日本人は生活のゆとりが無くなって来ているそうです。

非正規雇用が増加して一生働いても家を買えない人が出て来ているそうです。

40年働いて家が買えないってビックリですよね。

家も車も買えない人はどういう将来設計をしているのでしょう?

祖父母や親が死んで遺産が入って来るのをずっと待っているが日本人の長寿化が進んでいて、お金がいる結婚、子育てのクルマや家が必要な大金がいる若い時期に遺産の大金が舞い込んで来なくなっていてお金が必要でなくなった60代、70代になって親の遺産が入って来るのでそこから結婚と出産は無理なので、祖父母や親は子供に早めに20代や30代のときに遺産を生前贈与すべきだけど親がや祖父母も何才まで生きるかわからないので昔は祖父母や親が50代や60度で資産継承されていたので子育てや持ち家が持てて家庭が成り立っていた。

いまは50代、60代ではなく70代、80代でも資産継承されずに90代とかザラにあって20年、30年ほど資産継承が遅くなってるので子育ての大事なお金がいる時期に車が買えない、家が買えない世帯がいて長生きのせいというより親と祖父母が資産継承を拒み死ぬまで祖先から継承された資産を手放さないのが問題なのだと思う。

そこで生前贈与を1000万円まで非課税にしたが、それを利用したのは意外に少なくて全然人口が出生率も増えていない。

問題は資産継承のズレじゃなかったってこと?

A 回答 (4件)

生活にゆとりがなくなって来ているというのは分かりますが、それが相続財産のせいとは関係ないと思います。

本来人生設計とは他力本願でなく自力本願で考えるべきだと思うからです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/14 20:23

自分みたいな、イジメや病気で引きこもった人間は正社員は無理ですね。


生活保護と障害年金の申請が、急増している。この国の財政は借金まみれの破綻状態‼️
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この回答へのお礼

ありがとうございます

国の借金は生活保護受給者のせいじゃないよ

たかが知れてる

お礼日時:2018/01/14 20:22

ライフスタイルの変化ですよ


要は家も車も今では欲しい物ではなくなった

結婚して、子供産んで、家と車買って、老後は
子供なり施設の世話になる
そんな生活設計に魅力を感じないって事
それが夢であった時代の名残、その子供たちが成長した後
見るのは何十年も経ってボロくなった実家と年老いた親です
「夢を見る」にはちょっと厳しい現実ですね

非正規の人はお金より自由な時間が欲しいのです
個人の自由を尊重した結果ですよ
出生率、人口の減少も近代化国家の宿命です

まぁ、非正規の雇用形態、将来設計にはもう少し
多角的な視点で語るべきでしょうがとりあえず
彼らは巷で言われる程不遇な環境では有りません
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/14 20:22

非正規以前の問題です。


こういうQ&Aでも、「学校に行きたくない」「会社を辞めたい」という質問が数多く見られますが、そういう人生的なブランクを作ると必然的に待っているのは非正規です。
それでもいいという人は、たとえ持ち家がなくて賃貸でも家庭を持たなくても暮らしていく覚悟があると思いますから、それに対してどうのこうの言ったとことで始まらないと思います。
問題は何も考えず刹那的に生きて、老人生活保護に陥ることです。これは社会的にかなり現実的です。
また死刑にならない程度の犯罪を犯して、刑務所という「三食寝床付きの宿」を終の棲家にする高齢者も出てくるでしょうから、それこそが問題です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/14 20:23

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