対称年齢が小5から中学生で、3冊か4冊のシリーズもので、シリーズの名前が「光と闇の戦い」だったと思います。欧米の作家さんで、舞台はイギリスです。
主人公はウィルという少年で、魔法や剣の要素が若干入ったファンタジーものです。
内容は、1巻が、主人公が力に目覚め、石、水、火などの種類の十字架(?)を集めて、敵を倒します。2巻以降は、聖杯やアーサー王伝説が絡んできたりします。
要領を得ませんが、何かご存じの方がいらっしゃれば情報よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

割と有名な児童文学ですね。


シリーズ名は「闇の戦い」。スーザン・クーパー著。評論社の児童図書館・文学の館で出ています。
「光の六つのしるし」「みどりの妖婆」「灰色の王」「樹上の銀」の4巻です。
図書館にあると思います。
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この回答へのお礼

結構有名なものだったんですね。ありがとうございました。中学以来、久しぶりに読み返してみようと思ってます。

お礼日時:2001/07/10 12:15

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