林真理子さん、山田詠美さんはほとんどよんでおりますのでその他の方でお願い致します。
おもしろかったと感じなかった物でも結構です。
たくさん読みたいのでお願い致します。

A 回答 (4件)

中平まみの「シュガーコオトを着た娘」でしょう。


なんでこんな男に!と喝をいれたくなります。
面白いか面白くないか…
引き込まれて読んでしまうのですが、後味は「う~ん」と言う感じです。

でも、未だに手放してないから、気に入ってるのかもしれません。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048725 …
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この回答へのお礼

takomari様
早々のお返事ありがとうございます。
さそっく明日予約入れに行ってきます♪

お礼日時:2004/09/20 21:52

他の方にもお勧めしたのですが、


山崎洋子の「熱月((テルミドール)」という恋愛小説があります。
恋愛小説というよりも冒険小説というのが適切な表現かも知れません。
【熱月(テルミドール)】
1920年頃のパリを舞台にしたお話です。
女優志願の雑誌記者の文子は、2回目の離婚後、
武林無想庵と結婚式を島崎藤村の仲人で、帝国ホテルで挙式します。
その後、パリで新婚生活を送り、イヴォンヌという女の子を出産します。
着物姿の美貌の文子はパリの社交界の話題を独占します。
色々な男性遍歴を繰り返しますが、日本料理店の失敗などでかなり生活は貧窮を極めます。
生活の為に舞踊家になったり、洋服のデザイナーになったりして生活を支えます。
ダンナがいるのに、他の男性と情事を楽しむ姿勢は感心しませんが、
パリでなんとしてでも生き抜くという姿勢は共感を覚えます。
文壇の有名作家、芸術家などが実名で登場します。
大変長い小説ですが秋の夜長にはちょうどいい小説です。
文庫本は入手難のようですが、ハードカバーの本は図書館にあるはずです。
是非、お読み下さい。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062637529.h …
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この回答へのお礼

jakyy様
ありがとうございます。大変おもしろそうですね。
山崎洋子さんもいくつか読んでおりますが、これは知りませんでした。是非読んでみたいと思います。

お礼日時:2004/09/25 16:10

山本文雄さんの「恋愛中毒」なんて如何でしょうか?


相手の男が酷い事がわかっていながら、ずるずると病のように恋愛にはまって行ってしまう女性の話です。
ドラマ化もされていたりして、濃密でとても面白い小説でした。
このほかにも、山本文雄さんの書かれる小説は(恋愛に限りませんが)生きる事に不器用で、いっそ馬鹿に見えるような女性たちが生々しく書かれていて、私といたしましてはお勧めです。
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この回答へのお礼

terre様
ありがとうございます!
実はこれ、読ませていただきました。
私も気に入っております。山本文緒さんも興味深いです。検索して見ますね。

お礼日時:2004/09/20 23:45

曽野綾子の「砂糖菓子が壊れるとき」


マリリン・モンローをモデルに描いた作品です。
登場人物は皆日本人になってます。
内容は…なんでこうなの?って彼女に対して思ってしまうのですが
マリリン・モンローの話として読むと、哀れさを感じます。
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この回答へのお礼

mocharie様
ありがとうございます。
子供の頃、桃井かおりさん主演のドラマでマリリン・モンローをモデルにしたものを見た記憶があります。
その作品の原作だと思います。是非読みたいとおもいます。明日予約行ってきます!

お礼日時:2004/09/20 23:16

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Q映画の中の映画監督

映画監督が出てくる映画を教えて下さい。ただし、実在する監督の物語ではないものを。そして、その劇中の映画監督は撮っている映画監督を反映していると思いますか?洋画も邦画もよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 続きが遅くなってしまいました。
 先に挙げた作品についてあれこれといっても仕方がないと思いますし、既にspontaさんからも傑作ばかりだという応援の言葉も有りますから、これらに関しては一言だけ付け加えて終わります。

 私もトリュフォーは大好きです。彼のテーマは常に愛でしたが、「アメリカの夜」は、映画に愛をこめて、という副題が日本で付けられた通りの作品でした。これを観ればあなたも映画作りに参加することが出来ます。楽しいですよ。
 ゴダールは全般に、気ままに生きてきた主人公がちょっとしたトラブルに巻き込まれて、最後でドンパチやった挙句に死んでしまう、というパターンの作品が多い人です。はっきり言って私はその傾向の作品はほとんど評価しません。しかし「軽蔑」はそれらとは一線を画する、人生の奥行きを見事に切り取った傑作です。主人公が映画監督であるということで、さすがにゴダールさんも真剣に登場人物を描いたのかもしれません。
 フェリーニは、「甘い生活」の様に極めてシリアスなものから、「アマルコルド」のようなノスタルジックなものまで、作品は色々有ります。時々シュールレアリスティックなシーンが挟まって、はっとさせられるようなことも有りますが、この作品にそれが一番大きく現れているかもしれません。なにしろ映画を撮れない映画監督の悪夢の映画ですからね。ただし、映画史上の傑作とは言うものの、私はもう一つ体調が良くない(睡眠不足)時に見たため個人的な評価は保留のままです。
 「すべて売り物」は、まだ欧日協会と言っていた頃の某所で私も観ていす。ワイダの作品としては良くも悪くも無いといった辺りでしょうか。
 
 その後、考えていましたが、捜せばまだいくつも有ると思います。と言っても、広い意味での映画人を描いた作品は相当に有りますが、監督が主人公で映画製作の現場を、という条件は結構厳しいかもしれません。それでも、例えば。
・「ことの次第」 ヴィム・ヴェンダース
 荒れ果てた海沿いのホテルの跡地で、B級SF映画とおぼしき怪しげな映画を撮影している一行を、状況そのままに、捉えどころの無いシナリオで描く(当然劇中劇も、この映画自体も面白くない)。ヴェンダースとしては、資金問題を始めとする様々な障害のため、創作に苦悩する映画監督を描きたかったのかも?
・「黄金の夢」ナンニ・モレッティ イタリア
 こちらには撮影場面が出てきたかどうか自信が有りません。監督は知識階級の受けが良くて、各国の映画祭で何度も受賞していますが、私はどうにももう一つです。

それで質問の後半部分ですが、以上に書いたようにほとんどが自分自身の姿を反映していると思います。以上です。

 続きが遅くなってしまいました。
 先に挙げた作品についてあれこれといっても仕方がないと思いますし、既にspontaさんからも傑作ばかりだという応援の言葉も有りますから、これらに関しては一言だけ付け加えて終わります。

 私もトリュフォーは大好きです。彼のテーマは常に愛でしたが、「アメリカの夜」は、映画に愛をこめて、という副題が日本で付けられた通りの作品でした。これを観ればあなたも映画作りに参加することが出来ます。楽しいですよ。
 ゴダールは全般に、気ままに生きてきた主人公がち...続きを読む

Q唯川恵さん「二十二歳季節がひとつ過ぎていく」のイラストについて

1988年に角川書店から出版された唯川恵さんの「二十二歳季節がひとつ過ぎていく」(文庫版)のイラストはどなたが描いているのでしょうか?
もう絶版になっており、検索しても解らなかったので質問させて頂きます。
漫画家の人なんでしょうか?
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こちら(http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h53110176?u=uh5150hk)の画像で確認しましたが、
角川文庫版『二十二歳季節がひとつ過ぎていく』の表紙は、
漫画家の高口里純(たかぐちさとすみ)さん(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%8F%A3%E9%87%8C%E7%B4%94)の手によるものだと思います。

参考になればと思います。

Q映画監督の堤幸彦さんに、映画監督としての才能がないと思うのですが、

映画監督の堤幸彦さんに、映画監督としての才能がないと思うのですが、
業界では評価が高い監督さんなのでしょうか?

彼の作品を拝見するかぎり、とても良作と呼べるものがないのですが…
ファンの方には申し訳ないです。

Aベストアンサー

ご安心ください。堤幸彦監督に映画監督としての才能がないと思われている方は、あなた以外にもたくさんいるようです。

ただ、業界内ではどうなのか私には分かりません。

1998年に『踊る大捜査線 THE MOVIE』(監督:本広克行)が大ヒットして、テレビ局が映画製作に本格的に乗り出すようになってきました。テレビドラマも映画も演出経験のある堤監督は、テレビ局側にとっては映画を製作するとき使いやすく、重宝がられて起用されたのではないでしょうか。そして、大コケしたりする作品もある一方、原作モノなどで大ヒットする作品もあって、現在でも仕事が途絶えずあるのだと私は思います。

参考URL:http://hakaiya.com/best/zerw/index.html

Qしゃばけの畠中恵さん作品

こんにちわ。

普段、京極夏彦さんや横溝さんが好きなんですが、
しゃばけの畠中恵さんも若旦那シリーズが楽しくて好きです。

ねこのばば、までは読んだことがあるとは思うのですが、
その他にオススメの作品はありますか?
逆にこれはあんまりね…、という作品も。

ついてに畠中恵さん以外の作品も教えていただけたらうれしいです。

どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。畠中恵さんの「しゃばけ」シリーズ私も好きです。最新作は「いっちばん」だったと思いますが、連作短編集のようになっています。若旦那が気に入るようなものを家鳴り達が探す表題作も可愛かったですが、幼馴染の菓子屋の彼が修業先で苦労する物語などはホロリとします。是非読んでみて下さい。ちなみに新潮社のHPには「しゃばけ倶楽部」というサイトがあるのをご存知ですか?私も今始めて知ったのですが、良かったらチェックしてみて下さい。
http://www.shinchosha.co.jp/shabake/
 畠中さんのほかの作品「アコギなのかりっぱ」なのかと「とっても不幸な幸運」もお勧めします。両方共現代モノですが、本当に正しい事とは?本当に幸せとは?などがテーマになっています。難しくなくさらさらと読めます。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32025115
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/32022478
 「しゃばけ」のように妖怪が出てくるほかの小説家といえば、梨木香歩さんの「家守綺譚」はいかがですか?時代は明治頃だと思いますが、友人の家にすむ事になった主人公とその家に住んでいる妖怪達の普通の日常生活みたいな感じです。特に退治したり妖怪と何かをするという訳ではありませんが、淡々とした美しい日常のような感じです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31755265
 宮部みゆきさんの他の回答者様が書かれている本以外のお勧めは「堪忍箱」「本所深川不思議草子」、若旦那のように事件を解決するお初という少女(病弱ではありません。元気ですが少し超能力があるという設定です。)が主人公の「震える岩」「天狗風」などはいかがでしょうか?読みやすくてお勧めです。http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30880112
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19603768
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/28313846
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30870819
 他にも貧乏神売りと猫の似顔絵書きが事件を解決する出久根達郎さんのシリーズがありますが、残念ながら絶版のようです(すっごく面白いのに残念!!)。もし図書館などを利用されるのでしたら読んでみて下さい。うどんを作るのが趣味ながらもそのうどんがマズイという老人は写楽なのでは??という設定です。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30447934

 ご参考までにm(__)m。

こんにちは。畠中恵さんの「しゃばけ」シリーズ私も好きです。最新作は「いっちばん」だったと思いますが、連作短編集のようになっています。若旦那が気に入るようなものを家鳴り達が探す表題作も可愛かったですが、幼馴染の菓子屋の彼が修業先で苦労する物語などはホロリとします。是非読んでみて下さい。ちなみに新潮社のHPには「しゃばけ倶楽部」というサイトがあるのをご存知ですか?私も今始めて知ったのですが、良かったらチェックしてみて下さい。
http://www.shinchosha.co.jp/shabake/
 畠中さんの...続きを読む

Q映画監督についての論文

高校の卒業論文で、一人の映画監督について論文を書こうとしてるのですが、その監督を誰にしたらいいか決まりません。
誰か「この映画監督についてだったら書きやすい」などというのはありますか?
海外の映画監督でお願いします。
お返事お待ちしてます

Aベストアンサー

既に評伝が出版されている監督が良いでしょう、丸写しはまずいですが、かなり参考になるはずですよ。
ヨーロッパの監督の方が作風が一定していて議論しやすいと思います。
ハリウッドの監督の場合、商業主義と作家主義の対立もあり、論評は難しいと思いますね。

イタリア
フェデリコ・フェリーニ、ミケランジェロアントニオー二、ルキノ・ビスコンティ

フランス
ジャン・リュック・ゴダール、フランソワ・トリュフォー、アラン・レネ


イングマール・ベルイマン、アンジェイ・ワイダ、アンドレイ・タルコフスキー、ニキータ・ミハルコフ、テオ・アンゲロプロス、ユルマズ・ギュネイ

アジアだとサタジット・レイとか

昔で良いなら、エイゼンシュタインとかグリフィス、表現主義でムルナウとかヴィーネなんかも書きやすいかと

個人的に興味あるのはニュー・ジャーマン・シネマにかかる監督達ですね、ヴェルナー・ヘルツォーク、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー、ヴィム・ヴェンダース、フォルカー・シュレンドルフあたりを経緯と絡めると面白そうですね。

Q内田康夫さんの小説の全タイトル。

内田さんっていっぱい本出してますよね。
もーてきとーにわさわさ読んでたらどれを読んだかわかんなくなってきちゃってます。
でも前読んだ内田さんのある小説の最後に内田さんの本の全タイトルが載ってたんです。出版社の違いも無視して全部。あと浅見光彦物とか警視庁の。。。何警部物でしたか、まぁ、全部主人公も分かるように印がついているなんとも便利な全タイトルリストを見たことがあります。

自分の家には無いんです。。本が。ほとんど全部図書館で借りました。

ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。↓は如何でしょうか…。

http://www.shirakami.or.jp/~kappei/uchida/uchida-list.html

http://www.ai.wakwak.com/~cute/guide/guide.html

Q代表的な女性の映画監督を教えてください

女性の映画監督がどうしても思いつきません。あまりマイナーな作品ではなく、TSUTAYAで借りられるような映画の女性映画監督を教えてください(日本と海外それぞれで)。

Aベストアンサー

映画史上、もっとも有名な女性監督はレニー・リーフェンシュタールです。
ナチスドイツに協力的だったことから、戦後は不遇のときを過ごさざるおえませんでしたが、100歳を目前とした最晩年は写真家としても活躍しました。
「民族の祭典」というオリンピックのドキュメンタリーが有名です。レンタル店にもあると思うんですけど。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=1486


その次に有名なのはアニエス・ヴァルダというフランスの監督です。
「幸福」という作品がとくに有名です。
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=2989

他には「愛の嵐」で知られるリリアーナカバーニ
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=690

「流されて」のリナ・ウェルトミューラー
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=931

などが映画史に名を残しています。

近年ではイランのサミラ・マフマルバフ、シャリーズセロンにアカデミー賞をもたらせた「MONSTER」のパティ・ジェンキンスなどがいます。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=93527
http://us.imdb.com/name/nm0420941/

日本だと西川美和さんが最近とくに活躍していますよ。
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=469784

映画史上、もっとも有名な女性監督はレニー・リーフェンシュタールです。
ナチスドイツに協力的だったことから、戦後は不遇のときを過ごさざるおえませんでしたが、100歳を目前とした最晩年は写真家としても活躍しました。
「民族の祭典」というオリンピックのドキュメンタリーが有名です。レンタル店にもあると思うんですけど。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=1486


その次に有名なのはアニエス・ヴァルダというフランスの監督です。
「幸福」という作品がとくに有名です。
http://...続きを読む

Qオススメの小説家、小説を教えてください。

オススメの小説家、小説を教えてください。

本を読むのが好きです。本を買うのも好きです(笑
新しく本を買おうと思うのですが、好きな作家さんの本をほとんど読んでしまったため、何を買っていいか悩んでいます。
あまり失敗したくないのでなかなか冒険ができない性格で、気に入った作家さんの作品を全部読んだら次の作家さん…といった読み方をしていますが、ちょっとばかり冒険をして、広げたいなぁと思っています。

好きな作家さんは
村上春樹さん、伊坂幸太郎さん、乙一さん、有栖川有栖さん、天童荒太さんです。
ジャンルがかなりばらついてます;

太宰治さんの作品にも感動しました!

昔の人(芥川龍之介さんなど)でもかまいません。
オススメの作家さんを教えてください。

シリーズ物を読みたいと思っているのでオススメのシリーズものもあったら教えてください!

Aベストアンサー

自信をもってお勧めできる作家を知ってるって余裕ですね。
手持ちの札を見せたらこちらの勝ちに決まり。そんな勝負をしてるみたい。
<奥田英朗>
読書家のようだから、
もちろんとっくにお読みですね?
もし迂闊にもまだお読みでないなら、
「邪魔」なり「最悪」なり「無理」なり
ぜひ読んでみてください。
なーんだ、大したことないじゃん。
という感想なら、読み手、失格。

Q映画監督の年収

トップクラスの映画監督の年収、
岩井俊二監督や行定勲監督の年収を知っている方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

作品の規模によってギャランティーは違います。
小規模の作品をたくさんこなした方が年収は多いです。

低予算映画一本だと軽自動車が買えるくらい。
大手配給会社の映画だと高級国産車くらいのギャラが一般的です。

また自分が関わった映画がDVD化やTV放送されると著作二次使用のお金が入ってくるので、話題作を手がけるれば、この辺りの収入はギャラをはるかに上回ります。

ただ映画監督で長者番付に載る方は皆無というところでもわかる通り、そんなに稼いでいる監督は日本には誰も居ません。

Qあなたがお読みになられた小説で、人に薦めたくなるほどに感動した小説を教えてください。

あなたがお読みになられた小説で、
人に薦めたくなるほどに感動した小説を教えてください。

ジャンルは問いません。

幅広いご意見を頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

少し前に読んだ本なのですが、

ウォルター少年と、夏の休日
椿山課長の7日間(浅田次郎)
流星ワゴン(重松清)
光の帝国(恩田陸)
はおすすめです。是非読んで頂きたい内容です!


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