痔になりやすい生活習慣とは?

目的にもよるでしょうが、ロードのサドル乗りは前乗り、後ろ乗りどちらでしょう?ロングライド、サイクリングの場合ですとどちらでしょう?逆にヒルクライム時などはどうでしょう?

状況に応じた乗り方とは?

A 回答 (2件)

トライアスロンなど、DHバーを使う人は、前乗りになりますよね。


下ハンを握る人も前乗りになるかな。

ほんと、人それぞれかな。
回転を意識して乗る人は、前乗りかも。
パワーで乗る人は後ろ乗りかも。
と言っても、気合が入ってくると、お尻はどんどん前に出てくるかな。

わたしは、後ろ乗り。
サドルは、後ろに引けるとこまで引いています。(許容範囲は超えていますけどね。)
シートポストのオフセットは一般的なものですけどね。
ステム付近を握って、お尻を引いて乗るのが楽なんですよ。
ヒルクライムは、結構この姿勢多いんじゃないかな。

サドルに関して
SMPというのがありますが私はNGかな。
安物のサドルで、後ろ側が跳ね上げになっているのを、前を少し上げて使っています。
前にも出にくいし後ろに引きやすいので結構気に入ってますね。
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この回答へのお礼

非常にわかりやすい回答で理解出来ました。人それぞれですよねー。やはり後ろ乗りで上体を起こした態勢が楽なんですね〜〜。

お礼日時:2018/01/08 16:12

それは、フィット感が無いから位置替えで疲労軽減、の結果でしょう。


お尻が痛くなったら後ろ乗り、これは接触面積が広がるから楽になる、です。
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この回答へのお礼

そうですかー。なるほどー。接触面積にもよるのですね〜〜。勉強になります。ありがとうございます。

お礼日時:2018/01/06 18:21

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Qロードバイクで時速40キロ以上出すには?

SurlyのPacerというクロモリのロードバイクを購入しました。
コンポはティアグラでコンパクトクランクですが、平地でダンシングなしで最高が37-8キロ程度しか出せません。手はブラケットを持った状態です。ロードバイク所有の友人(アルミ、SORA)をはじめ他のロードの人はみな40キロは軽いといいます。

私は30代男性でロードは初めてで、貧脚といえばそうですが、それでも40ぐらいは軽く出せるのかなと思っていました。都内の交通量の多い場所を走ることがほとんどですが、それでも幹線道路などでは瞬間的には40を越えても良さそうなものかと思うのですが。

サイコンの設定や空気圧管理などは問題ありません。前が50-34でそこのインナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。また他に原因として考えられることはありますでしょうか?やはり脚力の問題でしょうか(笑)。また、皆様はどの程度の速度が出せているのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランクって、おいしいところでフロントの変速タイミングが来ちゃいますよね。
以前はコンパクトクランクを使っていたのですが
上りとLSD以外はずっとフロントアウターに入れっぱなしでした。

> 最高が37-8キロ程度しか出せません。
であるならばフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpm、約33km/hでの
巡行を身につけちゃうとイイと思います。
そのペースが維持できれば、道路状況が良いときにリアを16T→15T→14Tと
シフトしていけば自然に?40km/hになります。
http://www.asamako.net/scripts/gear_ratio.php
この速度域はロードでは常用域ですので
変にもがくよりも、キレイなペダリングを心掛けた方がイイと思います。
キレイなペダリングでフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpmの巡行が出来るようになれば
40km/hで走るのも「軽いこと」になりますよ。

で、キレイなペダリングの習得にはANo.4さんのご指摘どおり
ビンディング・ペダルを使った方がイイのですが、どうでしょう?
そして、ペダルは「踏み込む」のではなく「回す」こと。
力を入れるのは1時から3時のところ。
それ以外のところで力を入れても、疲れるだけで大した推進力になりません。
力を入れるときは腹筋とハムストリングを使うこと。
股関節を大きく柔らかく使い、腿をなるべく高くあげること。
骨盤を立て上半身を腹筋で支え、上半身はリラックスさせること。
アンクリング(踵が下がること)させないこと。
なんてことを私は学びました。
人それぞれやり方はあると思いますが、まあ参考にして下さい。
この↓サイトなんて、役に立つと思いますよ。
http://www.sportsmovie.jp/funride/top/
http://www.sportsmovie.jp/funride/technique/?sm=0&it=101
(登録が必要ですが無料です。)

あとね、私の巡行スピードはホイール(フルクラムRACING3)にも助けられてます。
もう少し走りこんだら、ホイールをグレードUPすると「効く」かも知れません。

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランク...続きを読む

QホローテックIIはチェーンラインを気にしなくてよい、というのはどういう

ホローテックIIはチェーンラインを気にしなくてよい、というのはどういう意味なんでしょう。某通販店の説明にあったのですが50mm47mmというラインはあるわけで気にしないで、という意味がどうも分からないのです。
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シェル幅68mm リヤエンド130mm

Aベストアンサー

同様な質問がありますが、こちらが参考になりますか?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1846375.html

Qステムのサイズを決定する要因は何ですか?

腕の長さ、柔軟性、身長等色々あるかと思うんですが
ステムの長さを伸ばすのかフレームサイズを大きくするのかの判断基準がわかりません。
乗り続けていると感覚的にわかってくるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角度差は無いです。)
写真参照↓
http://www.ifj-kyushu.org/jp/ahoui/2010/ahoui_100730165200.php
http://take-muku-toshi.blog.so-net.ne.jp/2010-09-21
http://puyan77.blog102.fc2.com/blog-entry-219.html
ステムの突き出し寸法は超低速でのトライアル的な運動には関係して来るとは思います。
あと、前後の重量配分には関係してくるでしょう。

ステムの突き出し寸法をそのままで、トップチューブを伸ばした場合、同じ材質でフレームを作っているなら、大きくなった分強度剛性が下がり、重量が増加します。
競走などに使うならフレームは小さいほうが作りやすいという事になります。
この理屈でいうならば、極端にステム突き出しが長くならない(130mmオーバーとか)限りステム長の増加で解決したほうが良いという事になります。
一方今のフレームがフロントセンター不足気味だったらもう少しフロントセンターを長く取った自転車に換えるという選択もあり得ます。

またホイールベースが長くなれば安定性が増加します。
これは「小さいフレームのほうがクイックだ」という印象を裏付ける要素と思います。つまりステム突き出しの長さではなくてホイールベースの長さが原因だと思うのです。ホイールベースが短くてステム突き出しの長い自転車のほうが安定性も低く、フロントセンターを詰め過ぎるとタイヤが靴に当たりやすくなり、重心が前のめり気味になります。
結局背が低い人の場合、見た目は犠牲にしてもフロントセンターやホイールベースを確保したほうが落ち着いた自転車に乗れるという事だと思います。

以上の傾向は長身の選手の自転車ほどステム突き出しが長く(フレームをもう大きくしたくない、ホイールベースを長すぎにしたくないから)、背の低い選手ほど短い(フレームがもう小さくできないから)という事実を見てもわかると思います。

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角...続きを読む

Q下死点でのかかと

ロードバイクのサドル高さですが、
下死点でかかと&ペダルが画像の状態ですが、こんなものでしょうか?

かかとは上がってるけど、ペダルの後方部はすこし下がっています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろな基本があると思いますが・・・。

人(自転車)それぞれ、座ってる位置も違うからね。

簡単なのは、お尻が揺れないようにペダルに装着して足をぴんと張って靴が平行かかかとがほんの少し落ちるぐらいがいいと思いますよ。これでも、ペダリングすると、膝にかなり余裕があります。

痛くないのならそれでいいのと違うかな?
そのほうがいいのと違うかな?
と、私は思う。

Q9速用チェーンで8速のスプロケ

タイトル通り9速用チェーン、8速用とスプロケとディレーラーという組み合わせでどのような問題が起きるか教えて戴けたらと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その組み合わせは結構やっているようなので普通に乗る分には問題は起きないのではないでしょうか。
最近では自転車屋さんでも9速用チェーンを8速に付けるという話を聞きます。
また8速の場合スプロケットにチェーンが擦れやすいのでわざと9速用チェーンに交換するという話も聞きます。

問題が起きるとすればチェーンの幅が狭くなるため変速性能が低下する可能性がある。しかし一般人にはわからないものと思われる。

もう一つは強度や耐久性の問題があります。よく聞く話では耐久性は10速 < 9速 < 8速で乗り方にも依りますがそれぞれ1000km~2000km の差があるようです。つまり8速と9速では2000km位の差が付くようです。

それとディレイラーの調整が若干シビアになるかもしれないです。

Qふとももの前面とふくろはぎが痛くなる。。。

いつも参考にさせていただいております。
さて、僕の場合、そんなに厳しくない峠でも登ると決まって両足のふとももの前面とふくろはぎが痛くなり、その後のツーリングも筋肉疲労が残ります。
走り込みが少ないと言われればそれまででしょうが、この部分が疲労するのは何か原因があるのでしょうか?
改善策も合わせてお教えいただければうれしいです。

Aベストアンサー

私もまだまだ試行錯誤のレベルですので
回答に自信がありませんが
よく「ペダルは踏むのではなく回すように」と言われますよね。
http://csdaddy.web.fc2.com/topics/pedaling.htm
太腿前面と脹脛(ふくらはぎ)が疲れるというのは
踏んじゃってるんじゃないでしょうか?

回すペダリング習得のコツについては
いろいろな表現の仕方があるようですが
例えば上記にリンクに加えて
以下のサイトの第39-40回・第47回・第61-63回辺りをご覧頂けますでしょうか。
http://www.ne.jp/asahi/silbest/umeda/etc_yappa_kako.htm
ちょっと専門的?な解説にも感じますので
自分なりに噛み砕いてみると
●膝でペダルを踏まない。膝より下に力を入れない。特に走り始め。
●太腿の付け根から脚を動かす。臍の下に力を入れると良い。
●太腿の引き上げ(引き付け)を意識する。
●太腿股を下ろす際に力を入れない。あくまで自重で落とす。
●後ろ足(引き足)に荷重を残さない。9時→1時の戻しを早くスムースに。
●ケイデンスを上げる。平地は100-110rpmを常用し、たまに120rpm以上も使う。上りも70rpm以上で。
●高ケイデンスがラクに回せる軽いギアを選択する。

こんな感じでペダリングするようになってから
個人的には太腿の前面(大腿四頭筋)が疲れなくなりました。
その分、腹筋とハムストリングス(太腿裏側から尻)に負荷が掛かりますが
腹筋~ハムストリングスの方が持久力があって疲れにくいそうです。

まだ、脹脛が痛くなるというのは
ANo.1さんご指摘の通り、踵の上下動が考えられます。
踵の上下動を抑えるためには、サドルが高すぎても低すぎてもダメのようです。
一度、ライディングフォームをショップなどで診てもらうのも
有効だと思います。

私もまだまだ試行錯誤のレベルですので
回答に自信がありませんが
よく「ペダルは踏むのではなく回すように」と言われますよね。
http://csdaddy.web.fc2.com/topics/pedaling.htm
太腿前面と脹脛(ふくらはぎ)が疲れるというのは
踏んじゃってるんじゃないでしょうか?

回すペダリング習得のコツについては
いろいろな表現の仕方があるようですが
例えば上記にリンクに加えて
以下のサイトの第39-40回・第47回・第61-63回辺りをご覧頂けますでしょうか。
http://www.ne.jp/asahi/silbest/umeda/etc_ya...続きを読む

Q最大心拍数が高いのですが

50歳男性、ここ2年ほど趣味で自転車(ロードバイク)に乗っています。
安静時の心拍数は68、血圧正常、軽度の糖尿病ですが、他の数値は正常で、心拍計はポラールを使用してます。

一般的な最大心拍数の公式では220-50=170ですが、自転車で山を登った時はすぐに170、180、きつい上りが続くと190以上になります。

感覚的には170代でちょっと苦しい、180代でかなり苦しい、190代は非常に苦しいという感じです。
先日も196を記録しました。

190以上の心拍数になると休憩してもすぐに150以下に下がりにくくなり、心臓に負担がかかる過ぎてるとの不安もあります。
ちなみに、平地を走る時も140~150前後の心拍数で走ってもさほど苦しくはありません。

最大心拍数は個人差があるというものの、一般的な数値を大幅に超えているので心配です。
やはり一度専門医に診てもらった方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

47歳、男性です。

お気持ち、わかります。 私も6年前からロードバイクに乗り初めました。
それまでスポーツらしいものは、学生時代を含めて 全くやったことありませんでした。

自転車関係の雑誌により、最大心拍数の求め方(質問者さんと同じ公式)を知りましたが、実走だと198までいったものです。(最近はここまで追い込んだことないので、こんなにないとは思いますが・・・。)

平地で140台を維持して走るのは、そんなに苦になりませんが、150越えるとチョッとキツイです。 180越えなんて、30秒持ちません!
・・・ところが、高い峠や乗鞍なんかでは、30~40分 170超なんてあたりまえで、180台を20分くらい維持できてしまいます。
苦しいには違いないのですが、平地ではアリエナイことです。
なので、たぶん、空気の薄さに対応するため心臓がガンバッテいるのでしょう。 その時に他の筋肉にかかる負荷は、平地で同じくらいの負荷(ギヤを重くするなどして)だとしても、高地では本人が知らないうちに心臓はものすごく働いてるのだと思います。

やはり個人差があって、公式通りにいかないことがあるのはアタリマエと思ってますので、私は医者いくつもりはありません。
でも、ムリはしないようには心がけます。
公式には、なんらかの根拠があると思いますので。

47歳、男性です。

お気持ち、わかります。 私も6年前からロードバイクに乗り初めました。
それまでスポーツらしいものは、学生時代を含めて 全くやったことありませんでした。

自転車関係の雑誌により、最大心拍数の求め方(質問者さんと同じ公式)を知りましたが、実走だと198までいったものです。(最近はここまで追い込んだことないので、こんなにないとは思いますが・・・。)

平地で140台を維持して走るのは、そんなに苦になりませんが、150越えるとチョッとキツイです。 180越...続きを読む

Q腸脛靭帯炎(膝痛) にならないクリート調整について 

自転車で30kmくらいはしると左足の膝の外側が痛くなり
ペダルを回すのが困難になってきます。
痛くなるのは毎回左ひざの外側です。

自転車はクロスバイクでペダルをSPDペダルにし
MTB用のSPDシューズ(SIDI MTB BULLET-2)を履いています。

いろいろ調べるとクリート位置をがに股になるようにすると
痛みがでないとか・・・
またその逆でO脚は腸脛靭帯炎になりやすく内股気味にクリートをセットしたほうがよいとかどれがただしいのかわかりません。
Qファクターが広いほうがいいとか・・・・

皆様にお聞きしたいのは

(1)がに股気味 or 内股気味 どちらにセットすれば膝痛にならないのか
(2)クリートはどうのようにセットすべきか?
・がに股(内股)にする場合どっち向き?
(3)Qファクターを広くするクリートのセットとは?
・単にクリートの幅を広めにすればいいのか?

以上です。 経験者の方や詳しい方いらっしゃいましたら
教えてください。

Aベストアンサー

 私もずいぶん前に腸脛靭帯炎を発症したことがあります。

 原因として考えられたのは

・サドルが高すぎた:ペダルをルックからより踏面が低いシマノSPD(初代ロードSPDです)に換えたが、サドル高調整をしなかった。サドルをリーガルからロールスに換えたがサドル高調整をしなかった。

・足の外側へ踏力が偏っていた:踏面が広いルックからほぼ点を踏むようなロードSPDに換えても踏み方を工夫しなかった。

・当初よりペダリング時の膝が通るラインが外側に広かった

以上の3点でした。
 サドル高を調整し直し、ペダルをルックに戻し、膝は拇指球を踏み下げる意識を明確にしたところ、それ以後症状は出なくなりました。

 クリート取り付け角は関係ありません。適正に真直ぐ付けるべきです。
 踏み幅は狭いほうがいいです。広いと脚の外側がより緊張します。

 なお、Qファクターとは左右クランクの外側フェイス間隔の事で、ペダル上の足置き位置ではないことを付け加えておきます。

Qロードで平均時速25キロですが、遅い?

 ロードサイクルで走っている時に
 メーターを見ていると
 時速25キロで走っていることが多いです

 ストレートで思いっきり漕いだら
 時速30キロちょっとしか出ません
 
 こんなもんですか?
 遅いですか?

Aベストアンサー

>ロードサイクルで走っている時に
どんなロードバイクか不明なので とりあえずタイヤの空気圧は適正値で使用する。
空気圧が少ないと重くて遅くなる。パンクの頻度も増す。
ロードバイクに体が慣れればスピードが上がるので 早く慣れましょう。

私も3月ロードバイクを購入したばかりですが毎週末練習で100km以上走るようにしています。今は平地で行き35km/h 帰り30km/h程度は維持できます。まだまだローディにはかないません!! ギヤを軽くして高回転でペダルすると良いそうです。

Qホローテック2vsスクエアテーパー

いつもお世話になります。

くだらない質問ですが、ちょっと疑問に思ったのでよろしくお願い致します。

フルカーボンとクロモリのロードを所有していますが、ペダルレスの状態でスクエアテーパーのクランクを手で思い切り回転させるとホローテック2のクランクよりも明らかに回転が持続するのですがそのようなものなのでしょうか?
クロモリのクランクは重いとは思いますが、それにしてもよく回るのです。

それではご回答どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ホローテック2のBBの回転性能の悪さは
有名?でしょうね
構造的に、シールドが十分にしなければならない。
それでいて軸中心からの距離が大きいので
ぶれ幅も大きく成る
BB単体で回すと非常に周りが重いのは
これらの欠点をシマノなりに解決しようとして
ベアリング自体も当然ですが、
その樹脂シール類も回転性能を落としても
ベアリング保護できるようにしているためです。

セラミックに変えたら軽い!とか
他社製BBが軽いとかいうのは
ベアリング精度とかカップ耐久性とかそう言う事ではありません。
=このシールを軽微な物にしているだけです。

まともな?コンポーネントメーカーであるSRAM社では
これの「雨天走行後のすぐのOH」
「30時間OH」
「100時間交換」をマニュアルにこっそり書いています。

で、従前のカートリッジBBですが
軸中心からベアリング距離が短い
防水性能を得るためにカップ(カートリッジ)形状を
最適化している=樹脂シールが軽い
しかも経年劣化すると、
カートリッジBBは余計に軽くなる傾向があることが知られています。

その感じ方は正解。

ホローテック2などのアウターベアリングBBは
OH前提です。
シマノは認めていませんがね。
他社では、ベアリングシールキットやベアリング打ち替えキットを
自社正規のメンテナンスツールとして発売していますね?
SRAM・FSAの物が有名でしょう?


他社製BBに変えてしまうというのも
一つの手ですし、
BBをぱっと入れ替えることの出来るのも
利点。
安いのも利点。

カートリッジBBとはメンテナンスサイクルを
別の物と捉える=回転に違和感を感じたら交換する。
そういう考え方でつきあった方が良いと思います。

ホローテック2のBBの回転性能の悪さは
有名?でしょうね
構造的に、シールドが十分にしなければならない。
それでいて軸中心からの距離が大きいので
ぶれ幅も大きく成る
BB単体で回すと非常に周りが重いのは
これらの欠点をシマノなりに解決しようとして
ベアリング自体も当然ですが、
その樹脂シール類も回転性能を落としても
ベアリング保護できるようにしているためです。

セラミックに変えたら軽い!とか
他社製BBが軽いとかいうのは
ベアリング精度とかカップ耐久性とかそう言う事ではありません。
=この...続きを読む


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