今年は風疹が流行っているようなので、
予防接種をする前に風疹の抗体検査をしたのですが
どの病院でも検査を受ける事ができるのでしょうか?
どの程度で結果がわかるのでしょうか?
金額はどのくらいかかるのでしょうか?

ご存知の方、ご回答よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

私は、婦人科(レディースクリニック)で抗体検査を受けました。


結婚前に婦人科で、風疹の検査を含む、ブライダルドック
一式受けたので2万円ほどかかりました。
(検査内容を減らすこともできました)
妊娠確認後にする、妊娠に関わる風疹以外の感染症も
妊娠前にチェックしてもらえて良かったです。
結果は、一週間位でわかると思います。
一言、早く知りたいとお医者様に伝えておくのがbetterですね。

予防接種を受けた近所の小児・内科でもお願いすれば、
抗体検査をやってくれそうでした。
結局、その小児・内科でしなかったので金額や検査結果
がいつわかるかは分かりません。

子供の頃、2度の予防接種を風邪で受けそこね、風疹にも
かかっていなかったので、もちろん抗体はなかったので
すが、軽くかかって抗体が弱い場合もあるそうなので、
安心のためにも検査するのはお薦めです。

予防接種は、3500円・6000円・10000円と病院によって
全然違うし、ワクチンを取り寄せるのに一週間程度
かかりました。

また、風邪や、インフルエンザなど、先に体がウイルスに
やられていると、予防接種が効かないらしいので、
風邪を治して2週間空けて、予防接種を受けました。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうですか、やはり1週間は覚悟しないといけないみたいですね。
去年、麻疹の疑いがあり病院で採血した際結果は1週間後と言われたことを思い出しました。
結局1週間結果を待つ事なく他の病院へ入院してしまったので結果を聞く事が出来なかったのですが。。
内科でも受けられるようで、それなら気軽に足を運べそうですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/22 09:22

 風疹にかかって困るのは妊婦です。

他の人は困りません。ですから、産婦人科で検査をします。ただ、風疹の抗体だけするのは少ないでしょう。ついでに妊娠に影響のあるいろいろな検査をします。

 風疹の抗体検査単独であれば、保健所でやってくれるようです。720円。ただし、地域差があるでしょう。お住まいの管轄の保健所へお尋ねください。
 もっとも、検査せずにいきなり予防接種してしまったほうが手間が省けるように思います。

http://www.rainbowfia.or.jp/japanese/hospital/ja …

参考URL:http://www.rainbowfia.or.jp/japanese/hospital/ja …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
保健所でも検査が出来るのはしりませんでした。
近くの保健所を探してみたいと思います。

>風疹にかかって困るのは妊婦です。他の人は困りません。
確かに困るのは妊婦さんです。他の人は風疹にかかったとしても数日で治り困る事はないでしょう。(身内で先天性風疹症候群にならない限り)
社会における風疹まん延を防ぐ為に男女共に予防接種は必要だと思っています。
みんなで協力して妊婦さんを守らないとね。

>検査せずにいきなり予防接種してしまったほうが手間が省けるように思います。
確かにそうかも知れません。
予防接種をしてしまうと2ヶ月間は妊娠してはいけません。
妊娠を望む私としてはたった2ヶ月とは思えませんでした。
抗体があることが分かれば、予防接種をしなくてすみますので抗体検査を受けられる場所とお伺した次第です。

少し調べて見たところ、私の年代は集団接種をしている年代なのでどうやら抗体がありそうな気がします。
ですが、安心が欲しいので抗体検査してみたいと思います。

情報をいただきありがとうございました。

お礼日時:2004/09/21 17:00

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>私が子供の頃は、学校で強制接種していたと思いますが、途中から任意接種に変わりましたよね?

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ウイルスに関する医学的知識を持っていらっしゃる方に質問です。

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個人的には弱毒性から強毒性に変異する段階で、抗体が意味を成さなくなるように思うのですが。

Aベストアンサー

 獣医師でウイルスに専門知識を有します。

 インフルエンザの場合、「毒性」という言葉には2つの定義があり、多少混同して使われています。
 1つめは「呼吸器限定感染型」と「全身感染型」です。前者が弱毒、後者が強毒です。
 もうひとつは単に病原性が高い低いの強毒型、弱毒型という言い方です。

 アジアで鶏→ヒト感染が頻発しているH5N1は全身感染型という意味での強毒型が重要なのですが、今回のH1N1の新型では全身感染型に変異する可能性はまずないので、ここでは単に病原性が強い弱いという意味での「強毒型」の話とします。

 全身感染型への変異はHA蛋白の変異なので、この意味での強毒型への変異はウイルスの抗原性の変異を必ず伴います。HA蛋白が細胞に感染する際に働くタンパク質で、このHA蛋白に対する抗体が感染防御能を持つわけですから。

 ですが単なる病原性の強弱という意味での強毒変異は、必ずしもHA蛋白の変異を必要としません。NA蛋白やPB2といった蛋白の変異が病原性に影響すると言われています。

 ということは、HAの変異がなくPB2のみが変異して「強毒型」になった場合は、ワクチンや感染抗体はそのまま効く、ということになります。

 例えばHAが変異してNAが変異していない場合は、感染防御はできなくなるので感染~発症はするでしょうけど軽症で済む、ということも考えられます。ただ、日本のインフルエンザワクチンはHA蛋白だけを精製したものなので、ワクチン接種歴があってもNA抗体は作られていないので、この場合は効果がありません。あくまで感染歴がある場合だけです。(今後出てくる新型のワクチンが全粒子ワクチンなのかHAワクチンなのかは私は知りません)

 HAと比較するとNAやPB2といった他の遺伝子は遙かに変異が少ないので、アジアのH5N1に対してもソ連型に感染歴がある人はN1抗体が効いて軽症で済むのではないか、という報告があるくらいです。

 というわけなので、回答は「変異した部位による」ということになります。

 ちなみに基本的には遺伝子のどの部位も同じ確率で「変異」しています。まあ単純反復配列やGC率が高い領域は変異しやすいといったことはあるので、どの部位もまったく同じ確率、というわけでもないのですが、「基本的に遺伝子領域による変異率に差はない」と理解していただいて差し支えないでしょう。

 では、インフルエンザウイルスのHAはやたら変異するのにNAやPB2、Mといった他の領域はそれほど変異しないのはなぜか、というと、それは「自然選択の結果」だからです。

 HAはウイルスが細胞に感染する際に働く、例えるなら「細胞のドアを開けるための鍵」です。このHAに対する抗体があると、ウイルスは細胞に感染できません。
 ですから流行が拡大して大半の人が免疫を持つようになると、"変異していないHAを持つウイルス"はだんだん生きる場所がなくなってくるわけです。
 そこに"変異したHAを持つウイルス"が出現すると、そのウイルスにとっては前のウイルスに対する免疫を持つ人にも感染できますから、あっという間に以前のウイルスに取って代わってしまいます。

 これが他の部位だと、NAやPB2、Mに対する抗体があっても、感染には影響がありません。(抗体は抗原に結合するだけです。抗体が直接抗原を攻撃するわけではありません)
 NAは細胞に感染したウイルスが増殖して細胞から出て行く時に関与する蛋白なので、抗NA抗体を持って人の体内ではウイルスは増殖性に影響があります。軽症化する可能性があるのはこのためです。ですが、感染能には直接影響がないので、HAの変異ほど強力な自然選択圧は受けないわけです。なので以前のNAを持つウイルスと速やかに置き換わることはなかなかできません。

 というわけで、結果として我々の目には「HAの変異速度が速く、NAは遅い、MやPB2はさらに遅い」ということになるわけです。

 一方、新型はまだ世の中の大部分の人が未感染で免疫を持っていませんから、HAが変異してもそれはあまり選択圧を受けません。以前のHAと変異したHAでは「有利さ」は何も変わらないことになります。
 なので今この時点でワクチンや感染歴の効果がなくなるほどのHAの変異が起きる可能性は高くないです。もうしばらくして流行がさらに大きな規模になれば、HA変異ウイルスが出現することもまた確実です。
 これは季節性のインフルエンザが毎年繰り返していることですし。

 そうなればワクチンが効かなくなるので、また来年は来年でワクチンを作らなければならないわけです。これも毎年繰り返されていることです。

 獣医師でウイルスに専門知識を有します。

 インフルエンザの場合、「毒性」という言葉には2つの定義があり、多少混同して使われています。
 1つめは「呼吸器限定感染型」と「全身感染型」です。前者が弱毒、後者が強毒です。
 もうひとつは単に病原性が高い低いの強毒型、弱毒型という言い方です。

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Q抗体検査の結果について

初めて投稿させていただきます。
先日、風疹、麻疹、水疱瘡の抗体検査を受け結果をもらったのですが意味が分からなくて。。。。
報告書に記載されているのは
*麻疹(HI)  検査成績 32  単位 バイ  基準値 8ミマン
*風疹(HI)  検査成績 128 単位 バイ  基準値 8ミマン
*水疱帯状ヘルペス IgG (EIA)
検査成績 17.5 (+) 基準値 2.0ミマン(-)
どんな基準で判断したらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

抗体価が全て基準値を越えていますので抗体があります。感染歴を調べたくて検査してもらったのでしたら、麻疹(はしか)、風疹(三日ばしか)、水痘帯状ヘルペス(水疱瘡)についてはすべて感染歴がある、もしくは予防接種で抗体ができているということです。

麻疹・風疹は終生免疫にもかかわらず、稀に再感染をすることもありますが軽くて済みます。水痘帯状ヘルペスは水疱瘡が完治したあとでも脊髄などに潜伏し、免疫が落ちたときに帯状ヘルペスとして再発します。


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