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VCBについて、600A.12.5kVA.6600Vの場合の選定方法を教えて下さい。
それと、用途なんですが、どういった用途なんでしょうか。真空遮断機、なんで、短絡時など、遮断させる装置ですか??

A 回答 (4件)

VCBの定格遮断容量の算出。


電力会社より、電源の%インピーダンスとして
%Z1=0.5+j8.5(%)が与えられ、
高圧ケーブルの%インピーダンスが
%Z2=0.72+j0.14(%)の場合、(CVT38sq,亘長50mと仮定)
合成%Z=%Z1+%Z2=1.22+j8.64→√(1.22²∔8.64²)=8.72(Ω)
基準容量を10MVAとすると
定格電流Inは
In=10000/√3×6.6=874.8(A)
したがって、三相短絡電流Isは
Is=100In/%Z=100×874.8/8.72=10032(A)≒10kA
これより、定格遮断容量は、12.5(kA)となります。
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ご質問の主旨が違うようなら、補足して頂ければ、分かる範囲で回答します。

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例えば、将来の増設負荷を見込んだ最大電力を800kW、力率を90%とすると


高圧の負荷電流Iは
I=800×10³/√3×6600×0.9=78A
したがって、jisの規格では
定格電流400Aの遮断器を選択します。
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VCB(Vacuum Circuit Breaker):真空遮断器


用途:高圧受変電設備の主遮断器や幹線用遮断器として用いられる。
負荷時の回路の開閉や、電路の故障時などに地絡継電器や過電流継電器と組み合わせて回路を遮断し、保護する。
遮断原理:電流遮断時に、高真空中で発生するアークの荷電粒子を拡散させてアークを消す方式である。
真空バルブ内の接点部は保守の必要がなく、6kV~30kVの電圧の範囲では主力の方式である。
6600V:定格電圧
600A:定格電流:負荷時などに開閉できる最大電流。
12.5kA:定格遮断容量:電路の短絡時などの際、そのVCBが遮断できる最大電流(単位はkAだが容量と言う。)
需要地点で短絡時に流れる最大電流でもあり、電力会社から提示される。
8kAや22kAなどの種類がある。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

その場合の選定方法はどのような計算方法なんでしょうか??

お礼日時:2018/01/10 06:13

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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1.負荷電流
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PASの2次側において短絡事故が起きても耐えられる設備とします。
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変圧器容量が大きな場合は300A、400Aが望ましいです。

以上の3点について検討して決定します。

PASの定格電流は一般的に200A、300A、400Aがありますが、次の条件を検討します。

1.負荷電流
負荷増設等を考慮して一般的に負荷電流の2倍程度を選定します。

2.定格短時間耐電流
PASの2次側において短絡事故が起きても耐えられる設備とします。
200A(8kA)、300A・400A(12.5kA) 凡例 ( )内は定格短時間耐電流
遮断器の選定と同じように受電点の三相短絡電流を電力会社に問い合わせします。

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Aベストアンサー

>7.2kV 600AのVCB1台に接続できる低圧変圧器(6600/210 動力)は

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Aベストアンサー

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
しかし、アメリカ製の250AF/225AT(フレームという概念についての説明は、割愛します)の遮断器に225Aの電流を流すと遮断器はOFF動作を起こします。
これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
この定格電流値以下で遮断器を利用している限り、遮断器の開閉操作を行ったとしてもメーカーが保証する回数まで(一般に数千回~数十万回)は、操作が可能である値という意味もあります。

一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
一般的に電気的な容量とは、電圧×電流×時間で表されます。これは、エネルギーの容量を表し、遮断容量の場合も同じです。よって、容量であるにも関わらず電流値であると捉えらえることは間違いだと思います。
しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
電流を遮断すると言うことは、アーク電流によるエネルギー放出(一般的に、熱、音、光の形で放出される)を、遮断器構部分で絶えうる必要があります。
定格以上の容量を遮断しようとすると熱により接点が溶着したり、溶断してしまうことがあるようです。

最後に、遮断容量の大きいものの方が良いのかどうかと言う点については、必要な遮断容量が確保されていらば、最小値でかまわないと思います。
皆さんもご指摘している通り、遮断容量が大きくなると、値段、寸法、納期(受注生産品になったり)が大きく(高く、長く)なります。
必要な容量とは、その回路に流れる最大の電流値(容量を電流値で表した場合)で決まります。一般的に、最大電流値となるのは、短絡時となります。
ただし、エネルギーの供給源は、電源だけとは、限りません。例えば、三相誘導電動機が接続されていると電動機の運動エネルギーがエネルギー供給源となり数サイクルの間電源となりますので注意が必要です。
さらに、定格電流を超える電流値を、遮断した場合は、メーカーの保証動作回数までの動作が保証されるわけではありません。
短絡電流の遮断については、動作特性をよく調べて使用してください。経済性を無視すれば、一度短絡電流を遮断した遮断器は、交換すべきだという人もいます。

以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
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Q短絡電流の簡易計算方法

短絡電流の簡易計算方法について教えて下さい。
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Aベストアンサー

その通りで出ます。

ただ、出来たらこう記載した方が正確です。
 トランス容量(kVA)×100 /(電圧(kV)×√3×%Z(%))

理論式ではこうなります。
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ちなみに%Zは、100分率抵抗降下と100分率リアクタンス降下の合成になります。

その他、高圧配電線の地絡電流計算式もあります。
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Aベストアンサー

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ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
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電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
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三相200v5.5kw定格電流22Aのモーターなんですが全負荷運転で22Aの電流が流れるって事で良いのでしょうか?
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もし宜しければ教えていただきたいのですが

Aベストアンサー

・全負荷運転で22Aの電流が流れる
で、OKです。

・定格電流が分からないモーターの電流値
5.5kWは軸出力なので、電気入力(有効電力)に換算するために、効率で割る必要があります。
次に、皮相電力に換算するために力率で割る必要があります。
結果、
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ということになります。

モータの力率や効率が不明の場合には、
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JISC4210 一般用低圧三相かご形誘導電動機
JISC4212 高効率低圧三相かご形誘導電動機
で規定されている効率や力率を使うことになるかと。
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Q遮断器と電磁接触器(VCB,VCS,VMC)

VCBとVCSの違い、用途・使い分けについて教えてください。真空遮断器、真空電磁接触器のそれぞれの特長、メリット・デメリット等教えて頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

遮断器は短絡事故電流を遮断できる能力があります。
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また短絡電流には直流成分が含まれますからアークを消す能力(消弧能力)が求められます。

真空遮断器は接触子を急速に離し、真空中でのアーク消滅を行います。
SF6ガス遮断器は消弧能力の高いガスをアークに吹き付けて消滅を図ります。

真空接触器はモーターの運転などの突入電流(定格電流の6~8倍)の電流での遮断能力を持ちますが、短絡電流を遮断する能力はありません。

短絡電流は電力用ヒューズを用いる場合も多く、接触器(コンタクタ)と組み合わせたものをコンビネーションスタータといいます。この場合短絡電流はヒューズで遮断し、フューズで遮断されるまでの数サイクル(数10ミリセカンド)の短絡電流にだけ耐えるような接触器の設計を行います。

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電気見習いです。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

ZCTはCT(変流器)の一種です、零相変流器(Zero-phase Current Transformer)この頭文字でZCTです。
三相に対して一括して取り付け、どこか一線で地絡(漏電)が起きると三相のバランスが崩れ、その差が二次側電流として出てきます。
その電流で二次側に接続された地絡継電器が動作し遮断器をトリップします。

低圧の場合は機器を小さくできるため、配線用遮断器にZCTと継電器を組み込んで一体としたのが漏電遮断器です。
良い説明が無かったのですが、上から5番の「構造と動作」を開いてくださいPDFファイルです。
http://www.toshiba-tips.co.jp/common/html/tsel/shadan/shadandocu.htm
わかりづらいですが配線用遮断器に漏電検出装置を付けた物が漏電遮断器です。

高圧の場合は機器が大きくなるのでZCT・地絡継電器・遮断器の組み合わせで構成します。
低圧の場合でもZCT・地絡継電器(漏電リレー)の組み合わせで使うこともあります。

ここは三菱さんですが、クリックしていけば製品説明が出てきますので、とりあえず「どんな物?」というのを掴むには便利かも。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/haisei/01sei/01sei_syou/index_sei_syou_kessen.htm

CT・ZCT・VT・EVTは総称して「計器用変成器」と呼びます。

ZCTはCT(変流器)の一種です、零相変流器(Zero-phase Current Transformer)この頭文字でZCTです。
三相に対して一括して取り付け、どこか一線で地絡(漏電)が起きると三相のバランスが崩れ、その差が二次側電流として出てきます。
その電流で二次側に接続された地絡継電器が動作し遮断器をトリップします。

低圧の場合は機器を小さくできるため、配線用遮断器にZCTと継電器を組み込んで一体としたのが漏電遮断器です。
良い説明が無かったのですが、上から5番の「構造と動作」を開いてくださいPDFファ...続きを読む


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