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この問題の答えを教えてください!

酸素分子O2の分子量は32です
16gの酸素はなんmolか答えなさい。
食塩20gを水180gにすべて溶かして、食塩水を作りました。
(1)できた食塩水の質量は何gか答えなさい
(2)できた食塩水の濃度は 何%か答えなさい
教えてください!

A 回答 (1件)

1/2mol


⑴200g
⑵10%
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Qモルの由来について

高校で教師をしています
専門は生物なのですが化学も教えてます(よくあることです)
今、物質量の単元に入って
『アボガドロ数ごとのまとまりを物質量といい、その単位をmolという』と教えたところ、
なんで「mol」っていうんですか?
アボガドロ数を元にしているのなら「アボ」とか「アボガ」とかいうべきではないか?
などという生徒が現れて、
いわれたボクもウ~ムとうなるきりで説明できませんでした。

モル(mol)という呼び方の由来を知ってる人はいませんか?
できれば次の授業がある火曜日に生徒達の前で威張って発表してみたいんです

Aベストアンサー

ラテン語のmolesが語源だそうで、
「ひと山の」、「ひと塊の」、「ひと盛りの」と言う意味を持つそうです。

Q電気を通すもの

電気を通すものって何がありましたか?あんまり浮かばなくって…。子供が明日持って行かないといけないので、早めに回答いただけると幸いです。

Aベストアンサー

よく通す物から順に・・・。
 銀・アルミニウム・銅・鉄・・・。
 黄銅も概ね鉄と同じくらい。
 ステンレスは鉄よりちょっと下。

 水(ただし純水以外)

 身の回りにある物だと・・・。

 アルミ箔(これはアルミニウムだから当然。)
 ガムや飴がくるんである銀紙
(銀色の面は、アルミニウムの薄い皮膜だから通ります。)
 銀色のプラスチックフィルムも、物によっては。
(これもアルミニウムの皮膜。)
 乾いたタオルや雑巾は通らないけど、ひたひたに濡らすと通ります。
(水が導体になる。)
 日本で流通している硬貨はみんな通ったと思います。

 通りそうで通らないのはアルマイト
(アルマイト皮膜が剥がれたところ同士ならアルミニウムだから通ります。)
 ビールや缶ジュースの空き缶も、通らない。
(表面にビニールコーティングがしてあるため。)

 こんなものかな?

 おっと、一つ忘れてました。
 人体。
 ちょっと抵抗が大きめですけど、テスターの針が触れるくらいには通ります。
 汗をかいたり、濡れていると、もう少し通り易くなります。

よく通す物から順に・・・。
 銀・アルミニウム・銅・鉄・・・。
 黄銅も概ね鉄と同じくらい。
 ステンレスは鉄よりちょっと下。

 水(ただし純水以外)

 身の回りにある物だと・・・。

 アルミ箔(これはアルミニウムだから当然。)
 ガムや飴がくるんである銀紙
(銀色の面は、アルミニウムの薄い皮膜だから通ります。)
 銀色のプラスチックフィルムも、物によっては。
(これもアルミニウムの皮膜。)
 乾いたタオルや雑巾は通らないけど、ひたひたに濡らすと通ります。
(水が導...続きを読む

Q顕微鏡の対物レンズと接眼レンズについて

初めて質問させていただきます。
ごく一般的な光学顕微鏡なのですが、倍率が大きくなるにつれて、外見の長さが対物レンズでは長く、接眼レンズでは短くなっています。これはなぜなのでしょうか??
対物レンズは倍率を上げたときの分解能(NA)の関係で試料に近づけるため??と想像してみたのですが、接眼レンズについては(レンズは2枚として)対眼レンズは一定の位置にあるとして、視野レンズの位置が変わる理由がわかりません。
文章で説明するのは難しいとは思いますが、専門用語を出していただいてかまいませんので、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず顕微鏡の仕組みですが、

物体-対物レンズ-対物レンズ像-接眼レンズ-目のレンズ-網膜

という一連の流れになっています。
中には対物レンズが無限遠に像を結ぶ顕微鏡もありますが、ここでは簡単に像を一度結ぶとして考えます。

物体側からレンズまでの距離をL1とし、レンズから像側までの距離をL2とし、レンズの焦点距離をfとすると、

1/L1+1/L2=1/f

という関係があり、さらに物体の大きさに対する像の大きさはL1:L2になります。つまり、20倍に拡大したいときには、L1:L2=1:20になれば良いわけです。
つまり、L2=20L1となります。
今倍率をaとすると、L2=a×L1となります。
ここで、顕微鏡ではL1+L2=Lの距離が倍率に関わりなく一定になるようにしています。
つまり、低倍率で見て、対物レンズを高倍率に変更してもそのまま像が見えるようにしてあるわけです。
すると、

L1=L2/a=(L-L1)/a

という関係が成立する必要があります。変形すると、

a=(L-L1)/L1

という倍率aの式が導かれました。
つまり単純に言うと、倍率を上げるためには、L1を小さく、つまり物体とレンズの距離を縮める必要があるわけです。
故に対物レンズは倍率の大きいものほどL1を小さくする必要があるため、長くなります(取り付け位置であるレボルバは変化しないので)。

接眼レンズの方はこの接眼レンズの焦点距離をf2として、目の焦点距離をf3とします。
接眼レンズの方は大ざっぱに言うと、対物レンズで作られた像を一度平行光にして目に入射して、目のレンズで今度は集光する働きになります。
このときの倍率は、f2=f3のときには、対物レンズの像の大きさと網膜に作る像の大きさは同じになります。
では異なるときにはどうなるかというと、倍率(ここでは対物レンズの像と網膜上の像の大きさの比率とします)をbとするとb=f3/f2になります。
(詳しくは2枚のレンズで結像光学系を作ったときの作図をすればわかります)

さて、倍率bが大きくなると言うことは、人間の目のf3は変化しないので、f2が小さくなることになります。
つまり、対物レンズの像にたいして、接眼レンズは近づかなければなりません。
これが理由です。
距離関係を()で表すと、

物体-(L1)-対物レンズ-(L2)-対物レンズ像-(f2)-接眼レンズ-(平行)-目のレンズ-(f3)-網膜

となります。
実際の接眼レンズは複雑なため、その構造によっては必ずしも短くなるとは限らないし、上記の接眼レンズと目の関係は多少単純化していますが、大ざっぱには上記のように考えてください。

まず顕微鏡の仕組みですが、

物体-対物レンズ-対物レンズ像-接眼レンズ-目のレンズ-網膜

という一連の流れになっています。
中には対物レンズが無限遠に像を結ぶ顕微鏡もありますが、ここでは簡単に像を一度結ぶとして考えます。

物体側からレンズまでの距離をL1とし、レンズから像側までの距離をL2とし、レンズの焦点距離をfとすると、

1/L1+1/L2=1/f

という関係があり、さらに物体の大きさに対する像の大きさはL1:L2になります。つまり、20倍に拡大したいときに...続きを読む

Q陽子・電子間のクーロン力と万有引力

問題演習で、「陽子と電子の電荷は等量で逆符号とした時、0.53Å離れた電子と陽子の間に働くクーロン力の大きさを求め、これを、陽子と電子間に働く万有引力と比較せよ」という問題が出ました。
クーロン力の大きさは、
陽子の電荷をQ=1.6*10^-19[C]
電子の電荷をq=-1.6*10^-19[C]として、
F[N]=(1/4πε0)*(|Qq|/r^2)からF=8.2*10^-2[N]とわかったのですが、
陽子と電子間に働く万有引力の求め方がわかりません。
Wikiで調べるとF=G*(Mm/d^2)という式がでましたがMとmに入れる物質の質量は、この問題の場合、陽子・電子それぞれの電荷を代入して計算すればいいのでしょうか?
どなたか教えて下さい。よろしくお願いします。
*答は3.6*10^-47[N]です。

Aベストアンサー

 Mとmには、それぞれ、陽子と電子の質量が入ります。
 (万有引力ですから、電荷を入れてはいけません。単位も合わなくなりますよ。)

 Wikiに次の数値が掲載されていましたので、参考になされてはいかがでしょうか。

  陽子の質量: 1.672210×10^(-27) [kg]
  電子の質量: 9.1093826×10^(-31) [kg]
  万有引力定数:6.67259×10^(-11) [Nm^2/kg^2]

 Wikiの万有引力定数も使って出すと、概ね近い値が出ますよ。
  3.6*10^(-47) [N]

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%BD%E5%AD%90
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E5%AD%90
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E6%9C%89%E5%BC%95%E5%8A%9B%E5%AE%9A%E6%95%B0


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