デフレ真っ只中の時に無意味な質問とお感じになるかもしれませんが、デフレがひどい状況になった後にハイパーインフレに陥る可能性が大と聞きますので、まんざら起こらないとも言えない気がします。
そこで、強烈なインフレになった時には、財産の目減りを防ぐためにはどのような手段を講じたら良いのでしょうか?
株は有効でしょうか?または金?それとも普通に預金ですかね?どなたか、経済に強い方教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

1.金貨、プラチナ貨---小口で換金しやすい.地金はいいけれど、小口にならない.地金持つならば1Kg以上.


2.自分に技術を持つ事--修理、直し、衣食住に関したもの.
3.土地はもって逃げられません.土地沈没もあり.むしろ 暴落後買う.
4.農家になるか.農家の人と親戚になる.--食料が入ってこなくなる.
5.株もいいけれど世界に通用する会社の株--外貨によるインフレヘッジがある.
6.外貨--安定して国の外貨 トラベルチェック
7.日本より安い国に住む.
8.債券類(社債.国債)などは買わない.投資信託はしない.してもいいが、企業が潰れるものもあるから、損が発生.しかし.インフレの儲けもあるがどうかな.
9.預金は封鎖があるかもしれないので.分散する事.だけど貨幣価値がなくなればどうしょうもない.
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Qハイパーインフレについて

日本政府債務がGDPの2倍あるので、返済不能で国家財政が破綻し預金封鎖やハイパーインフレが起こるとかの話がいろいろあっていますが、ハイパーインフレになれば借家はやはり持ち家より不利になりますよね。今から家を持つといっても先立つものがありません。何かいい方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

>ハイパーインフレになれば借家は
>やはり持ち家より不利になりますよね。
一概には言えません。
これから少子高齢化が進むに連れて土地の値段が下がってくる可能性があるのです。
持家にしてローンを組んだ時に長期的な土地の価値の下落と、持家の実質価値の下落(耐久年数)の2つを考えなければなりません。
しかし、これから住宅ローンの金利は上がってくると考えられますから、金利を支払いながら土地と住宅の価値のダブル下落のリスクを蒙る点です。
特に地方都市では地価の下落が激しいのを見れば一目瞭然でしょう。
都心に住んでいても、転勤で持家を持つ意味が無くなる人だっています(上場企業でも転勤による問題がある)。

ですから、もう少し冷静に考えた方が良いと思います。
例外は、「借金を一切せず、手持ち資金内で家を買う」場合かつ「公務員である事」が絶対の条件です。

QJALカードSuicaとSuica定期の併用は無意味?

現在、普通のJALカードとSuica定期券を持っています。 JALカードSuicaならチャージしたときにもVIEWサンクスポイントがつき、それをマイルにも移行できるので、便利かなと思いました。しかし、JALカードSuicaには定期券はつけられないので、乗り越しをした場合の精算はSuica定期券のチャージ部分でしなければならず、それにポイントは当然つかないので、メリットはないような気がします。 JALカードとSuica定期券を持っている人がJALカードSuicaにするメリットって何かありますか?

Aベストアンサー

 無意味ということはないですね。

>乗り越しをした場合の精算はSuica定期券のチャージ部分でしなければならず、それにポイントは当然つかない
 Suica定期券にJALカードSuicaでチャージすることができます。この際、チャージ額の1.5%相当のViewサンクスポイントがつき、これをマイル交換することができます。
 http://www.jreast.co.jp/card/suica/charge.html
 その代わり、Suica定期券に機械でチャージする必要があるのがネックですが。

QIC+磁気カードは無意味?

今までは普通のキャッシュカードを使用していましたが、今日ICカードに切り替えました。しかし、磁気の機能もついているのでスキミングをして複製されると簡単に引き落とされると思いますがどうでしょうか?
磁気の限度額を0円すると、地方のATMではICに対応していないこともあるので不便だといわれ、いくらか設定しました。
アドバイス頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

キャッシュカードやクレジットカードの時期データをスキミングした所で、それだけでカードはコピーできますが、引き出しは出来ませんよ。

磁気データに暗証番号はそもそも入っていません。

また、ICチップ搭載のキャッシュカードは絶対に安全かと言えば、そんな事はありません。
ICチップのデータだって、読み出す事は出来ますし、コピーする事だって可能なんですからね。

かえって、ICチップ搭載カードのほうが、データはコピー出来ないなんて信じている人が居るわけですから、コピーされて被害にあっても、補償出来ないとなる可能性が大きくなりますね。

Qインフレ対策として外貨の有効性は?

万一のハイパーインフレに備え、対策の一つとして、外貨を検討しています。
徐々に勉強をはじめているのですが、気になるのが、ハイパーインフレ時の政府の特別措置に関するものです。仮に外貨が安定していたとすると、円安後に円を買い戻すことでハイパーインフレをある程度回避できるだろうというのが素人考えですが、そのような時は貯金封鎖や特別税などがかけられることがあるらしい、ということがわかりました。海外に口座を開いて送金する・・ということまですればいいらしいのですが、そこまでする気はありません。日本の金融機関(外資系含む)の外貨貯金や外貨MMFも、ハイパーインフレなどの異常時は政府によって封鎖や特別課税の対象になりえるのでしょうか?
結局、ハイパーインフレ対策として外貨はどの程度有効でしょうか?
日本経済が破綻すると世界経済が破綻するので、どこの貨幣も結局似たようなもの・・ということもあるのでしょうか?
ぜひご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

ハイパーインフレ時に日本の国家政策がどうなるか、現時点では決まっていないので、現時点ではわからないというのが回答になります。
また、日本と世界が同時にハイパーインフレになるかというとそれも必ずしもそうではありません。
しかし、日本の金融機関(外資系含む)の外貨貯金や外貨MMFも、ハイパーインフレなどの異常時に政府が封鎖や特別課税の対象とするようなことは、通常考えられません。
リスク分散の意味で一定割合の資産を外貨で、というのは有効な手段です。

Q住宅ローン元利均等返済の繰上げ返済って無意味?!

現在元利均等返済でJAから住宅ローンを35年で借りています。

先日、まとまったお金が入ったので繰り上げ返済をしようと思うと友人に話したら、『元利均等返済は繰上げ返済してもローンの支払い期間は短くなっても支払う利息分は減らないから、住宅ローン総支払額に変わりは無いよ。だからどうせ支払う金額が同じなら困ったときの為に現金は持っておいた方がいい』と言われました。

私の感覚では元利均等返済も元金均等返済も繰り上げ返済をすればそのお金は元金部分に当てられるから利息分が減る。それも元利均等返済の場合は支払い始めの方が毎月の支払額に占める利息分が多いから、繰上げ返済をするなら早い方が得だ!って思ってました。

詳しい方、どっちが正しいのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

ご友人の知識は間違っています。
トビ主様の考え方が正解です。

支払期間が短くなると言うことは、短くなった期間の金利が全部カットになります。
よって早い時期のほうが金利分の割合が多いので有利です。
トビ主様の考え方は全く間違っていません。

念の為、繰上返済は2つのパターンがあります。
期間短縮と毎月の支払金額を下げる方法です。
勿論有利なのは期間短縮です。


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