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いま福岡に住んでいます。
友達にラノベ作家になりたいという人がいるんですが、福岡からでもラノベ作家になれるのでしょうか?
また、ラノベ作家になるとしたら上京した方がいいのでしょうか?

A 回答 (5件)

福岡だろうが、沖縄だろうが、北海道だろうと関係ないです。


打ち合わせだって、ネットなどを通じて行うことができますし、東京・福岡間なんて新幹線であっと言う間で、むしろ、便利なくらいです。

例えば、
『俺、ツインテールになります。』シリーズの水沢夢さんは青森在住。
『あそびにいくヨ』シリーズの神野オキナさんは沖縄在住。
『りゅうおうのおしごと!』シリーズの白鳥士郎さんは岐阜県在住。
など、地方在住のラノベ作家は沢山います。
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いるのではないでしょうか


メキシコから新人賞とった人いるし
【ライトノベル 新人賞】でググってみてください
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作家になるのには全国どこにいようが関係ありません。

マンガと異なり、小説の場合は出版社に持ち込みということもないので、どこに住んでいるから作家になりやすいということはないです。

 作家として仕事を続けていく際に東京の方が色々と打ち合わせができて仕事をしやすいということはありえますが、それは作家になってからの話です。実際にデビューし、人気が出てたくさんの仕事をこなすようになってから、改めて考えればいい話です。実際に作家になる前にそんなことを考えても意味はないでしょう。
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それは、それを迷う段階になってから迷えばいいのではないでしょうか?


作風にもよるでしょうし。
こなす仕事の件数にもよるでしょう

とりあえず何か受賞なり、作品を送って芽が出るなりして
デビューもして、さらにある程度仕事が入るようになってからの話では。

それでも例えば複数回、複数の仕事さきとあちこち打ち合わせがあるような作家になれれば
そりゃ東京にいたほうがいいでしょうけど…
逆に仕事もろくにないのに状況しても、バイトや仕事に追われて書く暇もないなんてことにもなるでしょうしね

通信手段も発達してますしPC書ならデータでも送れるし
メールやデータでのやりとりが増えている時代ですし
週間連載とかコラムとか、アシスタントのいる漫画家に比べれば
小説書きではなんとかなるほうでは。
福岡東京なら飛行機で日帰りもできますから
作家活動に差し障るぐらい仕事が増えた、というあたりで状況するかどうか悩めばいいのでは。

まずその段回まで行くのが大変だし
逆に東京にいるからってデビューできるわけでもないですし‥。

そもそも西尾維新さんとかも京都在住でなかったですか?

漫画みたいにこまめに持ちこんで見てもらうというものでもあまりないですし
どちらかというと賞での受賞が王道でしょうから。
逆に上京したからなれるという甘いものでもないでしょうね
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賞なり受賞して、デビューの道筋をつけるのが先決ではないですかね・・・


デビューなりするなら、担当者なりがいると思うから、その人に相談して決めて下さい。

毎週、出版社に原稿を持ち込みにいくのですか?
毎週、原稿を持ち込みでいくなら、関東近辺の方がよいでしょうね。
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Q★作家、デビューの条件、地方は不利ですか?

こんにちは。新人賞受賞か雑誌掲載で、プロデビューをしたいのですが、小説の新人賞を狙うかプロになるには地方在住者は不利でしょうか?  やはり受賞者や最終候補となると、特に長編賞は、関東地方が多いようです。下読みの段階から最終審査まで、そういう暗黙のルールのようなものがあるのでしょうか? 関東在住でなければ、人であらず、文士であらずなのでしょうか? 直木賞も何十年もの関東在住の作家さんが多いような気がします。(生まれて育った人が多い)
直木三十五は大阪の人なのに。(記念碑が大阪にあったはず?)
 田舎もの差別のような気がしますが。
(2度目なのですが、この前は質問タイトルが変になっていたので、再度挑戦で、申し訳ありません)

Aベストアンサー

1次、2次レベルの選考で出身で判定するなんてことはないですね。
小説として面白くないから落選です。
最終選考だとなおさら小説の出来です。
そもそも作家なんて商売は文が書けさえできれば誰でもできるので、その分競争率は高いです。
自分も色んな公募の受賞者プロフィールは良く見ますが、東京じゃない人はたくさんいますよ。
ミステリーで成功している森博嗣先生はデビューから今もずっと名古屋ですし、西尾維新も京都です。
今人気のある伊坂幸太郎も仙台だったと思います。
住んでいる場所なんて関係ないです。

東京からの受賞者が多いのは文学部の学生数、ライターなどの文筆を生業としている人の数、脚本家などを志す人の数、が必然的に多いからですね。
逆に東京は落選者の数も地方と比較にならないくらい多いってことですよ。

どうしても納得がいかないのならば、上京するのも手段かもしれませんが、最終的には才能の世界です。
でも落選理由を在京していないからという考えでは難しいような気がします。
先ずは自分の書いた作品を見直すのが筋でしょう。
近隣の読書家の方などに感想をもらってみてはいかがでしょうか?

1次、2次レベルの選考で出身で判定するなんてことはないですね。
小説として面白くないから落選です。
最終選考だとなおさら小説の出来です。
そもそも作家なんて商売は文が書けさえできれば誰でもできるので、その分競争率は高いです。
自分も色んな公募の受賞者プロフィールは良く見ますが、東京じゃない人はたくさんいますよ。
ミステリーで成功している森博嗣先生はデビューから今もずっと名古屋ですし、西尾維新も京都です。
今人気のある伊坂幸太郎も仙台だったと思います。
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