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私の扶養家族に精神障害者手帳2級の者がいます。
前回の判定では1級だったので特別障害者で申告していました。
2級の場合は普通障害者に区分が変わりますが、そのまま申告してしまいました。
次の手帳の更新は2年後ですが、そのままにしていたら税務署から是正勧告されてしまうでしょうか?
心配になったので、お知恵を拝借できればと思います。

A 回答 (2件)

> 私の扶養家族に精神障害者手帳2級の者がいます。


> 前回の判定では1級だったので特別障害者で申告していました。
> 2級の場合は普通障害者に区分が変わりますが、そのまま申告してしまいました。
1番さまが仰られていますが、時系列が不明ではまともな回答は書けません。
なので今書けるのは誰もが判っている筈の情報です。

・その年の12月31日の時点で[手帳の表記が]1級
 →特別障碍者で税務上は取り扱われる
・その年の12月31日の時点で2級
 →普通障碍者で税務上は取り扱われる
・年末調整を行うタイミング等の問題で、「特別障碍者」⇔「普通障碍者」が必要な時
 →会社に申し出て「再年調」をしてもらう
 →申し出たタイミング等の問題で「再年調」が不可能であれば、当人が確定申告を行い、正しい所得税額を納める。
 →どちらにしても、毎月の給料から控除される源泉所得税額は正しくした方が良いので、会社に届け出る。



> 次の手帳の更新は2年後ですが、そのままにしていたら
> 税務署から是正勧告されてしまうでしょうか?
見つかれば、税務署から「〇年申告において、××の件で確認したいことが有ります。つきましては△月▼日の午後**時に資料をお持ちの上、税務署にご来署ください。」と言う文章が届きます【私は勘違いで確定申告をしなかった収入が発覚して、斯様な書面を受け取りました】。

なお、会社に対する税務調査の際に、年末調整[所得税]についても調査されることが有ります。
私は、両親(共に5年前に死亡)の障碍者手帳のコピーを毎年添付しておりましたが、法を知っていると言う方々の書き込みを信じるのならば、証拠書類の添付は不要です[今もそうなのかは知りません]。
ただし、だからと言ってバレナイと言う訳ではなく、ご質問者様の年末調整内容がサンプリングの対象となれば、会社は法律云々を度外視して証拠書類の提出をご質問者様に求め、面倒な事になるかもしれませんね。
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>2級の場合は普通障害者に区分が変わりますが、そのまま申告してしまいました…



2級に区分が変わったのはいつのことで、特別障害者のままで申告したのはいつのことですか。

>そのままにしていたら税務署から是正勧告…

この種のお話は、時系列を明確にしていただかないと的を射た回答できません。
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