痔になりやすい生活習慣とは?

純度で水分が0%のときを出す場合の計算なんですが、
たとえば
純度95.5% 水分(乾燥減量) 2.6%の物質Aの
水分を全部除いたとしたら純度ははいくらになるか
というものです。
前の会社(薬品会社)では良く使っていたのですが・・・
忘れてしまいました。
確か(100-2.6)/100を
分子分母に入れた計算だったと思うのですが
わかられる方連絡ください。

A 回答 (1件)

純分(表現が適切でないかも知れませんが)の重さを水分を除いた重さで割れば良いのではないですか?



95.5/(100-2.6)*100=98.0(%)
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q日本薬局方の乾燥減量試験について

乾燥減量をする際の条件にシリカゲルや、硫酸、五酸化りんなどを使いますが、これらの使い分けは何によってされてるんでしょうか?
水分の吸収(吸着?)の度合いなのでしょうか?

この原料は水分が多いからこの条件で。。。みたいな感じで作られて
るんでしょうかね~??????

Aベストアンサー

乾燥減量試験は、温度、時間、減圧度、デシケーターの乾燥剤などの指定がしてありますが、
その水分が完全取れる方法をバリデートして検証して結果により条件を設定しています。

したがって、それらの実験の結果により正しく水分の測定できる方法によるものです。

Q無水物の換算

FeCl3・6H2O 5g入れるところに、
無水しかなかったので困っています。
無水物だと何グラム必要になるのでしょうか?

Aベストアンサー

塩化第二鉄・FeCl3の分子量=55.8+35.5×3=162.3

     162.3    ←無水物の分子量
5×――――――――
   162.3+18×6  ←六水物の分子量

 =5×(162.3/270.3)
 =3.00…

およそ3グラムになります。

QExcelでCVを計算するには

Excelを使ってCV(変動係数)を計算するにはどうすればいいのでしょうか。

Aベストアンサー

CV(変動係数)=標準偏差/平均

今、範囲(A1:Z1)にデータがあるとして


標準偏差=STDEVP(A1:Z1)

平均値=AVERAGE(A1:Z1)

従って CV=STDEVP(A1:Z1)/AVERAGE(A1:Z1)

で如何でしょう?

標準偏差に不偏標準偏差を使う場合はSTDEV(A1:Z1)にしてください。

Q塩酸(1→2)などの()内の数字の意味は?

塩酸(1→2)や硝酸(1→4)などの()内の数字はいったい何なのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

日本薬局方・通則の定義

「溶液の濃度を(1→3)、(1→10)、(1→100)などで示したものは、固形の薬品は1g、液状の薬品は1mLを溶媒に溶かして全量をそれぞれ3mL、10mL、100mLなどとする割合を示す。また、混液を(10:1)又は(5:3:1)などで示したものは、液状薬品の10容量と1容量の混液又は5容量と3容量と1容量の混液などを示す。」

塩酸(1→2)ならば、塩酸1mLをとり、水を加えて2mLとしたものという意味です。

ちなみに、塩化ナトリウム(1→100)とかであれば、塩化ナトリウム1gを水に溶かして100mLとする、という意味になります。

Q純度の計算方法

ある生成物の純度を表現する場合、全体の重さに対する不純物の重さの割合で表すものでしょうか。
それともモル比で表すものでしょうか。(不純物が何か分かっている場合)

何気にNMRスペクトルの信号強度比から純度を出そうとしていましたが、ふと普通重量比のような気がしまして質問いたしました。

NMR信号の比から不純物の重量を算出し、純度を出すのが正解、、、?

Aベストアンサー

純度は普通質量比です。
したがって、質量比を計算すべきです。
しかし、1H NMRから質量比を計算するのであれば、不純物が何であるかがわかっており、その不純物のシグナル(一部でも良い)が他のシグナルと重ならずに観測される必要があります。
この条件を満たせば、1H NMRでは積分比がプロトン数に比例することを利用して割合を計算できます。
仮に、目的物中の1個のメチル基のシグナルと、不純物中の1個のメチル基のシグナルの積分比が同じであるとすれば、目的物の不純物のモル比は1:1になりますので、質量比はそれぞれの分子量の比になります。
まあ、この辺りの細かい説明は不要でしょうが、要するに「NMR信号の比から不純物の重量を算出し、純度を出すのが正解」ということです。ただし、不純物が何であるかわからなければどうしようもありませんし、計算結果の精度は高いものではないでしょうね。

Q水分計算

基本的なことが出来なくって困っています。

(253+A)/(1572+A)=20%
今1572kgの液体中に253kgの水が含まれています。
割合で16%位です。
水分量を20%にする為、Aの水を追加します。
76kg位で達成しますが、A=○○の式を導き出せません。

恥を忍んでお尋ねします。
教えてgoo!
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

B1*B2で液体の重さが出ます。
これにB3をかけたB1*B2*B3が液体中の水分以外の重さです。
(百分率のところを100で割るのか割らないのかはExcel使わないんで分かりません。適当に処理してください。)

一方目的の水分量にする際、入れるのは水だけなので、
水分以外の重さは変わっていません。
つまり、水分以外の重さを(1-B5)もしくは(100-B5)%にするので、
B1*B2*B3/(1-B5)が水を入れた後の全体の重さになります。
よってあとはもとの液体の重さB1*B2を引けば、入れた水の量が出ます。

水の量は、B1*B2*B3/(1-B5)-B1*B2で。
百分率が数値そのままならB1*B2*B3/(100-B5)-B1*B2で。

私はExcelの数式に変換はできないので、適当に処理してください。

Q検量線

検量線とはどういったものなのか?
検量線を引くとはどういったことをすればいいのかおしえてください。

Aベストアンサー

masazo27さんの2番煎じとなりますが、改めて説明を試みたいと思います。
検量線を引くとは、測定器の固有差を見極め、その固有差を見極めた上で、未知試料について正確な測定を行うことを目的にしています。
例えば、ある水溶液中の砂糖の濃度を知ることが目的であるとします。砂糖の濃度を知ることが目的の検量線とは、砂糖0.1g、0.2g、0.3gをそれぞれ1Lの水に溶かし(あらかじめ濃度が既知の試料を作成し)、それを測定器にかけ、測定器の指示値を記録します。それを、横軸を濃度、縦軸を指示値にとったグラフ用紙に記入し、直線なり曲線で結びます(直線か、曲線かは理論的なものに依存します)。こうしてできたラインが検量線です。この検量線により、測定器の実際の指示値から濃度を推定できるようになります。ただし、検量線は濃度0.1~0.3g/Lの間で作成したので、その検量線の有効性もその間と言わざるを得ません。検量線から推定して1.5g/Lとでた場合には、その値の信憑性は低いと言わざるを得ないでしょう。その際は、O,1.0,2.0g/Lの既知試料等で検量線を引き直す必要があると思います。

masazo27さんの2番煎じとなりますが、改めて説明を試みたいと思います。
検量線を引くとは、測定器の固有差を見極め、その固有差を見極めた上で、未知試料について正確な測定を行うことを目的にしています。
例えば、ある水溶液中の砂糖の濃度を知ることが目的であるとします。砂糖の濃度を知ることが目的の検量線とは、砂糖0.1g、0.2g、0.3gをそれぞれ1Lの水に溶かし(あらかじめ濃度が既知の試料を作成し)、それを測定器にかけ、測定器の指示値を記録します。それを、横軸を濃度、縦軸を指示値にとったグラ...続きを読む

Q日本薬局方の数字の丸め方についての説明

http://www.nihs.go.jp/mhlw/jouhou/jp/jp15_genan_sakusei_youryou.pdf

上記URLの2.2.3の項目について説明するのですが

定量を例に説明しようと思っているのですが
規格値が98.5%~101.5%の場合
小数点以下一桁目までが有効数字なので
計算には小数点以下二桁目までを計算に使うといった
説明でいいのでしょうか?

実例として,次の計算結果を得られた場合
(1)100.453456
(2)100.789101
(3)100.698765

(1)100.45,(2)100.78,(3)100.69として
((1)+(2)+(3))/3=100.64

答え=100.6%という考え方(やり方)であってますか?

Aベストアンサー

専門ではないのですが、質問者様が実例で挙げられているような
事とは少し違うのではないかと言う印象を受けました。

参考URLの例で出ている1.249の四捨五入の方法ですが

n+2桁目から四捨五入を開始すると
1.249=1.25(四捨五入)=1.3(四捨五入)
になります。

そうではなく、
1.249=1.24(切捨て)=1.2(四捨五入)
としろという文章かと思いました。

普通、n+1桁目を四捨五入といえば後者の方法をとりますが、
前者の方法をとる人がいないとは限りません。
薬局方のような規定書では曖昧さを除くために、
ちゃんと後者でやれと表記してあるのではないでしょうか。

質問者様が挙げておられる実例の場合、3回の実験結果を平均して
100.647107=100.64(切捨て)=100.6(四捨五入)
とするのではないかなぁと思います。

Q検量線の計算方法について

こんにちは。
現在HPLCを扱っております。検量線を使っているのですが
計算方法がよく理解できておりません。
【化粧品100g中に有効成分Aは何g含まれているか】を求めるものです。
まず、
標準品 0g、0.1g、0.3g、0.5g を精密に量り、全て精製水で正確に
100mlとします。この各液から、さらに1mlを精密に量りとり、精製水を
加えて正確に100mlとします。

試料は 1mlを精密に量り、精製水を加えて正確に100mlとしました。

ピークのAREAですが【標準品】
0.1g→ 574221
0.3g→ 1671182
0.5g→ 2717212
【試料AREA】は1738876 です。
Excelで検量線の計算式を出したところ下記のような式になりました。
y=5E+06x + 46962  R2 =0.9998

この場合、100g中に何g含まれているかを求めるには
どうしたらいいのでしょうか?
私なりに計算して四捨五入で0.3gとなったのですが
あっているでしょうか?

長くなってしまいましたが、教えてください!

こんにちは。
現在HPLCを扱っております。検量線を使っているのですが
計算方法がよく理解できておりません。
【化粧品100g中に有効成分Aは何g含まれているか】を求めるものです。
まず、
標準品 0g、0.1g、0.3g、0.5g を精密に量り、全て精製水で正確に
100mlとします。この各液から、さらに1mlを精密に量りとり、精製水を
加えて正確に100mlとします。

試料は 1mlを精密に量り、精製水を加えて正確に100mlとしました。

ピークのAREAですが【標準品】
0.1g→ 574221
0.3g→ 1671182
0.5g→ 27...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと整理するために長くなりますが、順番に書きますね。

1.まず検量線に用いた標準溶液の濃度をきちんと計算しましょう。
○標品 0g、0.1g、0.3g、0.5g
 →mgに換算すると0mg, 100mg, 300mg 500mg
○全て精製水で正確に100mlとする
 →濃度は0mg/ml, 1mg/ml, 3mg/ml, 5mg/ml
○1mlを量りとり精製水を加え100mlとする(100倍希釈)
 →濃度は0mg/ml, 0.01mg/ml, 0.03mg/ml, 0.05mg/ml
 →μgに換算すると0μg/ml, 10μg/ml, 30μg/ml, 50μg/ml

2.計算した濃度(μg/ml)を横軸xに、HPLCで得られた面積の値を縦軸yにしてグラフを描きます(エクセルならば散布図ですね)。
この時、0μg/mlの試料を分析したときの値も使いましょう(ピークが出ないのならば、面積は0とする)。

3.近似式を追加して検量線の式を計算させると、
   y = 54291x + 19103  R2 = 0.9997
となります。

4.これで検量線ができたので、未知試料を分析したときのピーク面積1738876をyの部分に代入して計算します。

5.xの値として31.6769...(μg/ml)と出てきます。

6.この値はあくまでも"分析した試料"の濃度です。目的としている化粧品1mlを100mlに希釈したものがこの濃度であることから、化粧品中の濃度は100倍して約3158(μg/ml)となります。mgやgに換算しなおすと、それぞれ3.2mg/ml、0.0032g/mlとなります。

7.もし【化粧品"100ml"中に有効成分Aは何g含まれているか】ということならば、単純に濃度に100mlをかけて、0.32gとなります。
ここで注意が必要なのは、【化粧品"100g"中に有効成分Aは何g含まれているか】となっていることです。厳密には100mlと100gは同じ量を表していません。化粧品100mlの密度(g/ml)が分かればこの値を0.32にかければ【化粧品"100g"中に有効成分Aの量】が出せます。密度が不明なときは、例えば100mlを正確に量り取ってから、その質量を精密天秤で測ってください。質量÷体積で密度が計算できます。

ちょっと整理するために長くなりますが、順番に書きますね。

1.まず検量線に用いた標準溶液の濃度をきちんと計算しましょう。
○標品 0g、0.1g、0.3g、0.5g
 →mgに換算すると0mg, 100mg, 300mg 500mg
○全て精製水で正確に100mlとする
 →濃度は0mg/ml, 1mg/ml, 3mg/ml, 5mg/ml
○1mlを量りとり精製水を加え100mlとする(100倍希釈)
 →濃度は0mg/ml, 0.01mg/ml, 0.03mg/ml, 0.05mg/ml
 →μgに換算すると0μg/ml, 10μg/ml, 30μg/ml, 50μg/ml

2.計算した濃度(μg/ml)を横軸xに、HPLCで得られた面...続きを読む

Q日局 乾燥減量についての質問です

”減圧”という条件にいまさらですが意見が分かれています。
日局の減圧という意味は2.0kpaという意味だったと思いますが、常圧から2.0kpa引いた条件で乾燥させるという意味なのか、2.0kpa以下の気圧条件下で乾燥させるという意味なのか・・どっちととらえるべきでしょうか?

Aベストアンサー

2.0kPaをHgに換算すると
15mmHgです。

ということは、分かりますよね。
常圧よりたった15mmHg引いたということではなく、
絶対圧として、2.0kPa以下となるまで引くということですよ。

1気圧760mmHgとしてゲージ圧で-745mmHg以上に減圧してやる必要があります。


人気Q&Aランキング