His dream was to become a great scientist

このwas to becomeのところって
be to 不定詞の用法ってわけではないのですか?
be to 不定詞でなくてもこのような形になることはあり得ますか?

A 回答 (3件)

いわゆる be to は、ややかたい英語で、


高校レベルですが、今回のパターンはそれよりずっと基本の
中2レベルの表現で、不定詞の習い立ての名詞的用法の一つです。

My hobby is to collect stamps.
この場合、現実には動名詞にする方がいいのですが、
学校などではよく習って、
「私の趣味は切手を集めることです」

今回も、S is C で、C が名詞になる、
This is a pen. 的に「~は~です」
で、C が不定詞の名詞的用法になっているだけ。
「彼の夢は偉大な科学者になることだった」

be to の場合、原形動詞の意味上の主語が
文の主語に一致するのに対して、
今回のような英語では become の主語は
dream 自体じゃなく、もちろん彼という人間です。

He is to leave Japan tomorrow.
これが be to ですが、leave の主語は he です。
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be動詞+不定詞の「予定」の用法ですね。

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ネイティブで無いので、何とも言えませんが、



若し、大部分のネイティブがそう表現したなら
それが正しい表現となるでしょうネ。

言葉は、別に法律で決まっているわけでは無くて、
ネイティブがそう表現すれば、それが正解となるんでしょうね。

現在は、「THIS IS A PEN.」が正解ですが、
大部分のネイティブが、
「THIS AM A PEN.」と表現して、
それが一定程度の長い期間広い地域で使用されたら
それが正解となるんでしょうね。

それ故に現在では、
KING’S ENGLISH とは違う
AMERICAN ENGLISHが正当性を持っています。

アメリカ人がイギリスに行ったら、
英語が通じなかった。というぐらいですからねぇ。
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