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昨年個人事業を始め初めての確定申告です。
MFクラウド会計を使用しています。
今回開業費として673,611円(すべてのものが10万円以下のもの)を開始残高で入力し期末に全額を繰延資産償却/673,611円 開業費/673,611円で処理をしたのですが、貸借対照表の資産の部で開業費の期首と期末が同額で減っていません。なので翌年の開始残高にも開業費がまるまる残っています。
開業時に必要な経費を開業費とし、仕訳の際も開業費/元入金で入力しました。
資産の部 期首     期末   負債・資本の部 期首   期末
開業費673,611円  673,611円 
普通預金212,931円 10,355円
                 元入金  886,542円 1,560,153円
事業主貸      1,986,877円 事業主借  2,034円  
                 青色申告特別控除前  1,108,656円
合計886,542円   2,670,843円 合計886,542円    2,670,843円
可能性として何が違うのかも分からず色々調べましたがほとほと困ってしまいまして…。
このまま提出していいものなんでしょうか、お力をお借りしたく宜しくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (9件)

開業費の仕訳がダブってます。



① >今回開業費として673,611円(すべてのものが10万円以下のもの)を開始残高で入力し

② >開業時に必要な経費を開業費とし、仕訳の際も開業費/元入金で入力しました。

開業費の元帳を参照して見てください(プリントもしくは画面で) 期首に673,611 開業時(+) 673,611 期末償却時(-) 673,611 で 期末残高 673,611 になっていませんか??

元入金は、期首・期末で同額のはずですので。。。(886,542⇒1,560,153 差額 673,611 ②の仕訳分がダブリ) で 検証できます。
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この回答へのお礼

有難うございました!分かりやすい表現で助かりました♪
>②の仕訳分がダブリ) で 検証できます。
この表現で理解しました、開始残高で入力して尚且つ仕訳帳に購入等したものを1こづつ開業費/元入金で
入力したのがミスなんですね(;´Д`)
本当に有難うございました!!

お礼日時:2018/02/15 19:51

No.2、5です。



間違いなく、期末に全額を繰延資産償却/673,611円 開業費/673,611円で処理をしたのなら、開業費の期末残高は0、翌年の期首残高も0になるはずですから、やはり、使っておられるMFクラウド会計のソフトに重大な欠陥があります。使用を中止して別の会計ソフトに変更する方がいいですよ。
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>損益計算書の計算が一致しているかを再度確認してみて下さい


すいません、初心者のためどこが一致しているのかを確認すればいいのかを教えていただきますか。

損益計算書の売上高の合計額から経費を引いた金額が1,108,656円になっているようですが、
実際に売上高から経費を引いた金額がその金額になるでしょうか?

そもそもご自身で期首残高として入力した貸借対照表の開業費とは別に、もう一つ損益計算書の科目
として開業費が存在するのではないかと疑ったわけです。
その場合は損益計算書上でマイナスとして表記がでれば一目瞭然かと思いますが、もしかしたら
マイナスの場合は表記がされないかもしれません。
そうなると売上高の合計から経費の合計を引いた金額が1,782,267円になるように思います
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この回答へのお礼

有難うございます。
>もう一つ損益計算書の科目として開業費が存在するのではないかと疑ったわけです。
確認しましたが損益計算書には存在しなかったです。
>実際に売上高から経費を引いた金額がその金額になるでしょうか?
はい、実際その金額です。

お礼日時:2018/02/12 18:41

[やってみましたが変わりません]ですか。


少なくとも開業費は今期に償却するので、期末残高はゼロになるはずなのですが。

入力してる日付のうち「年」が違ってることはないですか。
平成29年で入力するところを平成30年で入力してしまってるとかです。
そのようなミスをしてないとなると、ネットで解決策を見つけるのは難しい気がします。
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補足願います。




>期末に全額を繰延資産償却/673,611円 開業費/673,611円で処理をした・・・

と言われますが、

期末に
繰延資産償却/673,611円 元入金/673,611円
と仕訳入力したのではありませんか?
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MFクラウドというソフトを使用したことがないので、ソフト的な問題はわかりませんが、


この状況で貸借があってしまっているということは

繰延償却資産 673,611円 / 開業費 673,611円 

この仕訳の開業費は貸借対照表でなく損益計算書の科目を使用しているのではないでしょうか?
開業費のマイナスが表示されないけれど、青色申告特別控除前の金額には影響を及ぼしている
ということはないですか?
損益計算書の計算が一致しているかを再度確認してみて下さい
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この回答へのお礼

有難うございました。
>損益計算書の計算が一致しているかを再度確認してみて下さい
すいません、初心者のためどこが一致しているのかを確認すればいいのかを教えていただきますか。

お礼日時:2018/02/12 15:42

繰延資産償却/673,611円 開業費/673,611円



減価償却費 673,611円 / 開業費  673,611円
としてみてください。
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この回答へのお礼

有難うございました。やってみましたが変わりませんでした…。

お礼日時:2018/02/12 15:39

本日、別のカテゴリーで、クラウドの会計ソフトを使っているが、仕訳入力すると、貸借が合っているにも拘らず、「貸借が合わない」というメッセージが出て、クリックをしても保存できない、という書き込みがありました。



あなたが使うMFクラウドの会計ソフトにも欠陥(プログラムのバグ)が有る可能性が高いので、使用を中止する方が良いと思います。

※ネットで入手できる無料ソフトはダメです。ソフトの制作者は、プログラムのバグの有無を充分に検査してから市場に出すべきところ、検査を怠って市場に出し、ユーザからのクレームをもらってバグの修正をするという、ズルイやり方をしているのです。つまり自分で検査をしないでユーザに検査させているのです。ユーザにとっては大変な迷惑ですね。
  MFクラウドの会計ソフトは、いずれ有料で売り出すのでしょうが、こんなソフトは・・・
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この回答へのお礼

有難うございました、一応有料のソフトなんですが平日になったらセンターに確認してみます。
>期末に繰延資産償却/673,611円 元入金/673,611円と仕訳入力したのではありませんか?
それは元入金ではなく開業費で仕訳してあります。

お礼日時:2018/02/12 15:38

>貸借対照表の資産の部で開業費の…



貸借対照表に開業費なんて項目はありませんけど。

>MFクラウド会計を使用しています…

なんのソフトを使用しようと自由ですが、確定申告書に添付する貸借対照表は、青色申告決算書 4ページの書式でなければいけません。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …

>仕訳の際も開業費/元入金で入力しました…

元入金の定義が違います。
元入金とは、
[期首の資産の総額] - [期首の負債の総額]
です。

>元入金  886,542円 1,560,153円…

元入金は、期首も期末も同じ数字です。
数字が変わるのは翌年への越年処理後です。

>全額を繰延資産償却/673,611円 開業費/673,611円…

これでは一括して経費にしています。
開業費は5年の均等償却です。
【減価償却費 134,722円/開業費 134,722円】

>このまま提出していいものなんでしょうか…

青色申告特別控除額が 10万円で良ければ、お書きのままで良いですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2072.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

有難うございました。
>貸借対照表に開業費なんて項目はありませんけど。
開始残高の開業費に金額を入力したら自動的に貸借対照表に開業費が追加されていたので使用しています。
>これでは一括して経費にしています。
任意償却で今期全額繰延資産償却しています。

お礼日時:2018/02/12 15:35

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