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信号機のない横断歩道で停らない車

そこそこ交通量の多い横断歩道で、歩行者がいても停まってくれない車が多いなと感じます。
調べてみると、ドライバー側の意見としては、急に止まると後続車とぶつかる危険がある、こちらが止まっても対向車が止まらなければ帰って歩行者が危ないから止まらない、という事情があるのはわかりました。

今回車が列を作って停車していました。
そして先方車が次々と動き始め、一方で横断歩道では人が横断しようとしていました。
しかしその横断歩道付近の車はそのまま停車し続け歩行者に譲る訳ではなく、動き出した前の車に続くように発進し始めました。
ちなみに対向車は歩行者の為に停車しておりました。

もともと停車していたにも関わらず歩行者がいても動き出すような状況のドライバーはどのような心境なのでしょうか?
自分も前に続け精神なのか、法律をしらないのか、今回の場合もドライバーなりに何か理由があるのか、又は止まらなくてもいい横断歩道が存在するのか?
私は無免許なのでそこらへんの事情が分かりません。
皆さんの意見をお聞きしたいです。

質問者からの補足コメント

  • 皆様回答ありがとうございます。
    出先ですので後ほどお礼コメントをしていきたいと思います。
    とりあえずドライバー側の意見としては、

    ・歩行者の渡る意思が分からない

    という理由が追加される感じですかね。

      補足日時:2018/02/19 17:58

A 回答 (8件)

信号機が無い場合、光の加減で横断歩道に気がつかないことが有りますね。


東京都多摩地区の多摩川の北側堤防沿いの道路は、
交通量が少なく陽がささないので、車は皆高速で横断歩道を無視して
ぶっとんで行きます。

皆充分車との距離が取れるまで渡ろうとしません。賢明だと思います。
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一般的には、車を運転している道路の先に、横断歩道があると、車が近づいていようが


そのまま横断される人が多いので、車は停まるしかない感じだと思います。

>ちなみに対向車は歩行者の為に停車しておりました。

片側1車線の道路とかで運転している時に、反対車線の車が停まり、そこから横断歩道も
ないのに人が出てきて手でも挙げますと「渡りたいのだろうなあ~」と車を停めて先に
横断させるとは思います。

以前福岡で新聞のチラシの中で、「歩行者が優先ということで横断歩道を車が来ているのに
渡ってしまい、ひかれて死亡される人が多いので気を付けてください」というものを読んだ
ことがあります。

優先と最優先の区別ができない人がいて、実際にはねられて死亡されている人がそれなりの
数存在しているという話だったと思います。

よくテレビのニュースで高齢者が横断歩道や横断歩道ではない道路を横切ろうとしてはねら
て死亡しているのが報道されているので、車の運転をされない人は車のドライバーの視点
でものを判断できなかったりするので、実際に危ない渡り方をしているのは見かけると
思います。

ドライバーの視点でいえば、事故とかになると面倒くさい展開になるので、それが嫌だったり
するので、停まっているとは思います。

車は幹線道路とかを時速50km/hとか60km/hとかで走っている時とかに、信号機が赤になった
りした時に止まれずにそのまま信号無視する人は少なくないと思います。

車を運転している人の中にも、自分で道路状況を判断し自分の意志で止まるということができない
人もいらっしゃいます。
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>急に止まると後続車とぶつかる危険がある


私の場合は自転車を押した歩行者が横断歩道にいた(対向車なし)ので止まったのですが、後続車が追い越して行き、あやうく歩行者を挽くところでした。たぶん自転車を押していなければ、あるいは自転車に乗って渡っていれば挽いちゃったでしょうね。
ということもあるので、怖いです。
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ドライバーの皆さんは、なるべく関わりたくない、快適性を優先したいという心理が働くのです。


あなたも運転する立場になれば同じ心理に陥るでしょう。
意図せず走行中の車を停止させる行為は快適性を奪われストレスを抱えてしまうのです。
しかも、渡るんだか渡らないんだか分かり難い状況だったりするわけで、歩行者側も「手を挙げて横断歩道を渡りましょう」を実践するべきです。
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「横断歩行者等妨害等違反」といいます。


行政処分 車の運転手に2点
反則金  9千円(普通車)
根拠法令 道路交通法第38条
     
実は、20年くらい前に、私自身がこれで切符を切られたので良く覚えています。
歩行者が横断の意思を示して、横断歩道のそばに立った瞬間(横断歩道に踏み出す直前)に、横断歩道は歩行者優先となり、車は一旦停止して、歩行者の通行を妨げては行けないのです。踏み出さなくても良いのです。渡る意志を持って、横断歩道の横に立つだけで、この法律は適用されます。正に私の場合がそれで、歩行者は横断歩道に入らずに、そばに立っていただけでした。
警察官から「歩行者が立っていたのに気がつかなかったのか」言われたのが非常に印象に残っています。

これは田舎に住む私だから適用出来たのではないかとも思います。都会でこれをやると、とんでもない交通渋滞が起こるような気もします。
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元々の前提が間違っています。



>ドライバー側の意見としては、急に止まると後続車とぶつかる危険がある、こちらが止まっても対向車が止まらなければ帰って歩行者が危ないから止まらない
そんな気持ちは、まったく無いのです。
「譲りたくない」のです。
だから、停車していたにも関わらず、動き出すんです。

私が歩行者の場合。
止まって待ちません。
横断歩道を渡り始めます。
すると、車も止まります。
「車(ドライバー)の譲る気持ちを当てにしてません」
そうでなければ、一生、道路を渡れない。
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手を上げて横断の意志を示して車を止めて下さい。


遠慮していると、なかなか渡れません。
歩行者が横断歩道に足を踏み入れたら、
車両はすぐに停止して、その横断を待つ義務があります。
歩行者が横断しようとしてその動作を止めた車は、
歩行者妨害で反則切符が切られます。
日本は歩行者優先です。
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存在はしないと思います。



腹はたちますが、早く行きたいのでしょうね。遅刻しそうとか。

外国では、車が優先らしいです。

その方が逆に 歩行者が気を付けていいかも。
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