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急いでます!!!
春がテーマの詩を教えてください!
回答してくれた人goodします!
※ちゃんと教えてくれた人のみ

A 回答 (4件)

おはようございます。



教えてgoo!の過去投稿に
こんなのがありましたよ

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/4050160.html
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この回答へのお礼

解決しました

ありがとうございます!

お礼日時:2018/01/19 08:11

春夏秋冬の歌 とかふん・・

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    • 1
この回答へのお礼

なんですか?それ?

お礼日時:2018/01/18 20:42

Le temps a laissé son manteau.


De vent, de froidure et de pluie,
Et s’est vêtu de broderie,
De soleil luisant, clair et beau.

Il n’y a bête, ni oiseau
Qu’en son jargon ne chante ou crie :
Le temps a laissé son manteau.

Rivière, fontaine et ruisseau
Portent en livrée jolie,
Gouttes d’argent d’orfèvrerie,
Chacun s’habille de nouveau :
Le temps a laissé son manteau.
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この回答へのお礼

す、すいません…
読めません…

お礼日時:2018/01/18 20:40

「四季の歌」荒木とよひさ作詞・作曲



春を愛する人は 心清き人
すみれの花のような ぼくの友だち

夏を愛する人は 心強き人
岩をくだく波のような ぼくの父親

秋を愛する人は 心深き人
愛を語るハイネのような ぼくの恋人

冬を愛する人は 心広き人
根雪をとかす大地のような ぼくの母親
  ***
けっこういい曲です。
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この回答へのお礼

おぉ!ありがとうございます!

お礼日時:2018/01/18 20:27

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Q春がテーマの詩をご存知の方!

春がテーマの一部になっている詩をご存知の方いらっしゃいませんか?

現代詩で、作者は日本の詩人で探しています。
※宮澤賢治『春と修羅』、歌詞除く

出来ればサイト等で閲覧可能の詩が嬉しいのですが。。。

出来るだけ名の知れた人がいいのですが(受賞歴がある等)、有名無名に関わらず、春がテーマで素敵な詩をご存知の方教えていただけませんか?

Aベストアンサー

近代から現代にかけての詩の中からいくつか。
真っ先に思い浮かべるのが安西冬衛の次の一行詩の傑作です。
 
   春

 てふてふが一匹韃靼海峡を渡つて行つた。

http://uraaozora.jpn.org/poan2.html

宮沢賢治の詩「春と修羅」は私も大好きです。
これとテーマが似ていて、より直截的なのが室生犀星の「寂しき春」です。
http://uraaozora.jpn.org/pomuro2.html
また犀星には「春の寺」という、これまた有名な詩もあります。
終生の親友だった萩原朔太郎には「旅上」という、

 ふらんすへ行きたしと思へども
 ふらんすはあまりに遠し

と始まる、これも有名な詩です。
堀口大學は訳詩集『月下の一群』によって殊に有名です。
その中の一つ、ギー・シャルル・クロス「リュクサンブール公園で」は全詩引いてみましょう。
訳詩といいながら、これは創作詩と変わりないと思います。

 私は一人の小さな女の子を思ひ出す、
 それはリュクサンブール公園の五月の或る日のことだつた。
 私は一人で坐つてた。私はパイプを吹かしてた。
 すると女の子はじつと私を見つめてた。
 大きなマロニエの木陰には桃色の花がふつてゐた、
 女の子は音なしく遊びながらじつと私を見つめてた。
 女の子は私が言葉をかけてくれればいいがと思つてゐたのだ。
 彼女は私が幸福でないと感じたのだ、
 でも幼い彼女は私に言葉をかけることは出来なかつたのだ。
 榛(はしばみ)の実のやうに円い目をした女の子よ、やさしい心よ、
 お前ばかりが私の苦悩を察してくれたのだ、
 彼方(むかう)をお向き、どうして今のあんたに理解が出来ませう?
 彼方へ行つてお遊びなさい、姉さんが待つてゐます。
 ああ誰も治すことも慰めることも出来ないのだ。
 小さな女の子よ、何時かあんたにそれが分る日が来るでせう。
 その日、遠いやうで近いその日、あんたも今日の私のやうに、
 リュクサンブール公園へ、あんたの悲みを考へに来るでせう。

西脇順三郎「皿」も短い詩だし、大好きなので全詩引きます。

 黄色い菫(すみれ)が咲く頃の昔、
 海豚(いるか)は天にも海にも頭をもたげ
 尖った船に花が飾られ
 ディオニソスは夢みつつ航海する
 模様のある皿の中で顔を洗って
 宝石商人と一緒に地中海を渡った
 その少年の名は忘れられた
 麗(うららか)な忘却の朝

かなり難解なところのある詩ですが、前四行は皿の模様のことだと気がつけばわかりいいでしょう。
北海道生まれの伊藤整にも「雪解」とか「春夜」とか春の詩が多く目につきます。
丸山薫にも「白い自由画」「まんさくの花」など遅い北国の春の訪れをまんさくの花に託したいい詩がありました。
嵯峨信之「春雨」は抒情詩の典型のような詩です。

 ぼくが消えてしまうところが
 この地上のどこかにある
 死は時の小さな爆発にあって
 ふいに小鳥のようにそこに落ちてくるだろう

 その場所はどんな地図にも書いてない
 しかし誰かがすでにそこを通ったようにおもわれるのは
 その上に灰いろの空が重く垂れさがっていて
 ひとの顔のような大きな葉のある木が立っているからだ
 あなたは歩みを速めて木の下を通りかかる
 そしてなにかふしぎな恐れと温かな悲しみを感じる
 ぼくの死があなたの過去をゆるやかに横切っているのだろう

 春雨がしめやかに降りだした
 いますべての木の葉が泣きぬれた顔のように
 いつまでもじっとあなたを見おろしている

第二連最終行は詩特有の、かなり屈折した表現です。
ここで詩的ヴォルテージが最高潮に達しますが、春雨の詩にふさわしくあくまでしめやかです。

現代詩はいわゆる花鳥風月をほとんどうたわなくなっています。
なぜかというと、たぶん作るのがむつかしいからでしょう。詩は何より斬新さをもとめます。

近代から現代にかけての詩の中からいくつか。
真っ先に思い浮かべるのが安西冬衛の次の一行詩の傑作です。
 
   春

 てふてふが一匹韃靼海峡を渡つて行つた。

http://uraaozora.jpn.org/poan2.html

宮沢賢治の詩「春と修羅」は私も大好きです。
これとテーマが似ていて、より直截的なのが室生犀星の「寂しき春」です。
http://uraaozora.jpn.org/pomuro2.html
また犀星には「春の寺」という、これまた有名な詩もあります。
終生の親友だった萩原朔太郎には「旅上」という、

 ふらんすへ...続きを読む

Q詩の作り方

学校の宿題で詩を作ってくださいと言われました
自分は詩を作るのが苦手で全然いい案が思いつきません
テーマは春です何かいい作り方はないでしょうか
回答お願いします

Aベストアンサー

詩を作る手順
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まず「真似る」ことから始める「学び」を積み重ねることです

Q小学生に聞かせたい詩

小学生に聞かせたい詩を探すことになったのですが、私は詩をあまり知らないのでこんな詩があるよ、というものがありましたら、教えてください。
作者等、教えてくだされば嬉しいです。

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私も、「金子みすず」いいと思います。
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「鈴と、小鳥と、それから私、
   みんなちがって、みんないい。」
下記のHPに、詩が載ってました

星野富弘もとてもいいと思います。
大人が読んでも、心が洗われる気がします。

参考URL:http://home.owari.ne.jp/~fukuzawa/misuzu0%2C.htm

Q新年にふさわしい詩

新年にふさわしい詩があったら教えてください。
できれば子供にもわかりやすいようなものだとありがたいです。

Aベストアンサー

谷川俊太郎さんに『朝』という詩があります。
「また朝が来てぼくは生きていた」から始まり、
「百年前ぼくはここにいなかった / 百年後ぼくはここにいないだろう」と明るく歌い、
「今朝一滴の水のすきとおった冷たさが / ぼくに人間とは何かを教える」以下と続く全21行の詩です。
これは確かずいぶん昔、実際に某新聞の元旦に掲載された詩だったと記憶しています(語句は多少相違)。
詩集「空に小鳥がいなくなった日」に収録されています。
その詩集か、思潮社の現代詩文庫「続谷川俊太郎詩集」でご確認ください。

また、高橋睦郎さんの詩集『暦の王』は12ケ月を歌った散文詩ですが、その一月に相当する詩は、
太陽の死から再生へが歌われ、「この晨(あした)、私たちの裡なる太陽も浄められ、いきいきとあらたまるのである」
と力強く結ばれます。ただ、中学生までには少し難解な表現となっています。
思潮社の現代詩文庫「続高橋睦郎詩集」中に収められています。

これらは当然著作権がありますから、ごく内輪では問題ないでしょうが、お取り扱いにはご留意ください。
そんなことも考えあわせると、ここは「古今」「新古今」「小倉百人一首」などから、
新春にふさわしい何首かをお選びになるのもいかがかと思いました。みやびでめでたく伝統的ですね。
ご参考まで。

谷川俊太郎さんに『朝』という詩があります。
「また朝が来てぼくは生きていた」から始まり、
「百年前ぼくはここにいなかった / 百年後ぼくはここにいないだろう」と明るく歌い、
「今朝一滴の水のすきとおった冷たさが / ぼくに人間とは何かを教える」以下と続く全21行の詩です。
これは確かずいぶん昔、実際に某新聞の元旦に掲載された詩だったと記憶しています(語句は多少相違)。
詩集「空に小鳥がいなくなった日」に収録されています。
その詩集か、思潮社の現代詩文庫「続谷川俊太郎詩集」でご確認...続きを読む

Q冬に関する詩

日本の有名詩人で”冬”や”雪”に関する詩を書いた詩人を教えてください!
なるべく有名な詩人でお願いしますっ!
あしがとうございます!

Aベストアンサー

それでは古いほうから。

◆明治の象徴派の詩人、蒲原有明に『さいかし』があります。
不規則な文語定型詩であってリズミカル。詩人の代表作の一つと思います。
http://school.nijl.ac.jp/kindai/CKMR/CKMR-00045.html


◆また、高村光太郎は最近「智恵子抄」くらいしか読まれないのでしょうか。
一木を彫りこんでゆくような構築的な詩で、しかも冬を多くうたっています。
『冬が来た』は特に著名で、むかしは教科書にもよく載ってました。
http://kindai.bungaku1.com/taisho/dotei.html


◆口語自由詩を完成させたといわれる萩原朔太郎の第一詩集「月に吠える」の巻頭にある詩群、
『地面の底の病気の顔』『竹』、同題で別の『竹』などは冬至の頃の青竹に託し、
詩人の幻想や決意、魂が象徴的にうたわれています。
http://www.bekkoame.ne.jp/~poetlabo/AOSORA/tsukini/index.html

そして最後の詩集「氷島」では、なんと漢文書き下し文のような詩に帰巣し、
『乃木坂倶楽部』『帰郷』『品川沖観艦式』『国定忠治の墓』などは明らかに冬の詩です。
冬そのものを歌っていないので、あるいは趣旨に沿わないかと危惧しますが、ご参考までに。
http://www.konan-wu.ac.jp/~kikuchi/akiko/hyoto.html


◆さて、明るい詩では堀口大學の『雪』があります。
精神のグルメ、エピキュリアン。一読、受け手の側の精神も生き生きとしてきます。

 雪はふる! 雪はふる!
 見よかし、天の祭なり!

 空なる神の殿堂に
 冬の祭ぞ酣(たけなは)なる!  

以下割愛しておきます。図書館などでご確認ください。


◆そんな詩をもう一つ。草野心平『風邪には風』

 風邪には風・赤木颪(おろし)にむかってブンブン ブランコをふって暖をとった。

と始まります。少しだけ長めの詩です。
寒風にブランコを漕ぐ元気。暗く寒い時代というイメージがある昭和十年代の詩だったと思います。
最終行(以下五十九行略ス)も立派な詩の一部であって力強いと思います。詩集「明日は天気だ」所収


◆最後に、一時はノーベル文学賞候補にもなっていた西脇順三郎から、『冬の日』
イメージそして言葉の運びは流れるようで、失われた時間への哀切はことのほか優美。
大好きな詩の一つです。その最初の数行を。詩集「近代の寓話」所収

 或る荒れはてた季節
 果てしない心の地平を
 さまよい歩いて
 さんざしの生垣をめぐらす村へ
 迷いこんだ


すでに膨大な量が書かれている現代詩(ここではとりあえず、
第二次大戦後に登場した詩人たちによって書かれた詩、
と仮に定義します)については私は更に多くを知りません。
それに詩そのものが現在ではサブカルチャーに「転落」し、
要するに、現代詩などほとんど誰も読む人がありません。
谷川俊太郎氏を筆頭とするホンの一握りの方たちを貴重な例外として、
とても「有名詩人」といえないのが残念です。
日本の現代詩は世界的レベルの規模と質を達成しているというもっぱらの噂ですが、
何かカラ元気みたいで、まるでヘソに力が入りません。
蛇足、失礼しました。

それでは古いほうから。

◆明治の象徴派の詩人、蒲原有明に『さいかし』があります。
不規則な文語定型詩であってリズミカル。詩人の代表作の一つと思います。
http://school.nijl.ac.jp/kindai/CKMR/CKMR-00045.html


◆また、高村光太郎は最近「智恵子抄」くらいしか読まれないのでしょうか。
一木を彫りこんでゆくような構築的な詩で、しかも冬を多くうたっています。
『冬が来た』は特に著名で、むかしは教科書にもよく載ってました。
http://kindai.bungaku1.com/taisho/dotei.html


◆口語自由...続きを読む

Q高校の現代文にあった桜の詩

こんばんは。
高校の現代文にあった桜の詩なんですが、ほとんど覚えていないのですが、桜の美しさをたたえるような詩があったのですが、もし、ご存知の方がいらっしゃったら教えて下さい。作者と題名と出来れば詩の一部でも・・・よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

思いつくのは梶井基次郎の「桜の樹の下には」ですが、詩というよりも短編ですので違うかもしれません。
確か高校の現代文で読んだような記憶があります。ただしウン十年前ですが。
新潮社のサイトに全文があります。

参考URL:http://www.shinchosha.co.jp/meisaku/lemon/html/kazy1101.html

Q谷川俊太郎 「春に」

谷川俊太郎さんの詩「春に」は
いったいどんなところが魅力的なんですか。
皆さんの感想を教えてください。

Aベストアンサー

>いったいどんなところが魅力的なんですか。
age132さんは、もしかして「春に」はちっともおもしろくない、なのになんでよい詩だなんていわれるのだろう、という感想をおもちですか。

谷川俊太郎は、好きな詩人ですが、「春は」は読んだことがありませんでした。さっそく読んでみました。

声に出して読んでいると、そうだなあとしっくりとした気持ちが襲ってきました。もしかして、伸びていきたいでも新しいことは怖い気もする、そんな生きるエネルギーの持つ矛盾が歌われているのでしょうか。それなのに、とても希望を感じます。怖いけれどでも前に進みたい、未来が楽しみでしようがない、そんな情を感じます。

age132さん、ぜひ声に出して読んでみてください。


この気もちはなんだろう
この気もちはなんだろう
目に見えないエネルギーの流れが
大地からあしのうらを伝わって
この気持ちはなんだろう
この気持ちはなんだろう
ぼくの腹へ胸へそうしてのどへ
声にならないさけびとなってこみあげる
この気もちはなんだろう

枝の先のふくらんだ新芽が心をつつく
よろこびだ しかしかなしみでもある
いらだちだ しかもやすらぎがある
あこがれだ そしていかりがかくれている
心のダムにせきとめられ
よどみ渦まきせめぎあい
いまあふれようとする

この気持ちはなんだろう
この気持ちはなんだろう
あの空のあの青に手をひたしたい
まだ会ったことのないすべての人と
会ってみたい話してみたい
あしたとあさってが一度にくるといい
ぼくはもどかしい

地平線のかなたへと歩きつづけたい
そのくせこの草の上でじっとしていたい
<大声でだれかを呼びたい>   ※作曲の際の省略
<そのくせひとりで黙っていたい>
声にならないさけびとなってこみあげる
この気もちはなんだろう

いかがでしたか。
すばらしい詩を読む機会を与えてくださって、ありがとうございました。また質問してくださいね。

>いったいどんなところが魅力的なんですか。
age132さんは、もしかして「春に」はちっともおもしろくない、なのになんでよい詩だなんていわれるのだろう、という感想をおもちですか。

谷川俊太郎は、好きな詩人ですが、「春は」は読んだことがありませんでした。さっそく読んでみました。

声に出して読んでいると、そうだなあとしっくりとした気持ちが襲ってきました。もしかして、伸びていきたいでも新しいことは怖い気もする、そんな生きるエネルギーの持つ矛盾が歌われているのでしょうか。それなのに...続きを読む


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