私は、熊本県で小学校の教師をしている者です。
 最近、直射日光はよくないと聞いて、我々大人が日光に対する正しい知識を持って、子どもたちの活動を見守っていかなければならないと感じました。
 そこで質問なのですが、小学校には外で活動する機会がたくさんあります。その中でも一番多いのが、いわずとしれた体育です。その体育は今の時期、水泳です。
 小学校の1単位時間は、45分間です。私達も子どもたちに、少しでも水泳が上手になってほしいという一心でその45分をフルに使って水泳指導をしています。
 そんな中、「水泳の学習において、どのくらいの時間、真夏の太陽に身をさらしてよいものか」という疑問が浮かんできました。皮膚の強さにも個人差があり、一概には
言えないと思いますが。今後の水泳指導に生かしていきたいと考えていますので、ご指導よろしくお願いします。
 ちなみに、水泳の時間は、週に約3回です。水温は常時20度前後のプールです

A 回答 (1件)

子供のご指導ご苦労さまです。

確かに直射日光はいま、以前よりも避けられていますが、本当に身体の害になるようで水泳でなくても夏の野外の活動は打ち切りになるのでは?日光を気にしては良い水泳の授業は出来なくなってしまうのでは?
水泳というのは夏にしかできない授業なので思う存分今までのようにフルで教えてあげられたらどうでしょうか?子供の日焼けを気にするこど真剣なお気持ちはスゴク良いことだと思います。これからもがんばって指導してくださいね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
明日からバリバリがんばろうと思います。

お礼日時:2001/07/12 02:49

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