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大学四年生で、内定後体調を崩し、内定辞退して現在大学には行っておりません。就職活動に不安があります。
留年した上に、四年生でまだ後単位が24単位残っています。
来年また四年生で就職活動をしますが、どのように計画したらよろしいでしょうか。

A 回答 (2件)

体調はもう大丈夫なのですか?どのような就職先を考えていらっしゃるのですか?内定先はどのような系統の会社だったのですか?残りの単位は

無理なく取れそうですか?事情が事情なので、体調が許す範囲で大学の就職担当に相談されてはいかがですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
就職先は決まってません。内定先は服飾関係です。残りの単位は大丈夫です。就職課に相談したいと思います。

お礼日時:2017/12/28 16:20

貴方がどのような会社を目指しておりどのような職に就きたいのか目標を持つ事が第一歩だと思います。


留年なんて長い人生からすれば大した影響は無く それよりも入社した会社で 採用して良かったと思って頂けるよう頑張る事だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
どのような職に就きたいかしっかりとした目標を立てて行く為大学の就職課に相談しようと思います。

お礼日時:2017/12/28 16:21

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Q内定の後に発覚した病気について。

度々、質問失礼致します。
私は2/23から新しい職場へ転職が決まっています。
化粧品販売店のビューティーアドバイザーです。
有休で1ヶ月ほどお休みを頂けたので新しい職場での看板商品の勉強をしたり入社の準備をしてきました。内定が決まったのは1/28です。
ですが2/1に通院している婦人科へ受診したら子宮頸がんの検査に引っ掛かって再度、詳しい検査をしました。
その結果を2/15に聞きに行ったらやはり高度扁平上皮内病と判断が出てしまい大きな病院へ精密検査をするようにと紹介状を貰いました。
新しい職場へ行く前に調べた方がいいと思い2/17に日赤へ受診。
ですがすぐには精密検査を受けることは出来ず3/24に予約を入れて今日はその精密検査をするために必要な血液検査と日赤でも細胞診をしました。
ここから思わぬ展開なんですが婦人科には卵巣嚢腫のため通院しています。そのことも紹介状へ記載してくれたらしく日赤でもエコー検査を受けました。
そしたら今、6センチ程、腫れているのですが日赤の先生には手術をした方がいいと言われ検討しておいてほしいと言われました。
卵巣嚢腫の良し悪しを見るため4/1にMR検査の予約もさせられました。
ここから本題なのですが新しい職場へ入社してももし手術をするとなると入社してすぐお休みをしなくてはなりません。
しかも子宮頸がんの方も結果次第では手術になると言われています。
周りには今回の就職は諦めて治療に専念しろと言われています。
予約もかなり先ですぐには結果は出ないし治療のため度々、お休みを頂かなければいけなくなる可能性もありどうするべきか凄く悩んでいます。
明日、新しい職場へ連絡するつもりですが働きたい気持ちもあるのでダメとは解っているのですが入社日を先延ばししてもらえるのか聞いてもいいのでしょうか?やはり失礼ですか?
ヒールで立ち仕事なので体の負担とかも不安ですが…
このような場合、やはり辞退するのが常識なんでしょうか?
ご意見よろしくお願い致します。

度々、質問失礼致します。
私は2/23から新しい職場へ転職が決まっています。
化粧品販売店のビューティーアドバイザーです。
有休で1ヶ月ほどお休みを頂けたので新しい職場での看板商品の勉強をしたり入社の準備をしてきました。内定が決まったのは1/28です。
ですが2/1に通院している婦人科へ受診したら子宮頸がんの検査に引っ掛かって再度、詳しい検査をしました。
その結果を2/15に聞きに行ったらやはり高度扁平上皮内病と判断が出てしまい大きな病院へ精密検査をするようにと紹介状を貰いました。
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Aベストアンサー

> このような場合、やはり辞退するのが常識なんでしょうか?

まずはお大事になさってください。

本題に関しては、常識なんてのは、かなり個人差がある概念ですから、労基法など労働関連法規に照らし、考えるべきかと思います。

法律的に考えますと、労基法などは弱者側である労働者(内定者)側にかなり有利になっているので、概ねの解雇や内定取消しは違法と判断されるのですが、内定後に発覚した病気を理由とする内定取消しや解雇は、使用者(企業)側が事前に察知する術が無いため、有効となる可能性が高まります。

すなわち、現時点で病気発症を告知しますと、かなりの高確率で、内定取消しや、労働契約日以降は、解雇となると思われます。
そもそも労働契約とは、労働者側は労務を提供する義務があるのですが、入社早々から、その義務を履行できないことが明らかな労働者を、快く迎え入れる寛大な企業は、世知辛い昨今、ちょっと考えにくいです。

実は、労働者側がこれを回避する脱法的な手段も考えられるのですが・・。
そんなことをしたところで、会社側が解雇をすれば、質問者さんは労基署へ訴えるなど、公的,法的な手続きを行わねばなりません。
会社と争えば、いくらかの金銭を得ることは出来るかも知れませんが、脱法的な手段を完璧にやりませんと、敗訴の可能性も否定できませんし。
勝訴したところで、最後は裁判などで争った会社との労働契約は、解除することになるのが世の常です。
どうしても・・と言うなら、脱法的な手段の指南も考えますけど、こう言うサイトに記載しますと、悪用されちゃうしなぁ・・。

また、別の観点で言いますと、労働者にとっては「身体が資本」と言われる通り、心身ともに健康な状態で働くことが最上であり大原則,大前提かと思います。
従い私も、質問者さんの周囲と同じく、「治療に専念」に賛成です。

とは言え、寛大な企業である可能性も、全くゼロではありませんので、ここは質問者さんは誠実に、速やかに事実を告知してみて、後は会社側の判断に委ねるのが良いのではないでしょうか?

質問者さんにとって悪い結果であっても、入社前に「少なくとも寛大な会社ではない」ことが判りますし。
結果が如何なるものであっても、少なくとも質問者さんは、誠実な人で居られますよ。

> このような場合、やはり辞退するのが常識なんでしょうか?

まずはお大事になさってください。

本題に関しては、常識なんてのは、かなり個人差がある概念ですから、労基法など労働関連法規に照らし、考えるべきかと思います。

法律的に考えますと、労基法などは弱者側である労働者(内定者)側にかなり有利になっているので、概ねの解雇や内定取消しは違法と判断されるのですが、内定後に発覚した病気を理由とする内定取消しや解雇は、使用者(企業)側が事前に察知する術が無いため、有効となる可能性が高ま...続きを読む


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