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一部の量子力学の考えでは意識は生まれる前から存在し死後もが存在するといいますが本当なのでしょうか?
この考えによれば意識は生前からあるといいますがその時の記憶はありません 脳や目や鼻 耳もないのだから現在の私たちが感じている意識とは違うのでしょうか?また死後 意識は体外 そして宇宙に放出されるとも言われていますがだとしたらそのまま宇宙が終わってしまった場合 その魂は永遠に暗闇を彷徨うことになるのでしょうか?

A 回答 (5件)

死んでも意識が続くのか続かないのか、それがどんな意味があるのでしょうか?


例えば、死んだ後に生まれ変わるとしても、前世の記憶は無いし体も違うとしたら、別に前世があろうが無かろうが、まったく問題ではないし意味もない。きっと全生徒は住んでる場所も違うし、家族も違うし、もしかしたら人間ではなかったかもしれないし、地球上の生物では無かったかもしれない。そんな前世や来世があったとしても、何もかも違うんだから、それを今考えても意味がない。
そもそも、生まれる前に意識があるどころか、脳があっても熟睡したり気絶したら意識が無くなるくらいだから、前世の意識なんてどうでもいい事。そもそも鮮明に記憶に残ってるのはせいぜい数日間で、10年も20年も前になるとほとんど覚えていないんだから、前世に意識があったと言われたとしても大した事ではなく、普通に生活するにはどうでもいいことですね。
そもそも、人間の思考は生存や繁栄の為にあり、身体が有ることが前提になっているのです。身体が無い意識なんて、何を考えて判断するのでしょうか。身体の無い意識なんてアプリが何も入っていないスマホみたいなものです。単なるCPUが単体で存在してる様なものなので存在しても意味がない。
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量子論を楽しむ本 佐藤札彦著書


量子論のすべてが分かる本 とか 出てるよ

なところで聞くより よくわかるよ おもろい

「宇宙の現意識 の存在が生命たらしめている」
とかなんとか 言ってるが

我即宇宙  宇宙即我  仏教の悟りみたい

ロジャー・ペンローズ
スチワート・ハメロフ
等の著書
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生まれる前を生前とするなら、母親の胎内にいる時は意識はあります。



魂は永遠ではないです。
500年〜600年ぐらいで風化し自然に帰ります。
でなければ、魂が永遠なら、今のこの時代に恐竜や原始人の魂を見ないのは、可笑しいですね。
魂は、永遠ではないです。

宇宙に放り出される、それもないです。
どういう、原理で放り出されるのか?
かなりのエネルギーが必要です。
魂とて、そこ迄のエネルギーはありません。
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あなたは別のところで、同じ質問をしていますね。

そちらに私が回答しましたから、ご覧ください。もし興味がおありなら、勉強なさってください。おそらくこのような質問を繰り返されることはなくなるだろうと思います。
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量子力学の核心は、不確定性原理であり、認識と不可分である。


認識する事で派生(相補分化)する「存在」において、
「意識」は「発生する前」から「存在する」という言明は
矛盾だらけだ。(霊魂とかの幻想を見ているのでは?)
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Q生まれる前と死んだあと…

人間って生まれる前は何処にいるのですか?死んだらどこにいくのですか?僕の友達が生まれる前の記憶があると真剣に語っていたのですが…。死んだらまた新しい人間としてやっていくのですかね?

Aベストアンサー

宗教的な考え方についていけないが、生まれる前は何もなく死後にも何もない、という考えにも賛同できないという方のために、
こういう考え方もある、ということをお伝えしておきます。

この考え方は、
人間は、その「肉体」と「意識」(俗に魂とか霊などと呼ばれているもの)とからできており
「肉体」は、その誕生から死までの間だけ存在するもの
「意識」は、生前・死後も存在し続けるもの
と仮定しています。

>人間って生まれる前は何処にいるのですか?
>死んだらどこにいくのですか?

人間は、現在の「意識」として生まれる前と死んだ後は、同じところにいるそうです。
(分かりやすく言うと、俗に「あの世」と呼ばれる場所です。)
その場所は、各宗教で言われているような「地獄」のようなところではなく、「天国」や「極楽」のようなところだそうです。

この、「地獄」とは、
宗教の指導者が、生きていく上で「悪い行い」を人々がしないように、
「悪いことをするとこのような場所へ行くことになる」という例えを表現したもので、
実際にそのような「場所」が存在するのではなく、
死後の自分の魂が、生前の自分の行いを振り返っているとき、自らの行為が他人へ及ぼした「悪影響」を知って、苦しむ様子を表したもの、だそうです。
この過程は、死後、誰もが通る過程であるため、「地獄」を避けることはできないそうです。
ただ、「地獄」の過程は、永遠に続くものではなく、死後の意識が生前の悪事を「反省」すれば、普通の「あの世」へ行けるのだそうです。

この、「あの世」へは、行ったきりではなく、多くの場合、また人間として生きるため、この世へ再び生まれてくるそうです。
#5の回答に、「すぐ」とありますが、「あの世」では「時間の概念」がないそうで、そのため「すぐ」と表現されてしまうようです。人間の時間に直すと、ほぼ死の「直後」から、数百年もの間があくこともあるそうです。
「あの世」では、次の人生のための準備をしているそうですが、特別な使命のある人はその準備を瞬時に済ませ、本当に「すぐ」に生まれ変わることもあるのだそうです。
ただしそれは、いわゆる「復活」ではなく、あくまで人生の最初からやり直すことになります。
逆に、準備が出来ない場合は、ある程度の期間、肉体を持たないままでいることもあるようです。
ただし、すでに人間として十分に修行を積んでしまった魂は、もう人間として生きる必要がないため、再び生まれ変わってくることは、(ほとんどの場合)ないのだそうです。

>僕の友達が生まれる前の記憶があると真剣に語っていたのですが…。

「意識」が存在し続けているので、その「記憶」もまた、存在し続けているようです。
ただ、これらの「記憶」は、「現在の自分の記憶」と混ざってしまうと不都合なことが多いので、通常の状態では思い出せないよう、隠されているようです。
たまたま、「現在の自分の記憶」がまだ少ない幼児の頃などに、そのような「記憶」を思い出す機会が度々あった人は、「現在の自分の記憶」にもそれが記憶されるため、「生まれる前の記憶がある」という自覚があるようです。

>死んだらまた新しい人間としてやっていくのですかね?

「意識」は存在し続けるようですが、それが以前と同じものである、ということは、表面的には分からないそうです。
以前生きていたときとは、入っている肉体の性質も違うし、違う人生を生きるために、性格も違っていることがあるからです。
その意味では「新しい人間」と言えますね。
次にどんな人間になるか、どんな人生を送るかは、ほぼ「あの世」で決めてくるそうですが、どこまできちんと決めてくるかは、その「意識」によって違うそうです。

ところで、いくつかの宗教では「魂」は不滅である等の考えを否定しているものがあります。
それらの宗教は人間が生きていく上で非常に厳しい気候・風土に根ざしたもので、
再びそのような厳しい「この世」に生まれて来ることなど、辛くて考えたくない、という人々にも教えを広めるために、
「死後は再び生まれ変わることがない」という考え方を取り入れたようです。
「生まれ変わることはない」のですから、いわゆる「前世」も、存在していてはいけないのです。
起こっている現象は同じことなのですが、それを表現する人のとらえ方・表現のしかたが異なるため、まるで違うことを言っているような、大きな相異が起こっているようです。
この「違い」のために、過去のみならず現在も、多くの人間の命が失われていることは大変に嘆かわしいことですが、もしかすると、それらの「違い」を理解し、乗り越えることも、われわれ「人間」の使命のひとつではないかとも思うのですが・・・。
 
以上に述べたような考えは、単なる空想だ、と片づけてしまうこともできるのですが、
ある程度の部分、「科学的に」証明されているようです。
それについて詳しくは、参考URLの本をご参照下さい。
宗教系の考え方になじめない人や唯物論者の方には、最適な参考書だと思われます。
実際、この本は、人の生死の場面に多く係わる医療系の方々や、「心の問題」を多く抱えてはいるが宗教を取り入れてはいけないことになっている公立校の教師の方々によく読まれているようです。

なお、このような考え方に賛同できない方もいらっしゃると思いますので、押しつけがましくならないよう、「自信なし」で書かせていただきました。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569627943/qid=1105365406/sr=1-3/ref=sr_1_10_3/250-2739906-7833016

宗教的な考え方についていけないが、生まれる前は何もなく死後にも何もない、という考えにも賛同できないという方のために、
こういう考え方もある、ということをお伝えしておきます。

この考え方は、
人間は、その「肉体」と「意識」(俗に魂とか霊などと呼ばれているもの)とからできており
「肉体」は、その誕生から死までの間だけ存在するもの
「意識」は、生前・死後も存在し続けるもの
と仮定しています。

>人間って生まれる前は何処にいるのですか?
>死んだらどこにいくのですか?

人間...続きを読む

Q死後の世界はなく 死後は無になると証明はそのうちされるのでしょうか? 最近 意識がどう生まれるのかと

死後の世界はなく 死後は無になると証明はそのうちされるのでしょうか? 最近 意識がどう生まれるのかとかが解ってきているようですが

Aベストアンサー

されないでしょうね。
それは「悪魔の証明」と言うやつで、事実上不可能です。
論理上の誤魔化しと言っても良い。

仮に意識のメカニズムが分かったとしても、
死後の世界が無いことは証明できません。

こういう空想みたいな案件は、「有ること」を証明の対象としなければならないのです。


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