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ヒンドゥー教の教祖はキリスト教→イスラム教→ヒンドゥー教の宗教の流れを組んでいるのだと思う。

で、ヒンドゥー教の教祖は砂漠の国の中東にラクダという生き物がいることを書物で知ってそのラクダという生物は背中にコブがあると書かれていた。

でもインドにはラクダがいなくて牛がいて一部の牛の品種でコブ牛がいた。

ヒンドゥー教の教祖はコブ牛があのイスラム教に出てくるラクダだと勘違いして神にした。

神に従える生き物。

でも実際は牛の1つであり、ラクダでなかった。でもラクダを見たことがないので神聖な生き物としてコブ付きの牛が祭られることになってしまった。

要するに勘違いだった。

A 回答 (4件)

歴史を勉強してください。


ヒンドゥー教の前身はバラモン教ですが、キリスト教とは
比べ物に成らないくらいに古いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/12/14 21:23

ヒンドゥー教の母体が発生した時期には、キリスト教もイスラム教も存在しない。


ユダヤ教すら、その数百年後である。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/12/14 21:23

あの…質問は何でしょうか?(;´Д`)

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/12/14 21:23

そうかな?・・



神は 神に従える生き物なんて作って無いが?
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/12/14 21:23

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