『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

障害年金が12月に振り込まれていませんでした 年金事務所に問い合わせると診断書が届いてないので止めている
診断書を出せば次の2月に振り込まれると言われました
年金をあてに生活しているのでとても困ってます
年金事務所からの診断書の紙なんて届いてないので…
なんとか至急振り込みになる方法はないですか?
再度事務所から診断書の紙を送られ診断書を持って行こうと思います
2月だと生活費に困るのどいい方法はないですか?お願い致します。

A 回答 (7件)

> 年金事務所に説明し 診断書の用紙をもらい 病院に行ってきました


> 診断書は一週間ぐらいかかるみたいです
> それから年金事務所に持って行きます

はい。
とりあえずOKですね。

年金事務所からもしかしたら説明があったかもしれませんが、この診断書(障害状態確認届)は、基本的に、指定日(本来の診断書提出年月の末日のことです)がある月1か月内の実際の障害の状態を記さなければならない、という決まりがあります(法令で決まっています。)。
要は、書いてもらう「いまの月」の状態を書いてもらう、というわけではないんですよ。
ですから、もしもあなたが9月・10月生まれだったとすると12月の支払から差し止めになっているのですが、9月中または10月中の障害の状態を書いてもらう‥‥というのが基本です。
ただし、そのあたりを実際にどう書いてもらうのか、ということは、年金事務所が指示しているはずです。

診断書ができたら、上記の決まりごと、あるいは、年金事務所からの指示どおりの月のことが書かれているかどうかを確認して下さい。「◯年◯月◯日 現症」という日付の所です。
この日付が、上記の指定日である月1か月内か、あるいは、年金事務所で指示された月の範囲内になっていることが大事です。

診断書は、封筒に入れられて封をしたまま手渡されたりするかもしれませんが、封を切ってかまいません。
年金事務所に提出する前に、本人がきちんと目を通して、記載漏れやミスがないかどうかを確認しておかねばならない書類だからです。
万が一漏れやミスがあった場合には、年金事務所に相談するとともに、医師に修正を求めてから、あらためて年金事務所に提出するようにして下さい。
また、その次の診断書提出時にたいへん参考になりますので、年金事務所に提出する前に、必ず、自分の手元にコピーを控えておくことも鉄則です(障害の状態の書かれ方などを比較できるからです。)。
    • good
    • 3

> 日本年金機構を見たのですが これは関係ないでしょうか?



年金受給権者現況届のことでしょう?
大いに関係ありますよ。

障害状態確認届(更新時診断書)や所得状況届(20歳前障害による障害基礎年金を受けている人が毎年7月末までに、市区町村を通じて日本年金機構に提出する)も、現況届の仲間です。
但し、これらは住民基本台帳ネットワークシステム(回答#5で記した「住民票の移動と年金記録の連携」)で確認できる・できないにかかわらず、送付されてきますし、届出の省略はできません。

ですから、障害状態確認届(更新時診断書)は必ず送られてきます。
健在の確認のほかに、障害そのものの状態を医師が確認・診断しなければならないと決まっているからです。

年金受給権者現況届というのは、障害そのものの状態の届け出や所得の届け出と切り離して、ただ単に、健在かどうかという生存確認だけを行なうのが目的です。
障害状態確認届や所得状況届の仲間(実は、広い意味で左の2つも「現況届」です)ではあるけれども、生存確認に特化しているような届書です。
日本に住所があるかどうか、死亡してはいないか‥‥などを、住民票の移動をもとにチェックします。
実際にはとっくに死んでいるのに年金を不正に受け続けている、などといった事件があったことを聞いたことがありませんか?
そういった不正防止のためにも、年金受給権者現況届が必要です。

住民基本台帳ネットワークシステム(回答#5で記した「住民票の移動と年金記録の連携」)で確認できる際は、年金受給権者現況届の用紙は送られてきません。
しかし、最初にも書いたとおり、現況届の仲間ではあるけれども、障害状態確認届や所得状況届の用紙は必ず送られてきます。

どっちにしても、ごちゃごちゃ調べたりするよりも、障害状態確認届(更新時診断書)をきちっと出すことをまず理解しましょう。
あなたの場合は、いろいろな知識で頭を満たすより、基本的なことができないと先に進みませんよ。
その基本的なことができなかったから、年金の支払がストップしてしまった(差し止め)のですから。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

ありがとうございます
行ってきました
年金事務所に説明し診断書の用紙をもらい病院に行ってきました
診断書は一週間ぐらいかかるみたいです、それから年金事務所に持って行きます

お礼日時:2017/12/18 22:01

障害状態確認届(更新時診断書)が未提出のままなんですね。


提出されるまでの間、年金の支払は差し止め(注:支給停止のことではない)となります。
提出されれば、再び支払がされます(更新月までさかのぼって、差し止められていた分も支払)。

至急振込されるようなしくみは、残念ながら、全くありません。
そのため、障害状態確認届を提出するしか方法はありません。

【差し止めのしくみ】
(注:各定期支払分では、前々月分と前月分の2か月分が支払われています)

◯ 1月生まれの人
・1月末までに提出できないと、4月定期支払分以降(=2月分・3月分以降)が差し止め
◯ 2月生まれの人
・2月末までに提出できないと、4月定期支払分以降(=2月分・3月分以降)が差し止め
◯ 3月生まれの人
・3月末までに提出できないと、6月定期支払分以降(=4月分・5月分以降)が差し止め
◯ 4月生まれの人
・4月末までに提出できないと、6月定期支払分以降(=4月分・5月分以降)が差し止め
◯ 5月生まれの人
・5月末までに提出できないと、8月定期支払分以降(=6月分・7月分以降)が差し止め
◯ 6月生まれの人
・6月末までに提出できないと、8月定期支払分以降(=6月分・7月分以降)が差し止め
◯ 7月生まれの人、20歳前初診による障害基礎年金の人
・7月末までに提出できないと、10月定期支払分以降(=8月分・9月分以降)が差し止め
◯ 8月生まれの人
・8月末までに提出できないと、10月定期支払分以降(=8月分・9月分以降)が差し止め
◯ 9月生まれの人
・9月末までに提出できないと、12月定期支払分以降(=10月分・11月分以降)が差し止め
◯ 10月生まれの人
・10月末までに提出できないと、12月定期支払分以降(=10月分・11月分以降)が差し止め
◯ 11月生まれの人
・11月末までに提出できないと、2月定期支払分以降(=12月分・1月分以降)が差し止め
◯ 12月生まれの人
・12月末までに提出できないと、2月定期支払分以降(=12月分・1月分以降)が差し止め

上記の提出期限を過ぎてから障害状態確認届が提出された場合は、支払再開まで最大2か月程度を要します。
12月中に提出すると、最短で2月定期支払のときから支払が再開されます。
ただし、いわゆる「更新」という考え方は同じなので、障害状態確認届の内容により級下げや支給停止という結果になってしまう可能性(=障害の軽減という認定結果)もある、ということは承知しておいて下さい。
(そのときには、支払再開の通知と同時に級下げ・支給停止の通知も届き、年金額が下がるか、実際の支給が止まります。)

障害状態確認届が届かない、というのは、転居時に、住民票の移動と年金記録が連携できていない場合に発生します。
通常は、年金記録と住民票コードというものを紐付けていて、住民票を移動させるだけで済みます。
そのためには、日本年金機構のほうへ所定の手続が必要です(年金事務所へ)。
紐付けられているかどうかは、年金事務所で確認します(ねんきんネットでも確認できます)。
紐付けられていない場合は、年金独自の住所変更届(年金受給権者住所変更届)を出さなければいけません。
出さないと連携できず、住民票を移動させた後に、年金に関するお知らせや届出用紙などが住所地に届かなくなる危険性が生じてしまいます。

あるいは、このようなことがしっかり行なわれていたとしても、郵便物不着が原因となることもあります。
どこかで郵便物が行方不明になってしまうわけですね。

しかし、いついつ障害状態確認届を出さなければならない、という次回診断書提出年月は、通常、障害年金を受けている本人がきちんと把握しておくべきものです。
年金証書にも記されますし、更新後に届く次回診断書提出年月のお知らせ(ハガキ)にも記されます。
つまり、提出は自己責任なんですよ。

いずれにしても、ご自分で確認を怠っているからこのようになってしまった、と言わざるを得ません。
障害年金に関するしくみや決まりごとの理解が不十分だった、とも言えるでしょう。
支給が決まったときの年金証書に同封されているはずのパンフレットに書かれているのですが‥‥。

ですから、正直申し上げて、どんなに生活費に困ってしまったとしても自業自得です。
今後そのようなことが起こらないよう、もう少ししっかりとなさって下さいね。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます
日本年金機構を見たのですがこれは関係ないでしょうか?

⭕年金を受けている方が、年金を引き続き受け取るためには、日本年金機構より送付される「年金受給権者現況届」(現況届)を毎年受給者ご本人の誕生月の末日までに、日本年金機構に提出していただく必要があります。
ただし、住民基本台帳ネットワークシステムによりご健在を確認できる場合は、日本年金機構より現況届が送付されず届出は省略できます。

お礼日時:2017/12/18 20:25

お気の毒ですが方法は有りません、



文面では、受給されてるのは精神的な要因での障害者年金の様です、
診断書を提出して更新を受ける必要が有る様なので、

更新制度はご存じなんでしょう?、
ならば、相手から書類が届いて無いと言うのでは無しに、自身で確りと管理されないと、
郵便物は不着も有りますから、

生活の生命線なら尚更自分で管理しないと、

他の方が言われる公的な貸し付けなどは当てに出来ませんし、
実現には時間も長く掛ります。
    • good
    • 1

役所の福祉課で相談、証拠書類提出で数万円無利子で貸してくれることがあります。



お住いの民生委員を紹介いただき最大10万円の貸付金の可能性もあります。

まずは、身分証と印鑑もって行きましよう。
    • good
    • 2

診断書を持参して、直訴すれば何とかなるかも知れません。


それでも今年中は難しいかも。。
    • good
    • 1

断食とか?

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q年金が振り込まれていません

母から電話があり、今日15日に支給されるはずの年金が振り込まれていなかったとのこと。
ネットで調べたところ、誕生月に現況届というのを出さなければいけないようで、母は確かに今月が誕生月ですが、誕生月ではない父の年金も入っていなかったようです。また、現況届は来ていないと言っていました。
振り込みがないことについて考えられる理由がおわかりになる方、教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

確かに現況届は提出不要になりました。しかし、住民基本台帳ネットで確認できない人や間違いがある人、加給年金対象者や障害年金受給者は夫々の確認書や診断書が従来どおり必要です。
お父さんも入っていないようですので、お母さんが加給年金の対象者かも知れませんが、ここではなんとも分かりません。
今すぐ年金センターに電話して下さい。

社会保険業務センター 0570-05-1165

Q障害者年金の、初回支給日について

今日(3月20日)に「年金決定通知書」が届きました。

通知の証書の日付が「平成27年3月12日」、支払開始年月が「平成27年2月」と
記載されているのですが、支払開始年月の欄が空白になっています。

この場合、初回振込日はいつになるのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示しています。
両方とも支給される場合は、どちらの部分にも支給開始年月が印字されています。
一方、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらか一方しか支給されないときは、一方の部分が空白になっています。その点を再度確認していただき、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらが支給されるのか、その障害等級は何級何号なのかを調べて下さい。

支給開始年月とは、「◯年◯月分の年金から支給されますよ」ということを示していますが、実際の初回支給日とは直接の関係がありません。
障害認定日請求が通ったときは、一般に、受給権を取得した年月の翌月になっています。
障害認定日請求であっても、遡及請求として請求が行なわれて、時効のために5年よりも過去の部分が支給されないときは、ここは翌月にはなっていません(時効の計算によって、まちまちになります)。時効に到達していない部分については、遡及して支給されます。
一方、事後重症請求で通ったときは、請求日[窓口受理日](事後重症請求のときは、この日がある月が「受給権を獲得した年月」になります。)の翌月になっています。遡及しての支給はありません。

ポイントは、証書発行日付です。
この日から数えて、おおむね50日後に、実際の初回支給が行なわれることになっています。
したがって、5月15日には初めての振込が行なわれる、と考えて良いでしょう。
なお、年金の振込は各偶数月の15日が基本で、前々月分・前月分の2か月分が振り込まれますが、初回に限っては偶数月以外でも振込が行なわれ、次回以降の分よりも前の分が一括で振り込まれます。
質問者さんの場合には、平成27年2月分・3月分が振り込まれるとお考え下さい。
その上で、6月15日以降は通常の偶数月振込となるはずで、6月には4月分・5月分が振り込まれることとなります。

初回振込の直前(通常は、年金証書・年金決定通知書が到着した翌月)には、別途に、「 初回支払額のお知らせ・年金振込通知書」が届けられます。
その書類こそ、確定した初回支給日を示すもので、初回支給日に実際に振り込まれる額も示されています。そちらの書類の到着をお待ち下さい。

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示し...続きを読む

Q年金が振り込まれない

今日、母から聞いたのですが、
毎回偶数月の15日に振り込まれている年金が、今月振り込まれていなかったそうです。
どういった原因があるのでしょうか。

Aベストアンサー

基本的には現況届けは平成18年10月から必要なくなり、平成18年度は12月生まれの方から実施されていますので、今月・12月はもう一巡していますから考えにくいです。(同居の家族に2人年金受給者がいます。)

只、今まで通り現況届けの必要とされる場合があるようです。
下記サイトを参照して下さい。
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1120.html

現況届けの出し忘れの場合は、お出しになればさかのぼって支給されますのでご安心下さい。

それ以外の場合は、心当たりを持ち合わせていませんので、社会保険事務所などで確認されるのがいいと思います。

Q障害年金支給再開について2⃣

診断書提出忘れで四月分から支給が停止しております。今は二月の状態の診断書を医師に書いてもらっている最中です。五月に提出してみとめられた場合六月分から支給再開になるとお聞きしました。

ということは四月分は遡って支給されないという事でしょうか…
二月現状の診断書を求められているという事は遡って支給されますか?
ちなみに誕生日は二月です。

Aベストアンサー

まず最初に、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8567503.html の回答をもう1度読んで下さい。
あなたの場合は誕生月が2月なので、障害状況確認届(いわゆる「障害年金の更新時診断書」)は、2月末日までに提出する必要がありました。
ところが、提出が遅れたので、以下のように支給がいったんストップしています。

◯ 1月生まれ・2月生まれ
 指定日‥‥1月末日、2月末日
 直後の定期支払月‥‥4月 ⇒ 4月支払分(2月分・3月分)から停止される

これは、障害状況確認届が提出されるまでの間、支給を保留にしていることを意味します。
この状態を「差し止め」といいます。

5月に提出した場合の再開は、6月支払分からではなく、8月支払分からです。
5月の翌月(6月)からカウントして、そのあとに来る直後の偶数月を見るからです。
あなたの例でいいますと、奇数月(5月)の翌月が偶数月(6月)でも、その偶数月(つまり、提出した奇数月[5月]の翌月である偶数月[6月]のこと。)は含めず、その次に来る偶数月を見ます。
つまり、再開は8月支払分(6月分・7月分)からです。

ただ、ここで注意すべきことがあります。
あなたが考えておられるとおり、障害状況確認届には、誕生月(あなたの場合は2月)のときの障害の状態が記されます。
ということは、そのときの状態が障害年金を受けられる状態だと認められたなら、もうその月の分(早い話が2月分)から再び障害年金を受けられるわけです。

ということで、支給が再開されるときは、いったん保留にされていたものがちゃんと支給されます。
要するに、数か月程度提出が遅れたとしても、きちっと提出しさえすれば、保留にされていた分もさかのぼって支給されるのです。
ですから、再開時には2月分から(停止になった4月支払分から)支給されます。
あなたの場合は、8月支払分が、2月分・3月分・4月分・5月分・6月分・7月分となるはずです。

結局、「差し止め」でも「停止」という言い方をしますが、障害が軽減したりしたときの「支給停止」とは違います。
支給停止のときは、停止されていた間の年金があとからさかのぼって支給されることはありません。
しかし、差し止めのときは「一時的な保留(あとからちゃんと支払いますよ、という意味)」なので、あとになったとしてもきちっと届けを行ないさえすれば、さかのぼって支給されるのです。

ですから、どうぞご安心下さい。
意外と知られていない内容だと思いますが、このようなしくみを知っているだけでも、障害をお持ちの方の不安はやわらぐことと思います。
 

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8567503.html

まず最初に、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8567503.html の回答をもう1度読んで下さい。
あなたの場合は誕生月が2月なので、障害状況確認届(いわゆる「障害年金の更新時診断書」)は、2月末日までに提出する必要がありました。
ところが、提出が遅れたので、以下のように支給がいったんストップしています。

◯ 1月生まれ・2月生まれ
 指定日‥‥1月末日、2月末日
 直後の定期支払月‥‥4月 ⇒ 4月支払分(2月分・3月分)から停止される

これは、障害状況確認届が提出されるまでの間、支給を保留にして...続きを読む

Q障害年金の初回振込み日について

11月18日に年金証書と裁定通知書が届きました。
そこで初回の振込み日はいつになるのか教えていただけないでしょうか?
色々と調べると原則15日に振り込まれるとなっておりました。
12月15日には通知が来なかったということは1月15日になってしまうのでしょうか?
それとも今月中に振り込まれる可能性はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

年金証書(兼 裁定通知書)が届いた後、40日から50日後に実際の振込(15日に行なわれます)が行なわれることになっています(法令や内部通達できちんと決められています。)。
つまり、1か月半程度はかかってしまうので、あなたの場合は、早くても1月15日振込になりますよ(12月15日に振り込まれていなければ、今月に振り込まれることはありません。)。
なお、初回振込に限っては偶数月でなくとも行なわれますが、通常の振込は偶数月15日に行なわれ、前々月分と前月分の2か月分が振り込まれます。

初回振込の直前には、年金振込通知書および年金初回支払額通知書が送られてきます。
そちらに記されるのが、実際の振込額です。
言い替えると、年金証書を見ただけではわかりませんし、誤解も招きやすくなります。時効や支給停止になる場合であっても、年金証書には金額が記されることがあるからです。

ちなみに、私が経験した例では、以下のような流れになりました。

7月31日 年金証書(兼 裁定通知書)が到着 ‥‥ 支給決定(含 遡及分)
9月9日 年金振込通知書および年金初回支払額通知書が到着 ‥‥ 初回振込額(含 遡及分)が示される
9月15日 初回振込(7月分まで)
10月15日 通常振込開始(8月分・9月分から)

ちなみに、年金額は、物価の動向に応じて毎年度変わるしくみになっています(来年4月分からは下がる見込みとなっています。)。
したがって、年金初回支払額通知書と年金証書とを突き合わせて、初めて、どのように年金が計算され、どのように実際に振り込まれるのかがわかります。
 

年金証書(兼 裁定通知書)が届いた後、40日から50日後に実際の振込(15日に行なわれます)が行なわれることになっています(法令や内部通達できちんと決められています。)。
つまり、1か月半程度はかかってしまうので、あなたの場合は、早くても1月15日振込になりますよ(12月15日に振り込まれていなければ、今月に振り込まれることはありません。)。
なお、初回振込に限っては偶数月でなくとも行なわれますが、通常の振込は偶数月15日に行なわれ、前々月分と前月分の2か月分が振り込まれます...続きを読む

Q障害者年金の更新審査中で支給金は止まりませんか?

障害者年金の更新でお金の支給が止まることはないのでしょうか?

現在障害者年金で2級をもらっています。

五月に診断書提出だそうで、年金事務所に聞いてみたところ、
止まることはない、と言われたのですが、(審査が通らなければ止まりますが、その審査期間は止まらないと言われました)

前に、一番最初は四ヶ月ほどかかりましたし、
一度重度になったので申請したときも、二ヶ月かかり、一回止まり、
あとからそのお金は支給されるのですが、

更新の時は、止まることはないのでしょうか?

聞いたのですが心配だったのでもう一度質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

障害状況確認届(再認定[更新]のための診断書の提出)ですね。
審査期間(3か月)が終わるまでは、いまの障害年金の支給が止まることはありません。

年金額が減額改定または支給停止となるときは、指定日の翌日から起算して3か月を経過した日の属する月分から行なわれます。
指定日とは、誕生月の末日です。
質問者さんの場合でしたら、5月31日が指定日です。
したがって、その翌日である6月1日から7月・8月・9月と数えて、10月1日に3か月が経過します。
つまり、減額改定または支給停止になるときは10月分(12月振込分)からとなるので、逆に言えば、少なくとも9月分(10月振込分)までは支給されます。

一方、増額改定(級上げ)となるときは、指定日の属する月の翌月分から行なわれます。
つまり、6月分から増額されます。
また、障害等級に変化がないときは、次回診断書提出年月のお知らせ(ハガキ)が、障害状況確認届提出後約3か月以内で届きますので、そこで今後の支給が確定します。

これらの取り扱いの根拠通達は「障害基礎年金受給権者等の現況届の取扱いについて」(平成元年3月8日/庁保発第6号/各都道府県知事あて/社会保険庁運営部長通知)などです。
厚生労働省法令等データベースシステムに載っています。
きちんと根拠を知れば、必要以上に心配なさることはありません。
 

障害状況確認届(再認定[更新]のための診断書の提出)ですね。
審査期間(3か月)が終わるまでは、いまの障害年金の支給が止まることはありません。

年金額が減額改定または支給停止となるときは、指定日の翌日から起算して3か月を経過した日の属する月分から行なわれます。
指定日とは、誕生月の末日です。
質問者さんの場合でしたら、5月31日が指定日です。
したがって、その翌日である6月1日から7月・8月・9月と数えて、10月1日に3か月が経過します。
つまり、減額改定または支給停止になると...続きを読む

Q障害年金支給再開について

診断書提出忘れで支給が遅れる場合、再開するときは偶数月の15日なんですか?

15日以外の日の場合もありますか?
また奇数月に支給はありますか?

Aベストアンサー

> 偶数月の15日という解釈でよろしいでしょうか?

はい。それでOKです。
但し、その日が銀行等金融機関の休業日にあたるとき(土・日・祝日など)は、直前の営業日です。
(例えば、今年の6月15日は日曜日なので、6月13日が支給日になる)

> 15日以外はないですか?

ありません。
そのような取り扱いにはなっていません。
 

Q障害者基礎年金と年末調整について教えてください。現在障害者基礎年金2級

障害者基礎年金と年末調整について教えてください。現在障害者基礎年金2級(精神障害)を受給しているものです。年金以外に収入はありません。20歳以降の発症です。
このたび結婚することになり配偶者(サラリーマン)の扶養に入るのですが、年末調整用紙に受給金額を記入しなければならないのでしょうか?
私は身体障害者手帳第2種5級も持っているので、できれば身体障害のみで障害者控除を受けたいと思っています。
また、ちょっとした事情があり配偶者にも年金を受給していることを2年間くらい伏せておきたいのですが、それは可能なのでしょうか?
今まで国民年金1号だったので3号に切り替えますが、その際は会社には年金手帳のみの提出でいいと社会保険センター(?)で確認したので会社には年金を受給していることは知られることはないと言われました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

障害基礎年金・障害厚生年金・障害共済年金を問わず、
障害年金は、その全額が非課税所得です。
そのため、税法上の扶養の要件を考えるときの
年収103万円(所得にして38万円)の中には含みません。
したがって、税法上の確定申告や年末調整の必要もありません。

なお、障害者控除を受けるときには、
障害年金の受給の有無を申告する必要は全くないので、
身体障害者手帳の等級のみを示せばOKです。

一方、扶養には、社会保険上の扶養もあります。
税法上の扶養とは混同されないようにしてください。

社会保険上の扶養を考えるときには、
その収入が非課税所得であるかどうかとは関係なく、
障害年金であっても、年収にカウントします。
障害年金受給額が年180万円までであれば、
社会保険上の扶養(健康保険の被扶養者)になることができます。
このとき、障害年金の受給者であることを伏せた場合は、
年収130万円までが扶養条件となりますが、
質問者さんの年収(年収が障害年金のみだったとき)を考えれば、
いずれでもOKです。

健康保険の被扶養者になると、併せて届出を行なうことによって、
国民年金第3号被保険者となり、国民年金保険料の納付を要しません。
なお、この場合、保険料の納付を要さなくても、
障害年金1・2級を受ける国民年金第1号被保険者の法定免除とは違い、
保険料を納付したものとしてカウントされます。

その他、障害厚生年金であれば、
来年度から配偶者加給年金の加算要件が拡大されます。
受給開始後に婚姻した場合でも、新たに対象となるのです。
配偶者の年収が850万円未満であることを届け出る必要も生じ、
配偶者に受給の事実を隠す、ということは意味がありません。
(隠してしまうと、ご自身への加算もなくなってしまいます。)

同様に、障害基礎年金は来年度から、子の加算額の加算要件が拡大され、
受給開始後に子が生まれた場合であっても、新たに対象となります。
この場合も、やはり届け出る義務が生じますので、
正直申しあげて、同様に、受給の事実を隠す意味はあまりありません。
 

障害基礎年金・障害厚生年金・障害共済年金を問わず、
障害年金は、その全額が非課税所得です。
そのため、税法上の扶養の要件を考えるときの
年収103万円(所得にして38万円)の中には含みません。
したがって、税法上の確定申告や年末調整の必要もありません。

なお、障害者控除を受けるときには、
障害年金の受給の有無を申告する必要は全くないので、
身体障害者手帳の等級のみを示せばOKです。

一方、扶養には、社会保険上の扶養もあります。
税法上の扶養とは混同されないようにしてください。

社...続きを読む

Q年金受給者現況届の提出が遅れた場合

提出期限が7/31なのですが、主治医が不在のため提出が遅れそうです。
8月初めには提出できると思うのですが、
この場合1回分は支払いがなくなってしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

提出書類が期限に間に合わなかった場合は、年金支給が一時差し止めになることがありますが提出されれば次回の支給で差し止められていた分も併せて支給されます。
数日の遅れがどこまで影響するのかはわかりませんが、とりあえず期限に間に合わないことは事前に連絡をするようにしてください。

Q障害年金の初回振込はいつになりますか? 6月8日に決定しました 来月には振込ありますか?

障害年金の初回振込はいつになりますか?
6月8日に決定しました
来月には振込ありますか?

Aベストアンサー

障害年金は他の年金同様、基本的には年6回、偶数月の15日に振り込まれます。

>決定しました
これは決定通知書が来たということですか? もしそうならば、通知書に書かれている月はこの月の年金から支給されるということであって、実際の支給日とは違うのでお間違えにならないように。
通常、通知書が来てから50日後に支給されることが多いので、あなたの場合7月27日となりますので、おそらくは8月15日が初回の支給日かと存じます。つまり6月と7月2か月分の年金が8月に支払われるということです。

http://konohikara.com/article/syougainenkinfurikomibi/


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング