今、ちまたには「リテラシー」という言葉が氾濫しています。

そこで、お聞きしたいことは
「リテラシー」自身の説明。

「情報リテラシー」
「多文化リテラシー」
「メディアリテラシー」
「コミュニケーションリテラシー」など
 いろいろ使われています。

簡単にわかりやすく書かれているサイト・もしくは
このことについてご存知のかた、どうか、アドバイス
よろしくおねがいいたします。

アンサープラス

リテラシーとは、「読み書き能力」だそうです。



・リテラシーの検索結果 - 辞書すべて - goo辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/srch/all/%E3%83%AA%E …

A 回答 (4件)

はじめまして。



 昔「読み・書き・そろばん」って言葉歴史で習ったことはありませんか?
 「literacy」とは元々は読み書きの能力のことです。識字力のことも指します。

 今現在遣われているのは「特定分野に関する知識・能力」という意味で、よく「コンピュータ・リテラシー」などという遣われ方もしています。
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この回答へのお礼

そうですよね、
なんだか懐かしい気がしました。
お返事ありがとうございました。

お礼日時:2004/10/02 22:31

一般にリテラシー(literacy)といえば読み書きの出来ること(識字)で、literacy rate(識字率)と言った使用が一般的です。

読み書きできること=文字を自由に扱えることから、転じて教養、といった使われ方をされるようです。
出された例で行きますと、それら(情報、多文化、メディア、コミュニケーション)についてのちしきがあり、またそれを操ることの出来る能力、と理解してよいでしょう。
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この回答へのお礼

適切な回答ありがとうございました。
参考にさせていただきました。

お礼日時:2004/10/02 22:33

#1 です、補足。



それぞれの言葉で検索すると、用語説明がヒットすると思います。一例です。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/infoliteracy …
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この回答へのお礼

たくさんあるんですね。
参考にさせていただきました。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/10/02 22:33

元々、識字力のことで、今は大概「基本能力」という意味に使われています。



http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/infoliteracy …

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/infoliteracy …
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この回答へのお礼

参考にさせていただきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/10/02 22:32

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Aベストアンサー

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냉장고 속에 우유와 주스가 있어요.
冷蔵庫の中に牛乳とジュースがあります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>냉장고 속에 우유하고 주스가 있어요.←これだとダメですか?
スペース入れるる必要もなく、ダメではないですが、これだけ訂正してください。
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우유の漢字語は牛乳、
また優柔不断・・の우유(부단)・・・のように同音異語が韓国でも多々あります。
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さて、本題の「하고」 「와」 の使い分けは?
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      ★バッチmのある単語の場合は”과”になるのでご注意を!
例文
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色々単語を並べて作ってみましょう?

>냉장고 속에 우유하고 주스가 있어요.←これだとダメですか?
スペース入れるる必要もなく、ダメではないですが、これだけ訂正してください。
주스(×)
쥬스(○)

우유の漢字語は牛乳、
また優柔不断・・の우유(부단)・・・のように同音異語が韓国でも多々あります。
しかし!冷蔵庫の中と言えば우유が牛乳だとぴ~んときません?


さて、本題の「하고」 「와」 の使い分けは?
「하고」・・・主に会話体で使う。       
       사과(りんご)하고쌀(お米)하고・・バッチmあるなし関係な...続きを読む

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Aベストアンサー

「量詞quantitative words」は単位詞と呼ばれ、其の特徴は単独では文の成分としては成り立たないこと。通常は数詞か指示代詞の後ろにくっつきます。
「度量衡量詞」「名量詞」「動量詞」の三つに大きく分けられます。其のうち名量詞の数ある中に以下があります。

a:本ben3 は名詞で名量詞に使用可。
戯曲、(日本語での)本、冊子、書籍状の物の意。それらを数えるときの量詞。
「五本書」「両本儿帳」。
通常は名詞'本'の意味で使用の際は「本子」と書く。その意味はノート、メモ、帳面、帳簿、綴じ本、版本などのこと。
「他買了三本書」=彼は三冊の本を買った。

*本の字は元来、木の根っこの意で名詞。

b:書shu1 は動詞・名詞。名量詞に使用不可。
書く(動詞)。
本、書籍、書信、手紙、文件など名詞の意。それらを数えるときの量詞。
「一本書」「三本文件」。
名詞として(古代の意で)文字、記録した物、本、書籍、手紙、書体、書法の意。
「書是人類的栄養品」=書物は人類の栄養品である。
動詞として書く、書き記すの意。
「英雄業績応当大書特書」=英雄の業績は特別に大書きにすべきである。

*書の字は元来、小刀を持って器物に刻画するの意で動詞。後、比喩的に書籍をも表すようになった。

c:册ce4 は名詞。名量詞に使用可。
版本、稿本、木版本、書簡の意。それらや、冊子、帳面を数えるときの量詞。
「七册版本」「這套書一共六册」「全書共五冊」=本が全巻で四冊である。

*冊の字は元来、竹に書いた書簡の意で中国最古代の'書'のこと。中国古中代では冊、文字改革後は册を使用中。

キーポイントは文字の元の意味です。名詞か動詞かその他を含めて複数の品詞かです。動詞の意のある字は量詞に使用すると読解上混乱して不適切です。

漢字源流字典などが参考になります。中国語判が日本で手に入るといいですね。

以上の点を踏まえると疑問解決の道筋になるんではないでしょうか(^^♪。

「量詞quantitative words」は単位詞と呼ばれ、其の特徴は単独では文の成分としては成り立たないこと。通常は数詞か指示代詞の後ろにくっつきます。
「度量衡量詞」「名量詞」「動量詞」の三つに大きく分けられます。其のうち名量詞の数ある中に以下があります。

a:本ben3 は名詞で名量詞に使用可。
戯曲、(日本語での)本、冊子、書籍状の物の意。それらを数えるときの量詞。
「五本書」「両本儿帳」。
通常は名詞'本'の意味で使用の際は「本子」と書く。その意味はノート、メモ、帳面、帳簿、綴じ本、版...続きを読む


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