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XPプロ環境です。
administrator権限でインストールしたアプリケーションを、administrator権限のないアカウント(以下SUB)で使用する際、SUBアカウントでアプリケーションの個人設定をして、アプリケーションを終了させようとすると

「****.ini(アプリケーション設定ファイル)にアクセスできませんでした。設定を保存せずに終了しますか(y/n)」

という警告が出続けて、終了さえできません。(タスクマネージャーからは終了できる)

SUBアカウントで設定ファイルをセーブする際、設定用フォルダを作成してそこに設定ファイルを置くようなタイプのアプリケーションのばあいは、

「****(設定保存フォルダ)の作成に失敗しました。」

という警告が出て、セーブできません。

フォルダの場合、administrator権限アカウントの場合は、「administrator」というサブフォルダが作成されています。


このような状況でSUBアカウントからアクセスして、SUBアカウント用の設定を保存するためには、どのような設定が必要なのでしょうか?

やりたいこと
1.SUBアカウントからでも自由にアクセスでき、設定をセーブできるようにする
2.設定用フォルダを作成してそこに設定ファイルを置くようなタイプのアプリケーションのばあいは、フォルダ作成もSUBアカウントからのアクセスの場合でも、できるようにする。

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A 回答 (3件)

セキュリティ的に緩くてもよいなら、SUBアカウントをPower Users権限にしてみてはどうでしょうか。



管理者権限でログオンし、コマンドプロンプトで「net localgroup "Power Users" SUB /add」で付与できます。
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この回答へのお礼

これで出来ました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/10/01 23:30

一番いいのは


設定用フォルダの作成先を
各ユーザーのプロファイルフォルダ階層のどこかにすればいいんだけど。

そのアプリケーションでそんな設定が可能なのかな?

WindowsNT系に対応しているアプリケーションでしたら
各ユーザーのプロファイルフォルダ階層のどこかに保存するとか、レジストリに書き込むのが普通ですが。
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1.、2.を実現するには



そこの設定用フォルダの親フォルダの『アクセス許可』を編集し
SUBユーザーがフルアクセスできるようする

のがいいかと。
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