44歳の男性ですが偏平上皮癌ステージ3bと診断されましたが同じような状況の方治療方法や治療中の子となど何か教えてください。

A 回答 (3件)

肺がんの扁平上皮がんのステージ3bですか、手術出来るかどうかの瀬戸際ですね、放射線+抗がん剤治療で癌細胞が小さくなったら手術にて癌が有る葉の切除と気管支の廓清が出来れば良いですね、転移が無い事が前提ですがね、肺がんは骨、脳、副腎に転移しますので、扁平上皮がんなら原因は喫煙ですね?もし手術が不可能なら抗がん剤のオプジーボが良いと思いますがね、私もヘビースモーカーで肺がんになりました、自分では扁平上皮がんだと思っていましたら腺癌でした、手術にて右上葉を切除しました、昨年の5月ですの、ステージ1bでした。

44歳とはお若いですね、お若い方は病気の進行も早いですが治るのも早いですからね、ちなみに私は今70歳です。
    • good
    • 0

①手術は癌細胞の総量を減らせる。

ただし、胃や脾臓などの免疫に関係する臓器の全摘はしない。
②化学療法はしない。分子標的薬でもイレッサのように毒性を持つものはしない。
③免疫療法を重点に置く。

私は以上の考え方です。
なぜなら、たとえ癌という腫瘍を摘出しても、腫瘍が出来た早い段階から、癌細胞の一部はすでに剥離し遊離してることから血行性転移やリンパ行性転移が起きる。残された癌細胞を排除することは抗癌剤という細胞毒では不可能だからです。

手術が適応しない場合、抗癌剤という細胞毒ではさらに不可能。一定期間縮小させてもいずれ耐性をもち、より悪性度を増す。抗癌剤とはそういうものです。

どの時点でも、免疫療法により、体内の白血球を活性化させ、癌細胞を認知させ、排除に向かわせなければ治癒は得られない。
免疫療法により、体内の白血球を活性化させ、癌細胞を認知させれば縮小や消失さえ起き得えます。
免疫療法には様々なものがあります。
古くからは丸山ワクチン、ハスミワクチンがあり、近年は免疫細胞療法といわれる患者の白血球を取り出して培養し患者に戻すものが試されています。LAK療法・NK細胞療法・樹状細胞(DC)療法等です。
事実、ハスミワクチンにより、手術をせず、または出来ずに消失した事例を私は5例経験しました。
前立腺癌ステージC(尿道へ浸潤)消失。B型の肝癌 消失。乳癌再発肝転移 消失。 脳腫瘍(胚芽腫)消失。上咽頭癌 消失。
なお、樹状細胞を癌の中に注入する免疫細胞療法であるHITVは3㎝程の癌なら5か所ほどを消失させることが出来る。
ただ、これら免疫細胞療法はLAK療法やNK細胞療法が1クールが100万越えであり、樹状細胞療法は500万を超えます。庶民には無理な金額です。
ハスミワクチンは月1万4千円程であり、癌種ごとに開発された適合ワクチンが開発されている癌ワクチンです。

これらすべての免疫療法は、その効果を望むなら、白血球が弱化する抗癌剤との併用をしないことです。
ところが、多くの免疫療法を行う機関では抗癌剤との併用も良い・・としている。
そこに落とし穴があることを理解する患者は少ない。
最近、HITVをされるにあたって抗癌剤などを使用した場合の治癒率は2%、抗癌剤をせずに治癒した患者は67%を超えると発表された。

---------------------------

ハスミワクチンの開発元・受診窓口
●BSL48珠光会クリニック
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

以下の協力医からもBSLに手続きができます。
大阪の協力医は田中クリニック(詳しくお知りです)
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html

広島の協力医は永山医院(ある程度詳しくお知りで、すぎな会という患者会もお持ちで古くからの協力医です 院長永山多寿子先生は娘の汐見千寿先生に平成27年バトンタッチされました)
http://www.nagayama-cl.com/original10.html

私の地元の徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
定例会にご協力頂いています。(詳しくお知りです)
http://byoinnavi.jp/clinic/95393
    • good
    • 0

何の癌でしょうか?肺癌ですか。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうです。
肺癌です。

お礼日時:2017/12/28 18:22

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング