現在夫36歳、私30歳子供無しの家庭で、6年前に買ったマンションのローンを住宅金融公庫に返済していますが、都市銀行の借入れ返済に切り替えを希望しています。しかし、6年前のマンションということで担保割れのため持ち出し金が必要です。今ある貯蓄(650万前後)で、どの程度まで使って良いのかわかりません。今後出産と、新車購入を考えています。大体の予算のめどをつけるために、アドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (1件)

こんにちわ。


6年前というと、まだまだ金利が高いですよね。一般に借入時と現在と1%以上開きがあれば借り換えの検討の価値があります。
都銀の半分以上は担保主義ではなく、返済力を見てくれます。担保割れだからといってもその分含めて融資してくれると思います。銀行に相談してみてください。
今の貯蓄をどの程度取り崩すかは、ご本人次第なのでなんとも言えません。あなたが出費としている予定しているのがわからない為です。(買う車と出産先でピンきりです)一般には緊急予備費として月収の3ヶ月分程度を動かせる状態にしておけばいいと思います。貯蓄から予定している出費、緊急予備費を差し引いた残りを繰り上げ返済に当てればいいのではないでしょうか。
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Q半年後の住宅ローン金利の予想は?

初めまして。
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Aベストアンサー

住宅ローンの固定金利は、ローンを組む時点での長期金利(10年国債の市場金利)に連動します。これに1.0%程度の貸し手の利益が上乗せされます。

現在ですと、短期金利が0%、長期金利が1.8%ですから、ローンの方は短期1.0%、長期2.8%ぐらいだと思います。

現在は長期金利が上昇中です。今後日銀のゼロ金利政策が夏から秋にかけて終わるとするとさらに0.3-1%ぐらい上昇する可能性があります。

したがって、ゼロ金利が解除されれば、住宅ローンの長期固定金利はこの秋には、3.0-3.8%ぐらいになるのではないかと思います。

Q繰上返済と貯蓄残高

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皆さん、どう思われますか?
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よろしくお願い致しますm(__)m

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Aベストアンサー

私も、以前似たような質問をしました。
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出産費用は誰でもかかるし。
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Q2008年11月の住宅ローン金利予想

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 詳しい方がいらっしゃいましたら、ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

「変動金利型」の住宅ローン商品ならば、「プライムレート」が基準となっていますので「政策金利」の影響を直接受けますが、フラット35は「長期固定金利型の住宅ローン商品」です。
確かに、「政策金利」が変更されればマーケットの状況も変わってきますので、「政策金利」が下げられることが、フラット35の金利に影響しないとは言いませんが…。
金利設定部署にもいた経験からすれば、「固定金利期間が短いか長いか」で、住宅ローンの金利を設定する際の基準は違う…と申し上げておきます。

そうでなければ、月々の住宅ローン金利について「固定期間が長期のものは上がり、短期のものは下がった」ということは『あり得ない』ことになってしまいますでしょう?

一度、過去の住宅ローン金利の推移をご覧になって、「前月比」を計算してみてください。
http://www.nikkin.co.jp/0601/

フラット35ならば、「長期金利」(10年物国債の金利)の動向もご覧になった方がよろしいです。
ご参考までに、一昨日1.3%台だった長期金利は、今日(前場引け)は1.5%台に上昇しています。

住宅ローン審査経験者です。

「変動金利型」の住宅ローン商品ならば、「プライムレート」が基準となっていますので「政策金利」の影響を直接受けますが、フラット35は「長期固定金利型の住宅ローン商品」です。
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Q住宅ローンの繰上返済で貯蓄で残すお金は何ヶ月分が目安?

住宅ローンの繰上げ返済をする計画なのですが、
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Aベストアンサー

最低6か月分とかいいますよね。
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Q住宅ローンの金利予想

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そこで、今後金利は、最大(最悪)どのくらいまで上がると予想されますか?また、一気にどれくらいまで上がることがあると思われますか?
皆さん、口を揃えて「誰にも分からない」と言われますが、いろいろな考え方を聞いてみたいので、私的な意見でも結構なので、お聞かせください。

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私の私見ですが
3年後までに2.5%ほど上昇(団塊世代の定年などで退職金が世にあふれる)
そこから5年くらいはウダウダと1%前後ぶれる
それ以降は少し下がるかな?と
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とりあえず今より金利が下がってくるのは当分無いかな?

こういう予想です。

Q生命保険相互会社で財形年金、財形貯蓄、個人年金の貯蓄を行ってます。ペイ

生命保険相互会社で財形年金、財形貯蓄、個人年金の貯蓄を行ってます。ペイオフの対象になりますか?
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Aベストアンサー

生命保険会社は預金保険の対象にはなっていません。
》http://www.dic.go.jp/kikan/kikan.html

では、生命保険会社はというと生命保険契約者保護機構という機関があって保護されています。一例ですが
》https://www.nissay.co.jp/hojin/shohin/fukuri/zaicho/goryui.html
・但し、預金保険のように上限1,000万円のような説明は見あたりません。

Qゼロ金利解除で住宅ローンはただ厳しくなるだけ?

5年後ぐらいにローンで一戸建ての住宅を建てようと思っています。頭金1千万円ぐらい貯めてのこり2千万ぐらいをフラット35で..と考えていましたが、ゼロ金利解除によって金利が上がると新聞に載っていました。あまり金利が上がるとみんな住宅ローンで家を購入しようとする人が少なくなると思います。
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Aベストアンサー

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がるから」という常套句を使って変動金利でローンを組ませようとしますが、その手に引っかかってはなりません。
ちなみに我が家でも、今年はボーナスカットになりました。
ボーナスは会社の業績に比例するので、個人の頑張りや国全体の景気とは連動しないんです。

それからこれまではデフレであったので、デフレの時は不動産より現金を持つ方が有利と言われます。
逆にインフレになれば、現金の価値がなくなり物の価値が上がるのですから、不動産を持つ方が有利と言われます。
これまでは低金利により住宅購入ブームがあったのです。
家を買う人はいつも一定率はいるものですが、金利や不動産価格が上がれば同じお金で買える物件の質が落ちるので、購入者は減るでしょう。
以上のことからも、いろんな要素が絡み合うことなので、一概には言えないことがわかると思います。

#2です。

>今後は多少、月々の払いの大きいローンを組んでも企業の調子が良くなるから大丈夫.. という理解となるのでしょうか。

それはまったく違うと思います。
確かに、金利上昇と景気回復は連動しているかのように考えられがちですが、経済情勢というのはさまざまな要素が絡み合っているので、単純に金利上昇=景気回復ということではありません。
それに日本全体の景気が回復しているからといって、個人個人の給料が上がることとはまったく別問題です。
不動産屋は「金利が上がるときは給料も上がる...続きを読む

Q老後のための貯蓄額について

老後の貯蓄に関して漠然とした不安を抱えています。

現在、夫49歳、妻36歳。
資産の内訳と老後の収入予定は以下の通りです。

預金: 約2000万円
外貨預金: 約2000万円
株: 約1000万円
不動産: 査定価格約1億円、うち負債約2000万円(海外の不動産です)
所得税控除(海外での会計上)のため、ローンは全額支払わず残しています。
また、この不動産は5年後(或いは査定が5000万円以下になりそうな場合は5年以内)に売却予定です。差額は老後の住宅費にあてる予定です。

夫の退職金(予定): 約3000万円

夫の年金(予定)
適格年金: 約10万円/月(夫が60歳~69歳まで)<受給できるか否か、またはっきりした受給額は不明です>
企業年金: 約13万円/月(夫が60歳~終身)
厚生年金: 約17万円/月(夫が65歳~終身)

妻の年金(予定)
私的年金: 毎年約30万円~50万円を海外の投資信託のリタイアメント・アカウントにて運用。妻が59歳になるまで続ける予定。毎年の投資額は前年より2~4%引き上げの予定で、妻が60歳になるまでに3000万円に達すればいいと思っています。
公的年金: 月に数万円程度は入ると予測

今後のライフイベントで金銭的に大きく影響を与えそうなのは、
・子供ができたとき
・遺産相続があったとき
の2点です。

遺産相続は土地と家屋約3億円相当になります。事情により相続放棄は出来そうにもありません。(売却も考えていません。)

夫の定年まで、毎年最低でも200万円ずつ貯蓄したいと考えていますが、

1)これで子供が出来ても、その子が成人するまで金銭的な心配をせず育てられる状況でしょうか。
2)遺産相続が発生した場合、相続税は私たちの老後資金を圧迫するほどでしょうか。
3)夫の定年も近いので、あまりアグレッシブな投資には手を出さないようにしていますが、資産のバランスについてどう思われますか。

この3点のアドバイスをお願いします。

また、この他老後のために考慮するべき項目(保険等)があれば、それも併せて教えて下さい。

よろしくお願いいたします。

老後の貯蓄に関して漠然とした不安を抱えています。

現在、夫49歳、妻36歳。
資産の内訳と老後の収入予定は以下の通りです。

預金: 約2000万円
外貨預金: 約2000万円
株: 約1000万円
不動産: 査定価格約1億円、うち負債約2000万円(海外の不動産です)
所得税控除(海外での会計上)のため、ローンは全額支払わず残しています。
また、この不動産は5年後(或いは査定が5000万円以下になりそうな場合は5年以内)に売却予定です。差額は老後の住宅費にあてる予定で...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

親から子への相続にかかる相続税は、
実際はもっと細かいことがあるのかもしれませんが、
1億円~3億円以下 ・・・相続税40%、控除額1700万円
3億円超      ・・・相続税50%、控除額4700万円
となっています。つまり、3億円の相続財産の相続税は、
3億円×0.4-1700万円=1億300万円
となります。(計算があっていれば)
3億円相当というところが微妙ですが、どちらにしても
1億円以上の相続税を払うことになりますね。

でも今の日本は、生前贈与をしやすくして、どんどん子供に
お金を使ってもらおうとしています。
で、できた制度が「相続時精算課税制度」というものです。
これは、お金でも不動産でも、親から子への合計2500万円以内の
生前贈与には贈与税をかけないという制度で、贈与されたものの使い道も自由です。
複数年にわたって何回でも贈与ができます。
詳しくはご両親かご兄弟に日本の税理士さんに聞いてみてもらったら
いいと思います。

ご両親が健在の間に3億円のうちの2500万円分にあたる部分(土地でも
家屋でも)を奥様に贈与したとして、不動産登記を持分比率に応じて
共有名義に変更してもらいます。実際に相続発生時にこの制度を利用したとして申告し、相続税の計算では、
(3億円-2500万円)×0.4-1700万円=9300万円
となります。(計算があってれば)
大して税金の額は変わりませんが、1000万円の節税にはなります。
ご参考までに。

ちなみにテレビのワイドショーで聞いた話ですが、
そんなに贅沢をしないで老後を80歳くらいまで生きるとして、
3~4000万円程度の貯蓄を考えていればいいらしいですよ。
その人いわく、子供一人育てるにも4000万円くらいかかるみたいなこと
を言っていたような気がします
あいまいな記憶ですので、根拠は覚えていませんが・・・。

#1です。

親から子への相続にかかる相続税は、
実際はもっと細かいことがあるのかもしれませんが、
1億円~3億円以下 ・・・相続税40%、控除額1700万円
3億円超      ・・・相続税50%、控除額4700万円
となっています。つまり、3億円の相続財産の相続税は、
3億円×0.4-1700万円=1億300万円
となります。(計算があっていれば)
3億円相当というところが微妙ですが、どちらにしても
1億円以上の相続税を払うことになりますね。

でも今の日本は、生前贈与をしやすくして、どんどん子供に
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Q住宅ローンの金利について

もうすぐ、住宅ローンの3年固定が切れる予定です。
そこで、次は30年ぐらいの長期固定にしてしまおうと思っていたのですが、今後、金利はどのように推移していく可能性が高いのでしょうか?
先ほど、Yahooのニュースで「日銀の金融政策については、36人中22人が次回の利上げ時期を2009年6月以降と予想した。」と書いてありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000852-reu-bus_all

ということは、まだ、当分住宅ローンの金利も上がらないということでしょうか?それとも、住宅ローンは別物なのでしょうか?

もし、2009年6月まで住宅ローンの金利が上がらないのであれば、それまで変動金利で、金利が上がりそうになったら、長期固定にした方が良いような気がしますが、どうなんでしょうか?

どなたか詳しい方がいれば、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日銀の金融政策は短期金利(無担保コールレート翌日物)の話です。

住宅ローンは長期金利を参考にして決定されるので、短期金利が2009年6月まで上がらないからといって長期金利/住宅ローンが上がらないとは限りません。

実際・・・
日銀が2007年2月に短期金利を0.25%から0.50%に引き上げてから、ずっと短期金利は変わっていません。しかし、その期間でも長期金利や住宅ローン金利は変動しています。長期金利の代表である国債10年物は1.3%~1.9%くらいの幅があります。

では、長期金利が何によって決定されるかと言うと、将来的な金利動向の【市場の予想】に基づいて決定されます。


長期金利の決定要因
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%9C%9F%E9%87%91%E5%88%A9

Q普通な生活をするための貯蓄

普通の定義は人それぞれだと思いますが
http://neenkin.seesaa.net/article/105842490.html
ここに書いてあるような平均的な生活をしたとします

こちらを見ると平均的な世帯年収の人だと
最低が23.4万円/月
余裕ある生活で37.6万円/月
になります
こちらを見ると老後約3千万円あれば余裕ある生活ができるような
事が書いてありますが・・・
きっと年金は将来今より下がるでしょうから
最低2千万、余裕ある生活で4千万ぐらいの老後資金が
必要かなと予想しています
間をとって老後資金3千万円を目指したいものです

平均的な家庭だと子供は2人でしょうから
子供が成人するまで3千万円ぐらい必要で
普通の家を購入するとさらに最低でも3千万円は必要でしょう

そうなると普通の生活をするには
働いてる40年の間に最低でも(食費生活費は別で)9千万円稼がないと
いけない事になります

9千万円/40年=225万円/年
計算すると
平均225万円/年 貯蓄していかないと普通と言われる世帯の
生活ができません

現在持ち家なし・子なしで
今までだと平均100万円/年の貯金がやっとです
家も子供もほしいですが
あと20年で7千万円稼がないと普通の最低の生活もできない計算になります
・・・
がこの先給料が大幅に上がる見込みもないです
サラリーマンの全年齢の平均年収が500万円/年ぐらいという統計を
どこかでみかけましたが
平均的な収入なのに平均的な生活ができそうにありません
どこかで計算を間違えているでしょうか?

自分の平均100万/年の貯金は少なすぎたのでしょうか?
無駄使いはしないようにしつつ普通に生活してきたつもりですが・・・

平均的な世帯では奥さんも共働きで+100万円/年の貯蓄に
貢献しているという事かな?
共働きなら年225万円/年いきますもんね・・・
平均的な家庭は共働きなのかな?

平均的な年収で平均的な生活をしているみなさん
40年間の年平均貯蓄額はどれぐらいになりそうでしょうか?
(それは共働きで?)
旦那の稼ぎが平均レベルで奥さん専業主婦で普通の生活を維持しつつ
普通の老後を過ごすのは無理なのでしょうか?
ご意見聞かせて下さい

普通の定義は人それぞれだと思いますが
http://neenkin.seesaa.net/article/105842490.html
ここに書いてあるような平均的な生活をしたとします

こちらを見ると平均的な世帯年収の人だと
最低が23.4万円/月
余裕ある生活で37.6万円/月
になります
こちらを見ると老後約3千万円あれば余裕ある生活ができるような
事が書いてありますが・・・
きっと年金は将来今より下がるでしょうから
最低2千万、余裕ある生活で4千万ぐらいの老後資金が
必要かなと予想しています
間をとって老後資金3千万円を...続きを読む

Aベストアンサー

老後資金3千万円
→年金を月に10万円もらうとします。
ない袖は振れませんから、月に+5万貯蓄を取り崩すと仮定します。
そうすると、5万×12か月=60万円。
90歳までとしても、30年で、1800万。

退職金で補う人もいるだろうし、
ない人は、貯金?
だめなら、子どもに助けてもらうか、もしくは安い市営などに住んで、月10万の年金でやりくりするんでしょう。
生活保護という人もいるでしょう。

教育資金3千万円
→いっぺんに3千万払うわけじゃないでしょう。
幼稚園で、月に5万。
小学校で、月に5千円。
中学で、月に1万。
高校で、月に1万。
大学で、半期で50万(月割で考えれば4万5千)
です、公立なら。
それぞれ、大学以外は家計の中から捻出していけばわけで、月1万くらいの学費は、
貯金から払わなくても、家計から出せなきゃだめでしょう。
大学の費用だって、学資保険を利用すれば、(18歳で200万とか)その学資保険代(月に1万とか)を
月々の家計から捻出できれば、それで半分は事足りるわけです。

大学進学までに貯蓄が追いつかなくたって、月に4万5千円です。
我が子が大学を退学になってしまうと思えば、
携帯を解約し、食費を減らし、パートに出て、月に4万5千円くらい捻出できると思います。

どうしてもだめなら、教育ローンだってあります。

家に3千万
多くの人は、家賃に5万とか6万とか払っていますよね?
家を買えば、その分が家代(住宅ローンの返済)になるだけです。
まぁ、家の場合は、修繕費などいろいろとかかりますが、3千万ということはないです。

老後資金3千万円
→年金を月に10万円もらうとします。
ない袖は振れませんから、月に+5万貯蓄を取り崩すと仮定します。
そうすると、5万×12か月=60万円。
90歳までとしても、30年で、1800万。

退職金で補う人もいるだろうし、
ない人は、貯金?
だめなら、子どもに助けてもらうか、もしくは安い市営などに住んで、月10万の年金でやりくりするんでしょう。
生活保護という人もいるでしょう。

教育資金3千万円
→いっぺんに3千万払うわけじゃないでしょう。
幼稚園で、月に5万...続きを読む


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