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チャールズ・ディケンズの「クリスマス・キャロル」の全訳が掲載されているホーム・ページってないものでしょうか。

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A 回答 (3件)

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毎週月曜日にクリスマスキャロルの原文・和訳が併記されて配送されてきます。とても勉強になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。昨日早速送られてきましたよ。これで精進しようと思います。

お礼日時:2001/07/17 10:32

ここを訪問してみてはいかがですか。



参考URL:http://www.ne.jp/asahi/fogbound/journal/meisaku. …
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ディケンズが亡くなったのは1870年6月の事ですので、


「クリスマス・キャロル」の著作権が消失したのはその
50年後、1920年という事になります。
…が、これはあくまで「原文」の話であって、日本語訳
には改めて著作権が設定されるため、その権利が切れな
いか、権利者自身が許可しない限り不可能になります。

一応、
『青空文庫』http://www.aozora.gr.jp/
『書籍デジタル化委員会』http://www.wao.or.jp/naniuji/index.htm
などのオンライン図書館も探してみましたが、収録され
ていないようです。
ボランティアで独自に邦訳作業をされている方はいるの
かも知れませんが、残念ながら具体的な情報は見当たり
ませんでした。

しかし、愛好家団体「ディケンズ・フェロウシップ」の
日本支部が存在しますので、そちらに質問してみれば何
らかの情報が得られるかも知れません。

参考URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/dickens/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。こんなに探して頂いて・・・。しっかりレポートに役立てようと思います。

お礼日時:2001/07/17 10:31

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