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母75歳が尿管癌で肺と肝臓に転移しています。
癌センターで抗がん剤を4クールしましたが
効き目がありませんでした。
肝機能が低下したことから抗がん剤が
できないとの事で緩和ケアや在宅医療を進められました。
まだ自分で歩きますし食事もとれてます。
まだ緩和ケアは早いような気がします。
癌センターは肝機能が改善されないと抗がん剤できないと他の治療は
してくれません。
どうしたらよいかアドバイスありましたらお願いします。

A 回答 (5件)

私の父親も75歳で


2年前に横行結腸多発性肝転移と診断され。
大腸がんの手術をして
ガンを取り除きましたが、肝臓にはすでに転移してる状態で、抗がん剤治療してきています。
胸にポート埋め込んでそこから直接抗がん剤投与して。
錠剤ゼローダも10錠飲んでた時期に副作用がかなり出て(TT)

今は投与ストップして
抗がん剤飲み薬ロンサーフになりまし。

それなりに
副作用出てますが
父親は弱音を吐かない人なんで本当に強いナーってしみじみです❗️
たけちゃん7さん
大丈夫かな?
その当事者にならないとわからない事だらけです。
緩和ケアーとか
自宅療養とか
私もいつかその時が来たら悩むと思います・・・
今できる事してあげて下さいね★☆
後悔ないように
お母さん看てあげて下さい(^-^)
応援しています‼️
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この回答へのお礼

ありがとうございます。いまは、緩和病院と大学病院で治療と感じで見てもらってます。

お礼日時:2018/02/06 06:36

最近はガンは切らない、抗がん剤はムダ、といった考え方も説かれるようになっています。

肝機能にかかわらず抗がん剤は病気を治すというよりは余命を若干伸ばす位の効果しかないということが常識になり始めていますね。しかも副作用が大きい。(尿管癌の治療法はステージ次第かも知れませんが)老齢になると体が手術に耐えなくなります (仮に耐えても生活の質は激減します)。

シロウト考えですが肺癌と肝臓癌が一緒では多くの医師が匙を投げるのは常識的な気がします。転移しやすい肺がんは早期の手術しかないのでしょうし、肝臓癌はなおしようがないのでしょうし。緩和ケアか在宅医療と言って頂けたことはむしろ幸いなる哉と思いますが如何でしょう。

蛇足ですが、一度「近藤誠」医師の著書を読んでみられると良いような気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/31 22:48

分子標的薬のほんの一部を除き、通常の抗癌剤はその毒性により癌細胞を殺そうとするものです。



医師が「この抗癌剤が効く」と言えば、「治る」と患者側は思いますが、
医師はある一定期間縮小する可能性があるということで、治るとは思っていません。

内科医は薬を試しますが、切ることが仕事の外科医は結構割り切って考えておられます。私も外科医とのお付き合いもあり、腹の底を聞きましたが、切ってだめなものはダメ。切れないものに希望はない。とのお考えです。
以下にそのような記載がございますので、尿管がんに置き換えて読まれてください。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest …

私は、医療としての免疫療法の会を持っていますが、癌というものの発生を知れば、抗癌剤と言う毒物で癌に対処しようとすることが間違っていることがわかります。
それをまとめますと、
---------------
①癌は、癌遺伝子を持つにいたった1個の細胞が、白血球の監視(免疫)の目を逃れ、癌遺伝子の情報により分裂をして増殖し、目に見えるかたまり(腫瘍)を形成したものです。 細胞の分裂動画
②腫瘍が生じた早い段階から、一部の癌細胞は円形化により剥離し、遊離して血管やリンパ管を流れ、とどまる部位に着床し、転移癌や再発癌を起こします。
③腫瘍を切り取っても、その遊離した癌細胞に対して白血球の監視の目が向かなければ、転移や再発が起きます。
④抗癌剤のほとんどは、細胞毒としての劇薬であるため、白血球も弱体化し、監視の目(免疫)が低下します・・
⑤白血球の監視の目を低下させるものは、治癒が得られる治療に結びつきません。また再発予防にもなりません。
⑥治療や再発予防に抗癌剤を使うのは、製薬会社の策略により、その薬が承認されていることからで、医師もあてにしていませんが、ほかに方法がないから使っているのが現状です。
-------------
免疫療法の立場では、白血球(免疫細胞)が活性化し、癌細胞を異物細胞と認めて日夜攻撃し排除してくれるならば、進行や再発を防ぎ、消失したり治癒も得られます。
白血球を活性化させようとするのが免疫療法であり、いつの時点でもがん治療に不可欠です。
様々な免疫療法がありますが、抗癌剤を継続して併用すれば、白血球は活性化せずその効果は得られません。
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●免疫療法には様々なものがあります。
・結核菌の成分を材料とした丸山ワクチン(1か月1万強)
・癌の成分を材料としたハスミワクチン(1か月2万程)
・免疫細胞療法と総称する患者自身の白血球を培養し患者に戻すものとしてLAK療法やNK細胞療法(1クール百万強)、さらに樹状細胞療法などがあります。
現在最も効果があると考えられるものは樹状細胞療法の一種で、培養した樹状細胞を癌の中に注入し、癌細胞の成分を食わせて免疫反応を起こし、キラーT細胞を活性化させ、癌細胞を破壊させようとするものです(3百万強)。
これら免疫療法に共通して言えますことは副作用が無いことです。
免疫細胞療法のほとんどをされているのが瀬田クリニックですが、ここは抗癌剤との併用も認めていることから治癒が得られないケースが多いです。
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私は、少なくともハスミワクチンの自家ワクチンをするべきと考えますし、お金が許すなら樹状細胞療法かNK細胞療法をされたら治癒する確率も高くなると思います。
お母様の場合、抗癌剤を使えないということですから、併用することはないでしょうからある意味免疫療法に幸いし効果が期待でき、少なくとも予想以上の延命が得られ、たとえダメであっても良い時が長く苦しむこともありません。

ハスミワクチンの受診窓口を記しますが、珠光会では別の機関でNKや樹状細胞局注療法であるHITVもされています。幸運を祈ります。

ハスミワクチンの開発元・受診窓口
●BSL48珠光会クリニック
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

以下の協力医からもBSLに手続きができます。
大阪の協力医は田中クリニック(ある程度詳しくお知りです)
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html

広島の協力医は永山医院(ある程度詳しくお知りで、すぎな会という患者会もお持ちで古くからの協力医です 院長永山多寿子先生は娘の汐見千寿先生に平成27年バトンタッチされました)
http://www.nagayama-cl.com/original10.html

私の地元の徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
定例会にご協力頂いています。(詳しくお知りです)
http://byoinnavi.jp/clinic/95393

おわりに、癌センターなどでは免疫療法に積極的でなく、相談したところで否定されると思います。
効果が無ければ私はこのような活動もしておりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/31 22:49

お元気な様ですから、


在宅で暫く看護されて行かれれば如何ですか?、
病状に何らかの進捗がで出して看護が思うに任せ無く成れば緩和病棟へと言う形でしょうか?、

ワタシにも二度経験がありますので、

アドバイスには遠くおよびませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/31 22:50

お疲れ様です。


酷だとは思いますが事実に近いところをお伝えします。

薬はある意味毒です。
その証拠に用法を間違えると副作用に苦しみます。
用無しになった薬の効能はさっさと解毒される必要がありますが、それを司るのが肝臓です。
したがって、肝機能が弱っていると、がん以外に薬の害が加わってしまうことになります。
医者の見立てが正しいと私も思います。

そして、がんはあるとき一気に状態が悪化します。
今日までできたことも明日できるとはかぎりません。
その意味からも今のうちそういうところを勧める医師は正しいですし、むしろ良心的だと判断できます。

私も父ががんです。
さいわいまだ転移はしていませんが、抗がん剤の効き目がそろそろどうかという兆候が出てきています。
その日が来たらどうすべきか、分かりませんが何度も何度もシミュレーションしています。
でも、平静でいられるかどうかさえまだ未知数です。
どうやれば事実を受け入れることができるのか、後悔したくないので逃げずに考えています。

私の立場では、これが唯一のアドバイスです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。頑張ってまだまだ母の病気と向き合っていきたいと思います。

お礼日時:2018/01/31 18:10

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