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遠方に住んでいる父が人間ドックで肺がんの疑いがあると9月に言われ紹介状を貰い
病院にて調べてもらいました。元々7㎜?くらいの癌の疑いがあるとの事で調べましたが
10月に調べそこでははっきり分からずガンの疑いが高いとの事で11月に別の大学病院にて
さらに調べる事になりました。
そこで約2㎝の肺がんステージ①と言われました。
ショックではありましたが私がネットで調べると手術をすれば現代医学では
生存率も高いとの事で手術待ちとなり来年1月または2月に手術と言われていましたが
急遽、来週手術と電話が入り先週12月1週目に手術となりました。

急な空きが出たと思っておりこれならさらに生存率も上がるかと思っていると
手術前日に小細胞肺がんと言われたようです。
遠方にいるので母に任せっきりなので聞き逃していたのかどうかは分かりませんが
私が調べると非小細胞肺がんに比べ生存率などは非常に低くなるそうで
ショックを受けています。

この小細胞肺がんは非常に進行が早いと調べて分かりました。
通常は抗がん剤治療や放射線治療となる事が多いようで
父のように手術をするのは稀?それとも手術をするのは助かる可能性が高いから?
転移を実際に確認するため?
切ってみても稀に小細胞がんではない事もあるとも言っていましたが。

切り取った肺の一部は手術前週には2センチと言われた腫瘍ですが2.5㎝になっていたそうです。
お医者さんの話では見たところ転移は見られなかったとの事です。
切り取った一部は研究資料に使うというのにサインもしたそうです。

何か色々書いてしまい支離滅裂ですが
知りたいのは通常の小細胞肺がんでは手術をしない?(それとも広がりが早い事が多いので出来ない?)

手術を出来る程の早期発見という事で通常の生存率よりは高いと考えて良いのでしょうか?
術後も抗がん剤治療は続けるそうですが
調べてみても小細胞肺がんの手術をした生存率などが分からず心配でなりません。

A 回答 (1件)

心配ですよね



大学病院では、
検体に廻すのは普通
特別なコトじゃ無いです

摘出したモノを
病理検査に出して、
初めて正確な診断がつく
それが癌なんですよね

治療してるうちは
まだ安心なんですよ

出来るコトが無くなると
在宅に成りますからね

時間を作り、
顔を見に行ってあげてね

あなたの顔を見るだけで
自己免疫が上がり
お父さんは元気になる

お大事にして下さいね
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この回答へのお礼

ありがとうございます。今日会いに行ってきました。先生は手術中で会うことは出来ませんでしたが
思ったよりも元気でした。体重も手術前に比べ増えてるそうで今後の経過を見ていくしかないようです。

お礼日時:2017/12/12 17:30

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