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 元西武ライオンズの金森ってデットボール職人だったんですか?。
 話によると監督から「当たってこい」と言われて代打に出る事もしばしばだったとか・・・。

 本当でしょうか?。

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A 回答 (5件)

金森・・・いやあ、懐かしいですね~



早稲田でもそこそこの選手で、プロに行って通用するのかな、と思いましたが、キャラクターで受けましたね。そういう意味では、ヤクルトに行った、同じ早稲田の安田投手(タブチくんでおなじみの)と双璧かも。

で、金森の「デッドボール」についてですが、
(1)当っていないのに当ったふりをするのが巧かった
⇒ユニフォームにかすった、とか、足元へワンバウンドした球に痛いふりをしたり、とかの演技をする。
(2)胸元にきた球に、よけるふりをしてユニフォームをかすらせる技術を持っていた
⇒後向きによける動作をしながら、身体をベースよりに突き出す、高等技術
(3)本当に当った
⇒よけないので、本当に当ることも、確かに多かった

#1のかたの言われている、広島の達川と違うのは、達川の場合は、演技過剰(コミカルなくらい)で、受け狙いも結構ありましたが、金森は、真剣に「取りに」いっていましたね。
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私の年代だと、↓の人が忘れられません。


166死球は日本記録だそうで。

参考URL:http://www.jttk.zaq.ne.jp/genmatsu/list/takenouc …
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回答1の方に追加しますと、


野球のルールでは本当にボールが当たっても、
1.ストライクのコースだった
2.簡単によけられた
このどちらかの場合にはデッドボールにはならないのですが、
金森選手はこれをごまかすテクニックもあったようです。
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金森選手がデッドボールと結びつくのは、ボールがあたったときの叫び声と、痛みに耐える表情をテレビ局が珍プレー集などでクローズアップしたからです。

当時はしょっちゅうデッドボールシーンが放送されていました。糸井重里氏が金森選手につけたキャッチコピーは「元祖生傷男」でした。
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職人・・・ウーン、そーゆー言い方もありなのかも。


単純に「当たってもいないのに当たったようなフリをするのがうまい」だけだと思います。
(決して「当たるのがうまい」ではない。)
その点では元広島の達川に次ぐ演技力だと思います。
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