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1日にカカオ85%のチョコレート200gは食べ過ぎですか?

A 回答 (2件)

2枚くらいじゃ大丈夫だろう。

けど懐が痛そう。
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毎日?食べ過ぎです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー


月に一回くらいなら私もそのくらい食べてるかも
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この回答へのお礼

やっぱりチョコだけだったとしても食べ過ぎですよね

お礼日時:2018/02/21 18:47

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Q毎日チョコを食べると 健康にどんな影響がある?

普通の板チョコ1枚分を毎日食べたとします。3年間(5年でもいいですが)そういう生活をすると、なにか影響あると考えられますか?

私はチョコが好きでして、平日は、朝ごはん代わりにチョコ、土日はウィスキー、ブランディーのおつまみにチョコと、チョコチョコ食べてますが、もしかして健康に害があるのかな?

尚、大量には食べません。子供のときに大量に食べてエライことになったので(笑)

Aベストアンサー

栄養学面では、板チョコ1枚分(約280kcal)程度なら、年単位で毎日摂取し続けても特に問題ないと言われています。むしろ健康効果を期待する学説もあるくらいです。
チョコレートに含まれるカカオには鉄分や食物繊維、抗酸化成分(がん・動脈硬化などの生活習慣病や老化を防ぐ働きをする成分)が多く含まれているし、独特の甘い香りにはリラクゼーション効果もあるようです。

ただ、質問者様の場合、チョコをご飯代わりにされる日もあるということで、心配なのは栄養バランスの乱れかと思います。
チョコの栄養成分は炭水化物・脂質に偏っていますので、糖分・脂質の代謝を助けるビタミンBや血中コレステロール値・中性脂肪を抑える働きのあるDHAを含む食品を意識的に摂ると身体にいいと思います。
ビタミンBを含む食品として知られるのは、米ぬか・大豆・納豆・鶏卵・豚肉・レバー・バナナ・ほうれん草などですが、チョコと相性のいいアーモンドなどのナッツ系からも摂取できます。
DHAはマグロや青魚に多く含まれています。
長期的な糖分摂取による健康被害を気になさるのであれば、あと心がけが必要なのは、低体温症の防止や歯科衛生かなと思います。
意外ですが、糖分には身体を冷やす働きがあります。
また、歯に付着した糖分はエナメル質を溶かしていくため、加齢と共に歯の白さが失われたり歯周ポケットの発生によって歯周病を発症しやすくなります。

…と色々書きましたが、実は私も無類のチョコ好きです。
上に書いたような健康対策を常にしているかといえば、歯科衛生以外はあまり実践しておりません…。m(_ _)m
学生時代から、毎日、板チョコ1枚~3枚分をちょこちょこかじる生活をかれこれ20年近く続けています。
夜間、小腹が空いて、チョコをつまむこともしょっちゅうです。もはや中毒です。
でも、今のところ、健康診断で、チョコの食べすぎによる健康リスク(高血圧・肥満・内臓脂肪・糖尿病etc)を指摘されたことはないので、わりと楽観視しています。
健康管理を意識し過ぎてチョコを我慢するストレスの方が身体に良くないと思うので、無理な摂取制限はせず、食べたい時に食べています。こういうのを得手勝手というんでしょうね~。

人間は老齢になるに従い、より甘味を好むようになります。
味覚が減退しても甘味を感じる部分だけは発達したままなのが原因で、若い頃に甘いものが苦手だったり健康を意識したりで甘味を受け付けたがらなかった老齢者が、急にお菓子好きになったりします。
質問者様や私のようなチョコ好きは、どういう余生を送るんでしょうね?
私の場合、たとえ痴呆症になったとしても、チョコの在り処だけは忘れず、更にチョコの大食いを続けそうな気がしています。

「まとめ買い」や「ながら食い」など大量摂取を招く要因に留意しながら、ご自分なりのチョコレートライフを楽しめばいいと思います☆

栄養学面では、板チョコ1枚分(約280kcal)程度なら、年単位で毎日摂取し続けても特に問題ないと言われています。むしろ健康効果を期待する学説もあるくらいです。
チョコレートに含まれるカカオには鉄分や食物繊維、抗酸化成分(がん・動脈硬化などの生活習慣病や老化を防ぐ働きをする成分)が多く含まれているし、独特の甘い香りにはリラクゼーション効果もあるようです。

ただ、質問者様の場合、チョコをご飯代わりにされる日もあるということで、心配なのは栄養バランスの乱れかと思います。
チョコの栄養成分は...続きを読む


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