今晩は、メールチェックしたらこんなメールが入っていました。
下記の様な内容で、
覗いたかどうかは不明ですが、会員登録した覚えもありませんし、契約文面を見た覚えもありません。
これって悪質なものだと思いますが、如何でしょうか?
未だ返信等一切反応していません。
どなたかアドバイス頂けると助かります。

  平成16年09月25日(土)
 通知人:Dream Creative
  顧客管理課 料金徴収係
  担当 **
 顧客番号:372352DB
 ご入金の督促
前略、この度は規約に同意の上、当社の有料コンテンツ「an an」の
ご利用誠にありがとうございます。
つきましては、ご利用料金のご案内をさせていただきます。
下記期限内に速やかに入金してください。
【入金期限】平成16年10月01日(金)午後3時
【お客様ご利用開始日】平成16年09月25日(土)
【振込先】(代表口座)
****銀行
※ご入金の際、お客様名義(依頼人名)は顧客番号「372352DB」をご入力下さい
【入金額】35,000円(以下内訳)
入会金  10,000円(キャンペーン価格)
有料コンテンツ利用料
(180日使い放題)  25,000円(キャンペーン価格)
        合計  35,000円(キャンペーン価格)

A 回答 (7件)

国民生活センターの案内です。

よぉ~~~く読みましょう。
http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/twoshotto.html

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/twoshotto.html
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 典型的な架空請求じゃないでしょうか?



 振込先に連絡すると対応(口座停止)してくれるそうです。

この場合「三井住友銀行」


 口座を止められると「架空請求業者」は
口座にお金があるのに引き落とせず諦めるしか
無いそうです。何故かというと架空口座なので
身分を証明する事ができないと口座の停止解除が
できないそうですよ
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身に覚えがないのであれば無視して結構ですよ。

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まぁ架空請求の典型だと思うけど、


返信はしないこと。
金は振り込まないこと。
裁判所から出廷を求められたら出廷すること。
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おれおれ詐欺と同じです。

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典型的な「架空請求」です。



裁判所からの出廷要請以外は無視でOKです。
出廷要請だけは応じて(よーするに裁判に出る)ください。
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まだ架空請求なんてアナログなことやってるのがいるんですね~



無視してよろしいかと。
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Q09年09月26日の生活笑百科

お手数をかけます。
09年09月26日の生活笑百科を見過ごしました。
ごらんになられた方、簡単で結構です。結論教えてください。

(1)「勘違いのお礼」
花屋の店員さんに、思い切って告白すると大成功!店主が口を利いてくれたと思い、欲しがっていたバッグをあげた。しかし、実は何もしていなかった。勘違いであげたバッグを返してもらえるか?

(2)「走りたくなかったのに・・・」
町内の運動会で無理矢理頼まれ、リレーに出場。ゴール直前でアキレス腱を切ってしまった。10日間休んだ洋食店の損害を賠償してもらえるか?

Aベストアンサー

1,返して貰えない。
バッグは飽くまで日頃のお世話に対しての物の為

交際が旨くいったらという約束があった訳ではない為

2,損害賠償して貰えない。
断れば断れた為自己責任

出場したのは結局自己判断だから

Q最判平成16年10月19日を要約して下さい

 1 原判決及びその是認する第1審判決によれば,本件の事実関係は,次のとおりである。
 (1)被告人は,平成14年1月12日午前6時少し前ころ,知人女性を助手席に乗せ,普通乗用自動車(以下「被告人車」という。)を運転して,高速自動車国道常磐自動車道下り線(片側3車線道路)を谷和原方面から水戸方面に向けて走行していたが,大型トレーラー(以下「A車」という。)を運転し,同方向に進行していたAの運転態度に立腹し,A車を停止させてAに文句を言い,自分や同乗女性に謝罪させようと考えた。
 (2)被告人は,パッシングをしたり,ウィンカーを点滅させたり,A車と併走しながら幅寄せをしたり,窓から右手を出したり,A車の前方に進入して速度を落としたりして,Aに停止するよう求めた。これに対し,Aは,当初は車線変更をするなどして被告人と争いになるのを避けようとしていたものの,被告人が執ように停止を求めてくるので,相手から話を聞こうと考えるに至り,被告人車の減速に合わせて減速し,午前6時ころ,被告人が同道路三郷起点28.8キロポスト付近の第3通行帯に自車を停止させると,Aも被告人車の後方約5.5mの地点に自車を停止させた。なお,当時は夜明け前で,現場付近は照明設備のない暗い場所であり,相応の交通量があった。
 (3)被告人は,降車してA車まで歩いて行き,同車の運転席ドア付近で,「トレーラーの運転手のくせに。謝れ。」などと怒鳴った。Aが,運転席ドアを少し開けたところ,被告人は,ドアを開けてステップに上がり,エンジンキーに手を伸ばしたり,ドアの内側に入ってAの顔面を手けんで殴打したりしたため,Aは,被告人にエンジンキーを取り上げられることを恐れ,これを自車のキーボックスから抜いて,ズボンのポケットに入れた。
 (4)それから,被告人は,「女に謝れ。」と言って,Aを運転席から路上に引きずり降ろし,自車まで引っ張って行った。Aが,被告人車の同乗女性に謝罪の言葉を言うと,被告人は,Aの腰部等を足げりし,更に殴りかかってきたので,Aは,被告人に対し,顔面に頭突きをしたり,鼻の上辺りを殴打したりするなどの反撃を加えた。
 (5)被告人が上記暴行を加えていた午前6時7分ころ,本件現場付近道路の第3通行帯を進行していたB運転の普通乗用自動車(以下「B車」という。)及びC運転の普通乗用自動車(以下「C車」という。)は,A車を避けようとして第2通行帯に車線変更したが,C車がB車に追突したため,C車は第3通行帯上のA車の前方約17.4mの地点に,B車はC車の前方約4.9mの地点に,それぞれ停止した。
 (6)C車から同乗者のD及びE(以下「Dら」という。)が降車したので,被告人は,暴行をやめて携帯電話で友人に電話をかけ,Aは,自車に戻って携帯電話で被告人に殴られたこと等を110番通報した。
 (7)それから,被告人は,Dらに近づいて声を掛け,A車の所に共に歩いて行ったが,Aは,Dらを被告人の仲間と思い,Dらから声を掛けられても無言で運転席に座っていた。
 (8)被告人は,午前6時17,18分ころ,同乗女性に自車を運転させ,第2通行帯に車線変更して,本件現場から走り去った。
 (9)Aは,自車を発車させようとしたものの,エンジンキーが見付からなかったため,暴行を受けた際に被告人に投棄されたものと勘違いして,再び110番通報したり,再度近付いてきたDらと共に付近を捜したりしたが,結局,それが自分のズボンのポケットに入っていたのを発見し,自車のエンジンを始動させた。
 (10)ところが,Aは,前方にC車とB車が停止していたため,自車を第3通行帯で十分に加速し,安全に発進させることができないと判断し,C車とB車に進路を空けるよう依頼しようとして,再び自車から降車し,C車に向かって歩き始めた午前6時25分ころ,停止中のA車後部に,同通行帯を谷和原方面から水戸方面に向け進行してきた普通乗用自動車が衝突し,同車の運転者及び同乗者3名が死亡し,同乗者1名が全治約3か月の重傷を負うという本件事故が発生した。
 2 以上によれば,Aに文句を言い謝罪させるため,夜明け前の暗い高速道路の第3通行帯上に自車及びA車を停止させたという被告人の本件過失行為は,それ自体において後続車の追突等による人身事故につながる重大な危険性を有していたというべきである。そして,本件事故は,被告人の上記過失行為の後,Aが,自らエンジンキーをズボンのポケットに入れたことを失念し周囲を捜すなどして,被告人車が本件現場を走り去ってから7,8分後まで,危険な本件現場に自車を停止させ続けたことなど,少なからぬ他人の行動等が介在して発生したものであるが,それらは被告人の上記過失行為及びこれと密接に関連してされた一連の暴行等に誘発されたものであったといえる。そうすると,被告人の過失行為と被害者らの死傷との間には因果関係があるというべきであるから,これと同旨の原判断は正当である。
 よって,刑訴法414条,386条1項3号により,裁判官全員一致の意見で,主文のとおり決定する。

 1 原判決及びその是認する第1審判決によれば,本件の事実関係は,次のとおりである。
 (1)被告人は,平成14年1月12日午前6時少し前ころ,知人女性を助手席に乗せ,普通乗用自動車(以下「被告人車」という。)を運転して,高速自動車国道常磐自動車道下り線(片側3車線道路)を谷和原方面から水戸方面に向けて走行していたが,大型トレーラー(以下「A車」という。)を運転し,同方向に進行していたAの運転態度に立腹し,A車を停止させてAに文句を言い,自分や同乗女性に謝罪させようと考えた...続きを読む

Aベストアンサー

 判例としての意味があるのは,2の第1段落の部分(「Aに文句を言い謝罪させるため」~「因果関係があるというべきである」)です。事例判決なので,これ以上に要約することは難しいでしょう。

Q平成16年の民法改正と条文の変化について

平成16年の民法改正でひらがな表記とわかりやすい表現への変更が行われた件について、お尋ねします。

旧32条1項の後半の「但失踪ノ宣告後其取消前ニ善意ヲ以テ為シタル行為ハ其効力ヲ変セス」を指して「32条1項ただし書」と呼ばれていましたが、

改正された民法ではその部分は、
「この場合において、その取消しは、失踪の宣告後その取消し前に善意でした行為の効力に影響を及ぼさない。」となっています。

「ただし」から「この場合において」に変わってしまったのですが、現在でもこの部分を指して「32条1項ただし書」という呼び方を学校での法律の講義や法学雑誌などで使っているのでしょうか?

他の呼び方、現在の一般的な呼び方について教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「32条1項後段」となりますネ。

Q司法試験 平成21年 16問目 民法 短答

http://www.moj.go.jp/content/000006452.pdf

このウとオの問題の解き方を教えて下さい。どうにもわからないです。

答えはウ◯、オ×です。

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんばんは。はらしょーです!

ウ. まずは処分清算型と帰属清算型について説明します。
処分清算型とは債務の弁済期が到来すると譲渡担保権者に担保物の処分権が移転し、それを競売等で代金に換金し、後に超過分を譲渡担保権設定者に返還する手段です。
帰属清算型とは債務の弁済期が到来すると譲渡担保権者に担保物の所有権が移転し、差額を譲渡担保権設定者に返還する手段です。
以上のことから、処分清算型の場合は競売等の処分を行った時に具体的な超過額が自動で確定するので両者がアクションを起こす必要はありません。
他方、帰属清算型の場合は譲渡担保権者に所有権が移転するだけなので両者は具体的な超過額を理解していません。そこで、ウの肢の2通りのアクションを別途用意しているのです。
余談ですが、帰属清算型で両者が何も行わない場合は譲渡担保権設定者の受戻権は弁済期が到来しても消滅しません。

オ. こちらもまずは所有権的構成と担保権的構成の説明から行います。
所有権的構成とは担保物は設定者の元にありますが、所有権は担保権者に移転している状態のことをいいます。
(補足 占有改定との違いは質権の設定が可能かです。民法345条参照)
担保権的構成とは担保権者に移転した権利が担保権のみの状態のことを言います。簡単に言いますと抵当権みたいなイメージです。
通説は前者です。
以上のことから、無断で所有権を譲渡していることにあたります。また、受戻権があるとしても回収できる確実性もないです。(参照民法612条)

こんばんは。はらしょーです!

ウ. まずは処分清算型と帰属清算型について説明します。
処分清算型とは債務の弁済期が到来すると譲渡担保権者に担保物の処分権が移転し、それを競売等で代金に換金し、後に超過分を譲渡担保権設定者に返還する手段です。
帰属清算型とは債務の弁済期が到来すると譲渡担保権者に担保物の所有権が移転し、差額を譲渡担保権設定者に返還する手段です。
以上のことから、処分清算型の場合は競売等の処分を行った時に具体的な超過額が自動で確定するので両者がアクションを起こす必要...続きを読む

Q6年くらい前の平成16年に欠格期間一年の免許取消しになり、平成17年に

6年くらい前の平成16年に欠格期間一年の免許取消しになり、平成17年には再取得できる状況にあったんですが、仕事も忙しく車に乗る事もなかったので、 取らずに月日が流れました。しかし先日講習も済ませ、大特~大型一種を無事取得したんですが、ここで何点かお聞きしたく、書かせて頂きます。
免取りからの再取得だと、前歴は1だと思うんですが、その前歴1はいつどうすれば0になるのですか?
あとよく過去三年以内の違反とか表現ありますが、自分はすぐ取らなかったせいもあって約6年たってるので、過去三年は該当しないんでしょうか?いろんなパターンがあり、もしかして過去三年以内にはなんにもしてないので、前歴も0かなとか、いろいろ考えています。
こういった事情に詳しい方、教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願い申しあげます。

Aベストアンサー

行政処分に該当した場合の前歴とは過去3年以内の免停・取り消しを言います。
http://rules.rjq.jp/gyosei.html

免許取り消しに該当した場合のは過去5年以内に取り消し処分を受けてる場合は欠格期間2年延長されます。
http://rules.rjq.jp/torikeshi.html

1年間無事故違反で過ごして、取り消し処分歴は3年間残ります。
もう6年経ってますからどちらにも該当しませんから、前歴「0回」っと考えれば良いです。


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