一度に複数のアプリケーションを起動しながら作業していると、よく
あることで、困ってしまうことなのですが。

ファイルを開けようとすると、

「メモリが足りません! このファイルを開けることはできません」

。。と表示されて、せっかく時間をかけて作ったファイルを開くことが
できず、マニュアルなどに従ってアプリケーションのメモリを増やす設定
をしてから、また再度開けようとするのですが、それでも同様に不可能な
場合があります。

そんなに開くファイルの容量が重いのかと、情報を見てみるのですけれ
どうもそんなに重くもなく、他のもっと重いファイルは開けることができ
たりします。
???? それは一体、何故なのでしょうか??

やむなく、一から作り直したりと悔しい思いをしました。

こんな時の解決策をどなたか教えてください!!

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A 回答 (4件)

こんにちは


今回のお話は、根本的にマシンのメモリー搭載不足が原因と思われます。
ファイルの容量はあまり関係がないのでは...

>マシンはG4、OS9.0を利用してます。メモリは192MBあります。
>その時利用してたアプリはイラストレーター、フォトショップ、
>イメージレディ、ドリームウィーバーでした。

これだけのアプリを192メガで動かすのは、大変失礼ですが自殺行為です...
私もほとんど同じアプリを使っていますが、安全マージンをたっぷりとるなら、800MB以上は実装すべきだと思います。その上でメモリーをアプリにたっぷり振り当てた方が、業務に差し支えがないと思われます。

せっかく苦労して制作するものですから、マシン環境は余裕をもたしたほうがいいですよ。お金はそのぶんかかりますが、Macユーザーということで、その辺はあきらめましょう(笑)
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補足読みました。

(^_^)
確かにおかしいですね~。
ところで再起動後にイラストレーターだけを立ち上げて該当ファイルを開くというのはやってみましたか?
メモリの解放がうまくいっていなかったのではという予想ですが・・・。

何れにしても最初の段階ではメモリ不足になるかもしれませんね。
何しろメモリ食いのソフトを多数立ち上げているようですから・・・。
同様の環境で作業を継続するのでしたらもう少しメモリを足しても良いかも知れませんね。
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物理的にメモリが足りないのではないではないでしょうか?


アプリに対するメモリ割り当てを増やしたとのことですが、複数のアプリを同時に使う場合使っているアプリ全体でメモリをシェアしますので、そのアプリの組み合わせで元々足りていない場合は割り当てを増やしても無意味です。(元々無いものは割り当てられないですよね)
と、ここまで予想を書いてみましたが、まずは使用している環境等を報告されるのが先ですね。
マシン環境、OS、搭載メモリ量、そのとき開いていたアプリ等の情報があれば、より正確な回答が出てくると思いますよ。(^_^)

この回答への補足

まずは使用している環境等を報告されるのが先ですね。

>>ごもっともでした。

マシンはG4、OS9.0を利用してます。メモリは192MBあります。
その時利用してたアプリはイラストレーター、フォトショップ、
イメージレディ、ドリームウィーバーでした。
ちなみに、開かなくなった書類はイラストレータで作成した
モノです。 ファイルが開かなくなった時点で、全てのアプリ
を終了して、イラストレーターのメモリを増やしてから、イラ
ストレーターだけ起動した状態で挑戦しましたが、その時も
同様に「メモリーが足りません」の注意マークで開けない。

。。。。っといった状況でした。

補足日時:2001/07/12 09:58
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仮想メモリはONにしてみましたか?


ファイルは展開すること自体にもメモリを食うので、ファイル容量とメモリ不足とは関連しているとは限らないんです。

この回答への補足

とってもはやいレスありがとうございます。
すっごく感動です。

仮想メモリはオンの状態にしてました。
ファイル容量とメモリ不足と関連してるとは
限らないのですね。。ふむふむ。。。

補足日時:2001/07/12 07:35
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