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おうぎ形の面積の公式。

円周の長さ×中心角/360°と書いてあったのですが、この公式を使った例題では、中心角の度を抜いた数字/360で使われていました。例で表すと中心角90度、半径4㎝のおうぎ形の面積を求めるとき、4×4×π×90°/360°と表されるはずなのに、4×4×π×90/360と表されているのです。なぜでしょうか?

A 回答 (3件)

90°/360°も90/360も同じ1/4



°/°は無単位になるから90/360も正解。
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> おうぎ形の面積の公式。

円周の長さ×中心角/360°と書いてあったのですが、…
これは間違いです。
扇形の半径部分をrとしたとき、半径rの円の面積×中心角/360°、になります。

「90°/360°」と「90/360」は同じ意味で、「比」(無次元)になります。
「90°/360°」は、分子分母共に同じ単位「°」(度)なので、結果は無次元です。
「90/360」はそれがとみに無次元の数値なので、、結果は無次元です。
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「度」の単位記号を省略したのでしょうね。


「半径」の単位「cm」も省略していますから。
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