『怪獣ブースカ』の詳しいプロフィールを教えてください!!
まだ私はブースカの外見しか知りません。。。
ブースカの中身(?)をおしえてください!!

それか、詳しく載っているHPを紹介して下さい!
ヨロシクおねがいしますー☆

A 回答 (5件)

中身は確かキンキン,ケロンパのキンキンではなかったかな?


意外な有名人だったと思ったけど
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私も好きです。



参考URL:http://www.google.com/search?hl=ja&safe=off&q=%8 …
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円谷プロの製作ですね。


「怪獣」でなくて、「快獣」。ロボコンみたいな、ほのぼのキャラでした。

参考URL:http://arco.ram.ne.jp/booska.htm
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ネットは閲覧されたのでしょうか?



「ブースカ」とキーワード検索すればいっぱい出てきますよ。
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新たに放送をしていたんですね、懐かしいです。


TV局のオフィシャルページです

参考URL:http://www.tv-tokyo.co.jp/bangumi/booska/
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Q意外とマヌケだぞ!ウルトラマン!!(アンド怪獣)

かなり、しょーもない質問です。気合を入れるとずっこけますのでご注意を!

neue-zielと申します
現在、別のカテゴリで「ゼットン火球は一兆度!」http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=233604
の内容で質問を立ち上げていますが
こちらの方が「専門家」が多そうなので・・これに関連して

一見なにげない「攻撃技」や「能力」が実はとんでもないもの・・
その逆で、ものすごい印象のものがじつは“たいしたことがない”・・みたいな情報下さい。
(もしくは、その手のURL)

目的は・卒業論文・・なわけがありません。単に腹のそこから笑いたいだけ&飲みネタです。(および子供相手の自慢)

あっ!ウルトラマン以外でも可です

Aベストアンサー

URLではなくて本なんですけど、
「空想科学読本」という本があります。
アニメ、特撮などのそういったことを科学的に検証しているものです。
本を紹介しているページを、参考URLに載せておきますね。
「週間宝島」に連載されていたと思います。(今もかな?最近見ていないけど)

参考URL:http://www06.u-page.so-net.ne.jp/ga2/pahoo/study/books/B100239.html

Qウルトラ怪獣を造形した高山良策さんについて

高山さんはもともとは画家だったそうですが、なぜウルトラ怪獣を造形することになったのでしょうか? 彫刻家でもあったのでしょうか?

Aベストアンサー

高山先生は、画家であり、彫刻家です。
細かく書くと長くなるのですが、第二次世界大戦中に、戦争を賛美する映画を制作する軍の方針で、大量の芸術家が映画の特殊撮影部門にまわされました。高山先生が在籍したのが東宝航空研究資料室。

ここで、円谷英二先生、大橋文典先生、うしおそうじ先生達と縁ができたのでした。

特撮用ミニチュアの造形は大橋先生が主になっていて、高山先生は大橋先生の元で造形技術を覚えたそうです。

だから縁は古くからあった訳で、元は東宝特撮です。東宝退社後にフリーで仕事をしていた時に、(大映の仕事が多かった)円谷プロがTVでウルトラQを開始するから、東宝スタッフ以外の造形家はいないか、と円谷英二先生が人材を捜していて、高山先生がイベント用に作った何かの造形が気に入って、これを作った人は誰だ、ということで、その作者の高山先生を知っていた成田先生が、円谷プロに紹介して、ペギラを造形することになったそうです。

怪獣造形をしていても、平行して画家のお仕事もしていらっしゃったそうです。

と、私の所有する何冊かの特撮解説資料から引用してみました。

高山先生は、画家であり、彫刻家です。
細かく書くと長くなるのですが、第二次世界大戦中に、戦争を賛美する映画を制作する軍の方針で、大量の芸術家が映画の特殊撮影部門にまわされました。高山先生が在籍したのが東宝航空研究資料室。

ここで、円谷英二先生、大橋文典先生、うしおそうじ先生達と縁ができたのでした。

特撮用ミニチュアの造形は大橋先生が主になっていて、高山先生は大橋先生の元で造形技術を覚えたそうです。

だから縁は古くからあった訳で、元は東宝特撮です。東宝退社後にフリーで...続きを読む

Qウルトラ怪獣について

こんにちは ウルトラマン、セブン、新マンのウルトラ怪獣のデザイン、造形を担当された成田了さん、高山良策さんはなぜ途中で担当からしりぞいてしまったのでしょうか?

セブンは怪獣、宇宙人は成田さんはどこまでデザインされたのでしょうか? 詳しい方教えてください。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

高山先生を円谷プロに引っ張ってきたのは成田先生です。
ウルトラQのペギラを造形してもらう為です。
元々、高山先生は、どちらかというと、造形の師匠に当たる大橋先生との関係で、ウルトラマン中盤からは日本特撮株式会社やピープロダクション作品の造形が主になっています。
ウルトラマン終了間際のサイゴ・キーラ・ゼットンの造形は超過密スケジュールで、日記に「オレを殺す気か!」と怒りをつづっていました。
スケジュール的に無理が生じたのでウルトラセブン終了時で一旦終了。

ピープロダクション帰ってきたウルトラマンの時は、すでにピープロダクションの「宇宙猿人ゴリ」のキャラクター造形をやっていたので、セブン後半での怪獣デザイナーの池谷先生のたっての願いで「グドン」「ツインテール」「ステゴン」の造形だけ行っています。先生はその後、同じ池谷先生繋がりで、日本現代企画のシルバー仮面・アイアンキング・スーパーロボットレッドバロンなどの怪獣・宇宙人・ロボットのキャラクター造形を行っています。製作スタッフの流れから見ると、ウルトラセブンの後を引き継いだのは、シルバー仮面などの日本現代企画側のシリーズだったように思えます。

ファイヤーマンで円谷プロの怪獣を再度手がけています。

成田先生の場合は、プラチク星人まではデザインしています。ダリーから池谷先生。交代は突然だったそうです。池谷先生に、明日からこない、といってそのまま退社してしまい、池谷先生がそのまま怪獣・宇宙人のデザインを担当しなくてはならなくなったそうです。

ある書籍での先生の寄稿文ですが、スペル星人・アイアンロックス・恐竜戦車が退く要因になったそうです。ウルトラマンでのガマクジラのデザインあたりから不満があったらしいです。監督主導でデザインイメージを先に決められて、それをクリーンナップせよ、という事だったのですが、いままで自分が積み上げてきたウルトラセブンの世界とはかけ離れていて、今までの自分の一貫したデザインの仕事内容が伝わっていない、と感じ、退社を決断したそうです。特にスペル星人は猛反発したそうです。

また、用途別にちゃんとデザインしたウルトラホーク1号と3号が、なかよくアベック飛行をしているのを見て落胆した、と書かれていました。あとは銀色のイメージが塗装ではうまく表現出来ず、セブンのイメージが違って、これが不満だったとも書かれていました。

本当にこれらが真実かはわかりませんが、関連する書籍に大体同じことをお書きになっているので、原因の一つだったのでは?と憶測することは出来ます。

余談ですが、銀色再現の願いは、「突撃!ヒューマン」のヒューマンの造形でアルミの叩きだしという本物の素材での表現につながります。

以上、私が所有する書籍から要点を書き出してみました。ご参考までに。

高山先生を円谷プロに引っ張ってきたのは成田先生です。
ウルトラQのペギラを造形してもらう為です。
元々、高山先生は、どちらかというと、造形の師匠に当たる大橋先生との関係で、ウルトラマン中盤からは日本特撮株式会社やピープロダクション作品の造形が主になっています。
ウルトラマン終了間際のサイゴ・キーラ・ゼットンの造形は超過密スケジュールで、日記に「オレを殺す気か!」と怒りをつづっていました。
スケジュール的に無理が生じたのでウルトラセブン終了時で一旦終了。

ピープロダクション...続きを読む

Q「ウルトラマン」の怪獣アントラーと

「ウルトラマン」の怪獣アントラーと、鹿島アントラーズは何か関係があるのですか?
 くだらない質問でごめんなさい。

Aベストアンサー

鹿島アントラーズの語源は確か、鹿の角からきていたと思います。だからマスコットが鹿なのです。
ウルトラマンのアントラーは子どものころ「クワガタムシ」か「あり地獄」だと思っていました。でもあれも鹿の角のようなあごをもった怪獣ということだと思います。

Qウルトラシリーズでの最強怪獣とは

題名の通り疑問に思ってます。
80までの怪獣で一番強いのはどんな奴だったのでしょう?
宇宙人・宇宙怪獣・超獣の中での最強怪獣と地球生まれの最強怪獣なんかのベスト3なんか聞けたら嬉しいです。
一番弱かった怪獣なんかもよかったら教えてください。

ちなみに自分はバードン、タイラント、育て方によってはゼットンあたりは強いと思うんですが。。

Aベストアンサー

ウルトラマンが完全に敗北した「ゼットン」
ウルトラセブンが力負けした「キングジョー」
帰ってきたウルトラマンの超能力が全く通じなかった「ベムスター」

この3体が私にとって最強怪獣ベスト3です。ゼットン2代目と再生ベムスターは論外。最強怪獣は「宇宙恐竜・怪獣とは違う」という意味を持つ「ゼットン」だと思っています。

次点としては、
ゾフィより先にM87光線を披露したエースキラー。この能力は4兄弟の超能力をドロボウした結果ですから、単独で強かったかは疑問。

バードンもゾフィを単独で倒したので別格。デザインがハデなので私個人はちょっと嫌。本放送時、こんな鳥にゾフィが負けるなんて!と相当ショックでした。

強い怪獣が見いだせないウルトラシリーズとしては、

ウルトラマンレオは本人が弱かった問題と、強い!と思う怪獣よりも、卑怯!と思う宇宙人が圧倒的に多かった印象があります。アトランタ星人は卑怯の代表ですね。蒲生譲二だし、ポイント高し!

80でも怪獣造形はいいけど圧倒的に強い怪獣は?というと、さて、どれだろうと悩んでしまいます。メカギラスはロボット怪獣なので強い印象はありましたが、けっこうあっさり負けたので残念でした。

ウルトラマンが完全に敗北した「ゼットン」
ウルトラセブンが力負けした「キングジョー」
帰ってきたウルトラマンの超能力が全く通じなかった「ベムスター」

この3体が私にとって最強怪獣ベスト3です。ゼットン2代目と再生ベムスターは論外。最強怪獣は「宇宙恐竜・怪獣とは違う」という意味を持つ「ゼットン」だと思っています。

次点としては、
ゾフィより先にM87光線を披露したエースキラー。この能力は4兄弟の超能力をドロボウした結果ですから、単独で強かったかは疑問。

バードンもゾフィを...続きを読む


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