水力発電所にはどんな設備がありますか?
(これについて具体的なこと。。。。写真、昔と現在のこと教えていただけますか?)
 インターネット上でもよいホームページがあったら教えてください。

A 回答 (2件)

ダムがあって、導水路があって、タービンがあって、


発電機があって、変電設備があって、高圧送電用鉄塔があって
あとは、ダムを維持するために、
気象計と拡声器と電話と無線機があって.....

参考URLは「電源開発」のHPのダム写真です。

参考URL:http://www.epdc.co.jp/epdcscope/scope003/scope00 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

よく教えてくれてありがとうございました。非常に参考になりました。

お礼日時:2001/07/11 17:27

各電力会社が作る連合会のhpがお勧めです。


写真はありません

参考URL:http://www.fepc.or.jp/kensaku/res0006.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本当にありがとうございます。非常に参考になりました。

お礼日時:2001/07/11 17:13

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q流れ込み式水力発電の設備容量の考え方について

流れ込み式水力発電の設備容量の考え方について教えてください。

渇水期以外のときの、発電能力でしょうか?

渇水期とは、いつ頃起きることですか?

Aベストアンサー

設備容量とは発電の最大出力を意味されているとしますと、発電の目的、出力規模によって考え方は異なるのですが、仮に中小水力発電などを想定されている場合は、一般に
1.地点の年間の毎日の流量を推定する。
2.何パターンかの最大出力の設備を想定し、それぞれの場合の有効落差や水車効率、増速機等伝達機器効率、発電機効率、設置費用、維持管理費用に関するデータをそろえる。
3.用意したパターンすべてについて年間発生電力量を計算する。
4.年間に割り戻した費用を年間発生電力量で割り、kwhあたりの費用を計算し、もっとも単価の小さくなるケースが最適解となります。(ただし発電した電力がすべて利用できる場合)
 なお渇水期は地域によって変わりますが、温帯地域であれば一般に晩秋から冬季、つまり晴天の多い季節(降雨量の少ない時期)ということになります。
中小水力では最大出力は一意に決定されるわけではないと思われます。結果的に決まる数値かと。

Q現在、蒸気タービン+同期発電機による発電設備を計画していますが、受変電

現在、蒸気タービン+同期発電機による発電設備を計画していますが、受変電設備に発電設備用の連絡遮断器を設置する義務・法令等はありますか?教えて下さい。

Aベストアンサー

 単独の設備なのか、電力系統に接続するかで変わってくるでしょうが、
同期発電機の発電力を受変電設備に連係する場合、その配電線が短絡
したり、地絡することを考慮しなくてはなりません。電気設備技術基準
第12条あたりから第16条くらいまでが「異常の予防及び保護対策」
になりますが、未設置の場合、この条文に抵触する可能性があります。
 また、電技解釈にも第275条以降に低・高圧配電線との連係における
解釈があり、異常時の解列について記載されているので、こちらも
確認しておく必要があります。

参考URL:http://www.nisa.meti.go.jp/text/denanka/161001-2.pdf

Q水力発電と波力発電の違い

タイトルの通り、水力発電と波力発電、渦力発電の違いがわかりません。

水力発電といった大きなくくりの中に、波力発電と渦力発電があるのでしょうか?

水力発電というと、落下による位置エネルギーを利用し、その力で水車を回すなどして得られるものであると書いているものが多いのですが・・・。
水力と波力、何がどう違うのか、至急教えていただきたいです

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょうど、一昨日テレビでやってました!
水力はご存じの通り、明るい時間に水を落下させて発電して、夜間電力で水を元に戻すそうです。
波力発電は、コの字型のボックスを浮かべて下方には水、上方には風車を取り付けて波の揺れで中の水が動き、その時の圧力差で風車を回す様です。
渦力発電は、確か鳴門の渦潮で試験導入するみたいです。大きなプロペラを沈めて海流によって回す様です。
潮力発電は、黒潮等の大きな海流下へやはりプロペラを沈めて回転力で発電する様です。
最後に佐賀大学が十年ほど前の実験で、海の表層と下層の水温差を使った実験を成功させてます。

Q水力発電の発電機の設置方法

 水力発電で、
1本の圧力鉄管がまっすぐに斜面を下ってきて、
そこから、
・右に曲がって、
・更に二つに分かれて、
二つの発電機で発電している水力発電所がありました。
このような方法は効率が悪くないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発電出力を半分くらいにする必要がある場合、1台の発電機で出力を絞ると効率が落ちたり、振動が発生したりするので、あえて2台にしたという可能性があります。
でもその場合、普通は鉄管を2本にすると思います。 1本にして、入り口弁を一つにしてコストダウンを図ったのかもしれません。
おそらく古い発電所ではないでしょうか。 建設当時はいろいろと事情があったのかも知れません。

Q既存受変電設備(6KV)に太陽光発電設備(20KW程度)を設置する場合

既存受変電設備(6KV)に太陽光発電設備(20KW程度)を設置する場合の
既存電気室側の対応についての質問です。
1)配電盤への接続点は漏電遮断器が必須でしょうか?
2)OVGRは発電出力が何KW以上の場合、必要でしょうか?
3)電力会社への逆潮流は有りませんが、低負荷時は別のトランスバンクへの流入
  が考えられます。この場合、計器類(電流計、電力量計)は、どの様な
  タイプに交換しなければいけないのでしょうか?
4)その他留意点があればご教授お願いします。

Aベストアンサー

ゼネコンで電気設備設計をやっております。
以下、回答させていただきます。
1.パワーコンディショナが絶縁トランス内蔵型ではない場合は、必須ではありませんがELBが望ましいと思われます。但し逆接続可能型とする必要があります。
一般的に20kW程度の場合は、非絶縁型10kWパワコンを2台使用すると思われるので、2台のパワコン出力を集合させるための交流集電盤にELBを設置する方法もあります。

2.系統連系規程では、OVGRは太陽光発電設備の定格が契約電力の5%以上となる場合には、設置が必須とされております。電力会社によっては3%程度でも設置を指導される場合があり、事前協議で良く打ち合わせしておくことが必要です。また消防認定キュービクルの場合は、厳密に言えばOVGR設置もキュービクル改造とされますので、消防への申請も必要となりますので、許可が出るまで相当な日数がかかるため注意が必要です。

3.契約にもよりますが、逆潮流無しの契約の場合、電力会社よりRPR(逆潮流継電器)の設置を指示される場合があります。また電力購入用計器は逆回転防止機能付きに変更する場合があります。これに対して売電有りとした場合は、VCT交換と共に売電用のメーターを増設する必要があります。費用負担は各電力会社によって違います。(東電の場合は機器類は東電負担で、工事費のみが必要)
また電圧計は交換不要ですが電流計は逆方向が表示される物に変更した方が逆潮流があった場合にわかりやすいですが、実際にはあまり交換しておりません。このあたりは主任技術者と相談して下さい。

4.3相での連系と思いますが、直流側が300Vを超過するため、C種接地が新たに必要となる場合があります。また太陽電池アレイの設置条件によっては、避雷導体の増設や盛替が必要となる場合があります。
設置方法によっては相当の正負風圧加重を受けますので、屋根や建物を含めてどのように設置するのか、安全性を十分に検討して設置する必要があり、設置形状や建物条件によっては新たに北側に発生する日陰にも考慮する必要があります。
その他影や地域性、設置方位、傾斜角など需要家によって発電状況が大きく変わりますので、一度信頼できる各メーカーの特約店にでも相談されると良いと思います。

ゼネコンで電気設備設計をやっております。
以下、回答させていただきます。
1.パワーコンディショナが絶縁トランス内蔵型ではない場合は、必須ではありませんがELBが望ましいと思われます。但し逆接続可能型とする必要があります。
一般的に20kW程度の場合は、非絶縁型10kWパワコンを2台使用すると思われるので、2台のパワコン出力を集合させるための交流集電盤にELBを設置する方法もあります。

2.系統連系規程では、OVGRは太陽光発電設備の定格が契約電力の5%以上となる場合に...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報