建築業として独立致しましたが、フォーマットすらわかりません
経費のことや、項目についてよいアドバイスをお待ちしています

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A 回答 (3件)

まずは、税務署に開業届を提出します。


その時に、青色申告の申請もすると、税務上の特典があります。

記帳については、下記のソフトを使うと簡単でしょう。
「青色申告ソフト、会計ソフトで業務処理を効率化しよう!」
http://www.mycom.co.jp/seisaku/1998/work/work02/ …

他の会計ソフトの情報として
「会計ソフト一覧」

早く軌道に乗りますように。
http://www.otasuke.ne.jp/jp/jhoho/index.html


或いは、税務署で聞くと判りますが、各地区に青色申告会という会があり、記帳の指導や相談に応じています。
そこには、手書きですが簡易帳簿という物もあり、簡単に決算まで出来るようになっています。

起業に関する情報としては、下記のページを参考にしてください。

ビジネスプランの起業お役立ち情報
http://www.businessp.co.jp/

開業手続 
http://www.pref.saitama.jp/A07/BK00/KKhome/Keiei …

経理の基礎知識
http://www.otasuke.ne.jp/
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私も3年前に青色申告をはじめたばかりです。


会計ソフトはインテュイットの「弥生会計」というのを使用しています。
これは値段が割安で、初心者向けだと思います。
色々なサイトで初心者向けのソフトのオススメをしらべると必ずこのソフトの名前があがります。

それと、経理のことについて気軽に質問できるオススメサイトがあります。
「経理初心者おたすけ帳」というとことです。
掲示板形式で、質問をすると色々な人が答えてくれます。
私はよく確定申告前にお世話になっています。
一度ご覧になってみてください。

参考URL:http://www.otasuke.ne.jp/
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gacho-nさんが個人事業者であることを前提として書きます。

もし、有限会社などの法人事業者の場合には、法人向けの財務会計ソフトをご使用になることになります。
青色申告用のソフトを使うと、仕訳がわからなくてもある程度使えるようになっています。
たとえば、「タクシーに乗るのに使った」等の項目を選んで金額を入れる等といったように、科目(分類する項目)を知らなくても良いようになっているわけです。
gacho-nさんが建設業ですので、その個別物件ごとに管理をするかどうかは、ご質問の内容では判らないのですが、個別管理をする場合には青色申告ソフトだけでは難しいので、その場合には現場ごとの個別台帳をつけることになる必要があります。
とりあえず、勘定奉行太鼓判個人編のURLを入れておきます

参考URL:http://www.obc.co.jp/PRODUCTS/TAIKOBAN/KANJO_KOJ …
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Q青色申告申請の書類の名前

9月に株式会社を設立しました。
青色申告の申請をするのに国税庁のHPで用紙を探したのですが、
どれが法人用なのかわかりません。
書式の正式な名前をご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

探し方ですが、国税庁のHPの、右端のメニューから「税務手続の案内」をクリックします。
国税庁 http://www.nta.go.jp/

すると、税目の一覧が出てきますので、その中から「法人税」を選択されれば、法人関係の届出書類等が一覧で出てきます。
その中の、「青色申告書の承認の申請」を選択されれば、その用紙となります、ちなみに用紙の名前は、「青色申告の承認申請書」という事になります。
http://www.nta.go.jp/category/yousiki/houjin/annai/1554_14.htm

上記のように探されれば、間違いなく見つけられるものと思います。

Q個人で買い取り業を始めたい。アドバイス宜しくお願い致します。

個人である種類の中古品を下取りすることを始めたいと考えています。

そのために何か資格が必要でしょうか。

また、実際に店舗も持って開業して下取りも行っている業者よりはよい査定額で下取りをする予定なのですが、下取りに出す人の立場に立つと、いくら下取り査定のための送料は無料だと言っても(当然それはこちら負担です)、名前も知らない個人に自分の品物を送るものだろうか??と思ったとき、この計画は少し難しいかと思いました。

店舗は構えず、すべてネット上で業務を行う予定ですが、個人でそのようなことを始めるにあたって、どのようなところを抑えておくべきか、教えてください。

・HPを作成する
・ショップ名をつける
・資格が必要であればそれを取得しそれをHPに掲載する。

このようなところが自分の想像で浮かぶところです。
その他考慮しておくべき点などもぜひアドバイス宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まず大事なのは古物商の認可を得る事です。
人によって認可されない人がいますので注意

それから買い取りですがネットでの買い取りは
難しさをわかっているようですがそれ以上に
ゴミ送りつけられるかもしれませんよ(それも住所適当で)
中にはタダでも引き取って欲しいものってありますからね

送料無料で採算とれるって転売できる商品のみとなると思いますし
売れる商品って支払いの見込みがあるかどうかわからない人に送るかな?
もし、希望価格で買い取って貰えなかったら(返送料有料?)
苦情になるに可能性大です。
それと古物商として買い取るなら相手の素性の確認も必須ですよ

いろいろな事、想定してから行ったらいいと思います。

Q青色申告の承認申請手続きについて

給与収入と事業所得がある者です。

昨年度分の事業所得や経費は、今年白色申告で行います。

今年の事業所得等は、来年青色申告で行いたいと考えているのですが、
青色申告の承認申請手続きはまだ間に合うのでしょうか?

国税庁のHPでは、
新たに青色申告の申請をする人は、その年の3月15日までに「青色申告承認申請書」を所轄の税務署長に提出してください。
なお、その年の1月16日以後に新たに開業した人は、開業の日から2か月以内に申請すればよいことになっています。

となっておりますが、
これは今年の3月15日までに青色申告承認申請書を提出すれば、
今年度分の事業所等は来年の確定申告時に青色で行えるという事でしょうか?

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今年度分の事業所等は来年の確定申告時に青色で

個人の税金はすべて 1/1~12/31 がひとくくりで、「今年度」(20-4-1~21-3-31) ではありません。

21-3-15までに青色申告届けを出せば、「今年分」(21-1-1~21-12-31) の申告から青色が適用されます。

Q独立準備に使用した費用を経費とするには?

こんにちは、来年の春頃を目標としてフリーランス(デザイナー)への準備をしたいと思っています。
今、購入したパソコンなどは経費とできるのでしょうか?
その処理はどのタイミングで行えばよいのでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 開業のために掛かったお金は、開業費(勘定科目のひとつになります)として経費に組み入れることができます。また、開業費は、繰延資産のひとつとして、開業年とその翌年以降に経費とすることができます。つまり、収入の多い年に、経費として多く消費することで節税になります。
 ただし、10万円を越える物品(パソコン、等)や保証金は、開業費に入れることができません。ただし、平成18年3月31日までに購入した30万円以下の物品は、特例として、開業費になります。
 それでは、10万円を越える物品は、どうするのだ? ということになりますが、固定資産(勘定科目は、任意)として、減価償却していきます。ただし、購入日と開業日とが離れますと資産としての価値が目減りしますので、目減りした額を資産から差し引くことになると思います。パソコンは、4年が償却期間ですので、この期間を目安にしてください。
 保証金は、将来、戻ってきますので、「差入保証金」として処理します。

Q青色申告 決算書について

回答お願いします。青色申告初心者です。 23年度を弥生の青色申告11を使って決算書を作成してるのですが決算書の下の方に現在使用しているデータは平成23年度です本製品は平成22年の書式で印刷されるため平成23年度分の書式と異なることがあります。 念のため確認してください。 とあります。 このまま無視して作成してもよいのでしょうか? また国税庁のホームページから確定申告書Bを印刷しました。こちらも自分で記入して提出してよいのですよね? 確定申告書の手引きについている申告書じゃなくても大丈夫でしょうか? 

Aベストアンサー

>このまま無視して作成してもよいのでしょうか…

青色申告決算書の記入範囲に関する限り、前年からの改正点はなかったはずです。
多少の様式に変化はあったのかも知れませんが、内容は同じのはずですから、いったん印刷させた上で、今の用紙
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf
に手書きで書き写せば良いです。

>また国税庁のホームページから確定申告書Bを印刷しました…

それをご存じなのなら、そこで青色申告決算書の印刷できるでしょう。

>現在使用しているデータは平成23年度です本製品は平成22年の…

ソフトに頼りっきりでは、毎年のバージョンアップ費用がもったいないですよ。
前述のとおり、決算書の作成自体はそう毎年毎年変更点があるわけではありません。
申告書は税制改正がたびたびありますが、これとて改正点だけ手で修正していけば良いのですよ。

Q自動車整備業で独立?

そろそろ出来れば、独立をと考えています。
やはりこの仕事は、いずれはと思っている方が、大半だと思うのですが?
実際一人だちするには?どうゆう事に、注意しなければならないか、
どうゆう準備が必要か、など
出来れば具体的に、教えて頂ければ嬉しいです。
また、経験者の方のお話も、聞かせて頂ければ大変有り難いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 工場(店舗)の土地の確保。お客様の獲得。
損保の代理店とのつながりをつくる。
工場建設費の確保。
 どの整備店さんでも、工場以外に土地を確保していますね
目的は、代車などの車両置き場。廃材置き場。そして融資の歳の担保でしょうか。

初期の運営費(蓄え)は、(別の業種では)半年間売上が0でも
運営できる分という話も聞きます。


 高校時代からの友人で自動車整備士の人がいます。
専門学校卒業後、2~3年ディーラーで勤務のして
現在は、彼の実家に戻り、二代目としての修行中です。
 機会があったら、チラッと聞いてみます。

Q白色申告から青色申告への申請

ここ数年、白色で確定申告を行ってきましたが、次から青色申告に切り替えようと考えていました。
申請書を出さなければいけないことをコロッと忘れて今になってしまいましたが、今から申請書を提出して17年度の確定申告には間に合うのでしょうか?
国税庁のサイトでは締め切り期限が「青色申告書による申告をしようとする年の3月15日まで」と書かれていますが、この3/15が昨年(2005年)のことなのか今年(2006年)のことなのか良くわかりません。
詳しい方どうぞご教授願います。

Aベストアンサー

「申告をしようとする年」というのは、実際に申告を行う日という意味ではなく、何年分の申告か、という事ですので、平成17年分の申告について、青色申告にする場合は、平成17年3月15日までに提出しなければならない事となりますので、残念ながら、今からでは平成18年分以降についてしか青色申告の承認申請はできない事となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2070.htm

Q塗装業で独立したいのですが。

塗装業で独立したいと考えています。みなさまご教授おねがいします。

独立するに当って自分なりにいろいろ調べてはいるのですが、個人で調べるにはどうしてもわからない事が多く、相談できる相手もいないので質問させてください。

1・ 独立と言う事は個人自業者になり、大手の塗装会社に手伝いにいく場合、一人親方と言う事になるのでしょうか? 
(ゼネコンなどに入る場合新規入場者の紙に記入するところがあるので。)

2・ 現在白色申告なのですが、青にする必要があるのか。?
独立はどこかの下請けをするわけではなく個人の住宅を直接していきたいと思ってます。その場合毎日毎日つづいていけば幸せなのですが、現実はそうも行かないと思ってるので、空いてるときに手伝いにいけるような状態を取っていきます。

3・ 契約書製作にあたり約款に記す文章をどのように記していいのかがわかりません。何か調べれるところ、本などはあるのでしょうか?

4・ 保証書を発行するに辺り、どこまでを自分の所で責任を負うのか
どのように記せばいいのか?

5・ 自分で始めるに辺りどこかに申告する必要があるのでしょうか?
(勝手に名乗りをあげていいものなのかなぁと。)

6・ その他準備する物や必要な物は?

長々と書いて申し訳ありません。ご教授していただけたら幸いです。
宜しくお願いします。

塗装業で独立したいと考えています。みなさまご教授おねがいします。

独立するに当って自分なりにいろいろ調べてはいるのですが、個人で調べるにはどうしてもわからない事が多く、相談できる相手もいないので質問させてください。

1・ 独立と言う事は個人自業者になり、大手の塗装会社に手伝いにいく場合、一人親方と言う事になるのでしょうか? 
(ゼネコンなどに入る場合新規入場者の紙に記入するところがあるので。)

2・ 現在白色申告なのですが、青にする必要があるのか。?
独立はどこかの...続きを読む

Aベストアンサー

ロコスケです。

知っている範囲だけで良ければ答えましょう。(笑)

1に対して

一人親方でありますが、手伝いの形態が下請けなのか、臨時従業員か
で異なるでしょうね。
しかし、ゼネコンならばどちらの場合でも元請け会社を名乗る場合が
多いですが、これは元請けに問い合わせるべきでしょう。

2に対して

領収書がきっちり揃うならば青色にすればと思います。

3に対して

大きな文房具屋に行けば、日本法令の発行する各種の書類が売られて
います。その中に、建築の契約書もあるのでそれを参考にされたら
良いと考えます。(記憶では450円で複写式で5部入り)

4に対して

塗装の保証書を発行する業者を知りません。
おられるんでしょうか? (狭い範囲でしか業者を知らないからかな?)
契約書の中で、「こちらの施工不良に起因する不具合があれば、○年間は
無償にて再施工します」程度でも差し支えないと考えますが、これは
あなたの経営方針で決めるべきでしょうね。

5に対して

自宅を事務所にするならば、電話の用途を個人から事業用に変更して
電話帳に店の名前(個人名も別で掲載できます)で登録します。
その時に電話帳で店名が同名や紛らわしいものは避けるべきでしょう。

将来に事業が発展して法人化するときに同名の法人があれば、名称の
変更をよぎなくしなければならなくなるのを避けます。

104で調べてもらえれば、店が登録されてますとお客に説明すると、
実績が浅くても信用が付きます。
イエローページ掲載には、塗装業の項目に指定します。

税務署に開業届を出します。

6に対して

名刺や店名のハンコと印鑑
見積もり書、請求書、領収書。
可能ならばホームページ(笑)

開業は誰でも簡単に出来ます。
工務店など得意先の人脈を幅広く持ち、かつ直接にお客さんを
ゲットする努力が必要です。

頑張って下さいね。

ロコスケです。

知っている範囲だけで良ければ答えましょう。(笑)

1に対して

一人親方でありますが、手伝いの形態が下請けなのか、臨時従業員か
で異なるでしょうね。
しかし、ゼネコンならばどちらの場合でも元請け会社を名乗る場合が
多いですが、これは元請けに問い合わせるべきでしょう。

2に対して

領収書がきっちり揃うならば青色にすればと思います。

3に対して

大きな文房具屋に行けば、日本法令の発行する各種の書類が売られて
います。その中に、建築の契約書もあるので...続きを読む

Q2008年03月で廃業し、その後無職。その場合の確定申告方法は?(青色申告?白色申告?)

 状況は以下の通りです。

2008/03まで 個人事業主として青色申告していた。
2008/03末日 廃業し、以下の書類を提出した。
       ・個人事業の開廃業等届出書(2008/03/31廃業)
       ・所得税の青色申告の取りやめ届出書(2008年から取りやめ)
2008/04~  無職で所得はゼロ。

 この場合、確定申告をどんな方法で行えば良いのでしょうか?
(国税庁のサイトを見てもよくわかりませんでした)

 おそらく2008年から青色申告は出来ないと思われるため・・・

・従来通りの書類(貸借対照表、損益計算書等々)を用意し、白色申告する。

 という方法で申告可能でしょうか。
 また、従来通りの書類を作るのであれば、廃業に関する特別な仕分けが必要なのでしょうか。

 以上、ご回答いただけると幸いです。

Aベストアンサー

個人の税金は 1/1~12/31 の1年間がひとくくりであり、年の途中で青色、白色と分けることはありません。
青色申告取り止め届けを出したのなら、1年を通じて白色申告です。
貸借対照表も損益計算書も必要ありません。
『収支内訳書』を作成するだけでよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf

Q独立、自営業に向く人って?

私が思うに、一番の要素は、友達が多い、なぜか憎めない、そして先輩からかわいがられるキャラの人だと思うのですがどうなんでしょう?実際独立すれば自分の魅力が一番の武器だと思うのですが。
他にどのような要素がありますか?

Aベストアンサー

簡単に自営業といいますが、業種業界によっても、求められる要素が異なるでしょうし、経営学的に考えれば、考える人によってもそのような要素は異なると思います。

最低限の法律・最低限の税務や会計などのノウハウがなく、税理士などの専門家を有効に活用できない人は、散財する可能性も多いですね。以前税理士事務所で勤務経験がありますが、ど素人ほど、税金は平等で、誰が計算しても同じ、0か1のように正しいことは一つという意識があります。また、事前に計画的に行っても、行き当たりばったりでも、これらに影響がないと勘違いしている方もいますね。
顧客や労使間のトラブルも最低限の法律知識や法律関係職(弁護士・司法書士・行政書士・社会保険労務士)などを活用できず、経営者自身が疎い場合には、トラブルも多くなりますし、リスクも高く高額にもなりますね。

あなたの質問では、人脈を指摘していますが、人脈で必要なのは、ご自身と同列や下の立場の人だけでなく、先輩などではないもっと上の立場の人との人脈も重要だと思います。

どんなに人間的な魅力があっても、技術力・知識力・ノウハウ・経験などから得る信用がなければ、いい人で終わることでしょう。事業を起こせば、人間同士だけでなく、ビジネスパートナーなどとして事業者同士の立場で付き合う必要がありますからね。

簡単に自営業といいますが、業種業界によっても、求められる要素が異なるでしょうし、経営学的に考えれば、考える人によってもそのような要素は異なると思います。

最低限の法律・最低限の税務や会計などのノウハウがなく、税理士などの専門家を有効に活用できない人は、散財する可能性も多いですね。以前税理士事務所で勤務経験がありますが、ど素人ほど、税金は平等で、誰が計算しても同じ、0か1のように正しいことは一つという意識があります。また、事前に計画的に行っても、行き当たりばったりでも、これ...続きを読む


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