よくある言葉ですが、「Reading、wRiting、aRithmetic」を最初に言った、ロンドン市長の名前を教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (2件)

下記のページによると,Sir Willian Curtis (1752-1829) という人みたいですね。

文字で書くと writing, arithmetic とRで始まってなどいないのに the three R's なんて言ってしまったのは,じつはこの人,文字が読めなかった(illiterate)から,だそうです。発音だけで考えてしまったんですね。真偽のほどは知りませんが,ほんとなら皮肉な話です。


http://www.banzai.net/sublime/strangefacts.html

http://www.samuelsouth.btinternet.co.uk/update01 …

http://w2.xrefer.com/entry/637884
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この回答へのお礼

どこにも載っていなくて、なかなか見つからなくて困っていました。
本当に有難うございました。

お礼日時:2001/07/08 20:18

下記の Google というサーチエンジンで,London, Mayor, three R's というキーワードを入れて検索したらすぐにわかりましたよ。

やってみてください。William Curtis だろうと見当がついたら,今度はそれをキーワードにして探し直せば,さらにこの人について詳しく調べられます。英語ですけど。

参考URL:http://www.google.com/intl/ja/
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この回答へのお礼

本当に。
びっくりしてしまいました。
かなり、時間をかけて探したのですけれど、
全然見つけることができなかったんですよ。
英語は大丈夫です。
ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2001/07/08 23:30

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Aベストアンサー

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http://dictionary.goo.ne.jp/jn/164507/meaning/m0u/
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上司に、よく言われます。






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皆様のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

「ネットが無ければ何もできない人」「本が無ければ何もできない人」・・・全く同じことではないでしょうか。問題の答えを知りたい場合に本を見ることはまさしく「答えだけを見るようなもの」です。本もネットも同じ「他人の用意してくれた情報」です。「読んだ人」が考え導き出したことなんかでは決してありません。
「考える」ということは「本を読めばいい」というようなそんな簡単なことではありません。もし「考える力を」等と言うのなら、本なんかに頼らず自分でゼロから調査・研究・考察して導き出すべきですが、「ネットではなく本を読んで考える力を」等と主張している人達にそんな大変で大層なことをしている人はただの1人もいないでしょうね。まぁ自分では出来ないから「本に頼る」訳ですが。

ある経験から「自分で考える力」を養えるかどうかは、その人次第であって、「情報の見つけ方」は関係ありません。
情報は「どう生かすか」であって、「どう見つけるか」かは決定打ではありません。道端の一本の草花を見てそれをきっかけに大きなことを成し遂げる人もいれば、そこから何も感じず考えず終わる人もいます。その「草花」を見つけるまでのプロセスが重要な訳ではありません。そのプロセス(経験)が「どう生かされる」も結局その本人次第で、「草花」と同じです。
要するに本やネットやテレビや口コミといった「ツール」は所詮誰もが使える「ツール」です。そのツールの及ぼす最低限の影響から一歩抜け出たところに初めて、人間の真の「知」があるのでは。

自分は「本を読まないと自分で考える力を失ってしまい、ネット環境が無ければ何もできない人になってしまう」等と言ってしまう人はそれこそ、考える力が何も無い人だと見なします。

あるNHKの教養番組で、ネットの「人類の知性」への悪影響を語る大学教授の説に触れられた際、立花隆が「スマホの向こうに何があるかが大事な問題。ネットを通してほとんど人類が持っている知識がある」という風に全否定して番組が進まなくなったといいますが、冷静な(言い方が冷静なのではなく、観点がフェアであるという意味です)「知識人・文化人」らしいもっともな判断だと思います。
参考:http://news.livedoor.com/article/detail/9571202/
立花さんの「ある本、ある文章を通してその人の脳を刺激する仕方ってものすごく違うわけですよ」は、自分が前に言った「草花」の例えと同じことだと自分は解釈します。

最も重要なことは、「ブックマークやコピーやスクリーンショットを使うこと」でもましてや「図書館に行って何百万冊もの本に埋もれてページをめくること」でもありません。
「知」に真っ直ぐ向き合っている創造性のある人は、そんなことに優劣を付けるなんて発想も無いと思います。それらは単なる「ツール(=使う者次第)」だってよくわかってますから。

「ネットが無ければ何もできない人」「本が無ければ何もできない人」・・・全く同じことではないでしょうか。問題の答えを知りたい場合に本を見ることはまさしく「答えだけを見るようなもの」です。本もネットも同じ「他人の用意してくれた情報」です。「読んだ人」が考え導き出したことなんかでは決してありません。
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要は漢字の韓国語音がわかればいいわけですね。
ハングルが読めるのであれば,韓国で出ている漢和辞典ならぬ漢ハングル辞典を引けばいいわけです(でもそういう人はここで質問などしないか)。
日本の漢和辞典でも,中国語の発音はよく載っているのですが,韓国音はなかなかでていませんね。
まとまった資料としては,ブレーンセンターという大阪の出版社から,「韓国・朝鮮人名仮名表記字典」が出ています。84年に出た本(2000円)ですが,絶版にはなってないようです。
ウェブサイトでは,残念ながら分かりません。

以下補足情報ですが。
「チョ・ナンカン」はテレビ番組の趣向として,わざとそういう読み方をしているのであって,普通はニュースでも雑誌の記事でも「クサナギ・ツヨシ」(に近いハングル表記)になります。
「日本の小泉首相は…」なら「イルボネ コイジュミスサンウン…」です。(国名は別のようで,「日本」は「ニッポン」ではなく「イルボン」,米国は「アメリカ」ともいいますが通常は「美国」(ミグク)です。)
また,昔から韓国語式に読まれることの多かった人については,今でも例えば「豊臣秀吉=プンシンスギル」のようにいう人も(特に年輩者)多いようです。
同様に,「東京=トンギョン」もしばしば耳にします。ただ,ニュースなどでは「トーキョー」と発音していますので,トーキョーと言っても十分通じます。

なお,「漢字自体韓国語の表記としては、認められていないので」というのは誤りだと思います。
現に,学校教育用基礎漢字1800字とか人名用漢字(字数はちょっとはっきり覚えていませんが2900字程度だったような気がします)などが政府によって定められていますので,「韓国語の表記として認められている」ことは明らかです。
ただ,以前よりは使用頻度が低くなってきているのは確かです。新聞でもスポーツ紙はほとんどハングル専用,一般紙も人名・地名程度になっています。
また,一般の図書も大部分がハングル専用で,意味が取りづらい単語のみ後ろに漢字を( )に入れてつけ足しています。
専門的な図書になるとかなり漢字が混じります。

要は漢字の韓国語音がわかればいいわけですね。
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まとまった資料としては,ブレーンセンターという大阪の出版社から,「韓国・朝鮮人名仮名表記字典」が出ています。84年に出た本(2000円)ですが,絶版にはなってないようです。
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