『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

バッティングでボールを上から見るというのはどういう効果がありますか?

A 回答 (3件)

ボールを上から見る??



インサイドアウトのスイングは、わきがしっかりと閉まったコンパクトなスイングで、スピードも速くなります。
ボールを長くみることができ、打球はセンターライン方向へ飛んでいくので、ヒットにもなりやすいと言えます。

「インサイドアウトのスイングをするためには、ボールの内側をみましょう!」
西武ライオンズの秋山翔吾選手は、「ボールの右側(内側)を打つ」という意識をもったことで打撃が開眼したそうですよ。
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素人です。


想像するに、デメリットのほうが大きいような気がしますが....
・デッドボールになりやすい
・ファウルで顔面直撃くらうかもしれない。
・ストライクゾーンが大きくなる
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打ち上げないで、叩きつける

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Q打撃は上から叩くと言いますが,,,

野球のバッティングは上から叩くとはよく言います.

実際にはどれくらい上から叩くという感じなのでしょうか?
それともミートする瞬間はほぼレベルスイングなのでしょうか?

力学的にも「上から下へのスィング」で「ライナーか斜め上への弾道」になるというメカニズムが理解しづらいです.

僕はテニスを10年ほど続けているので,どうしてもアッパースィングというか,
最初にヘッドが下がってしまいます.
そのため高く構えているバットを最短距離でインパクトま
でスィングするということが上手くできません.

ということで,「力学的原理」と「ヘッドが下がらない方法」を
できれば教えて頂きたいです.よろしくお願いします.

Aベストアンサー

【指導者の立場から】

勘違いしていただきたくないのは、「ボールを上から叩くこと」=「ダウンスイング」ではないということです。

nonkunさんの言う通り、ボールの下をバットでとらえることによって、打者側から見ると「上から下」に、野手側から見ると「下から上」に向かってボールが回転して(以下、「下向きの回転」)飛んでいきます。
ただ、「ボールの下をとらえる」と言っても、極端な事を言えば、高めの球に対してバットを下から上に出して、ボールの下を叩けば、見事なキャッチャーフライが上がることはご想像できると思います。
同じ「ボールの下をとらえる」のでも、ボールよりも高いところからバットを出さないと、ライナー性の伸びのある打球は飛びません。

また、特に芯のあるボールでは、ボールの回転が打球の伸びにつながるため、重要になってきます。
ストレートの回転で来るボールに対してバットを下から出すと、ボールの回転の向きとバットの動く向きが同じ「下から上」の為、回転がなくなるか、ドライブ回転をしやすく、「下向きの回転」を作りづらくなります。
逆に上からバットを出すと、ボールの回転とバットの角度が向き合う為、力学的には相殺されてしまいますが、ボールの力に勝てれば、「下向きの回転」を生み出し易く、伸びのあるライナー性の打球を飛ばすことが出来ます。

Nakaさんの「低めの球を前寄りの打点で、アッパースイングですくい上げたときが、一番飛距離が出ます。」というのも、ボールをとらえた後は確かに振り上げているのでしょうが、ボールをとらえるまではバットは下から上にはおそらく動いていないでしょう。
ここで問題なのはボールをとらえるまでのバットの軌道であって、フォロースルーが上向きか下向きかは関係ありません。

理屈の上では、常にボールの下を上から叩けば、ライナー性の伸びのある打球が飛ぶ。だからこれを実践しなさい、と指導者は言う。でも、選手はなかなかその通りにできない。本人も頭でわかっていても、なかなかその通りにはできないものです。
別に誰が悪いということではなく、人がバットでボールを打とう、遠くに飛ばそう、と思うと、自然とバットが下から出やすくなるものだからです。

だから仕方がない、と言ってしまっては指導者としては終わりなわけで、選手を洗脳し、選手の感覚をだまし、思わず下から出てしまう潜在的な欲望を抑えさせて、理想的なボールのとらえ方ができるように、その感覚をつかませる為に、色んな表現を使って指導するわけです。

体の動きの制御能力には個人差があって、例えば同じバットが下から出る人の中にも、「下から出てるよ」と言えば直る人もいれば、「思いっきり振り下ろしなさい」と極端なことを言って、本人も極端にやったつもりでやっと普通になる、という人もいます。

その中で用いられた表現が、助長して、一部歪んで伝わって神話と化したのが、いわゆる「ダウンスイング」なのでしょう。
「ボールの下を上から叩く」がいつの間にか「上から振る」だけになって、しまいには「上から下に振り下ろす(=バットは最初から最後まで上から下に動かなければならない)」になってしまった。
理論としては、「ダウンスイング」は間違いです。
低めの球をとらえた時のフォロースルー(低目だけではありませんが)さえも、上から下になるわけがありません。
でも、選手を指導する上で、そのくらい極端な表現が必要になる場面もあることはまた事実です。


>taka777さん
「ヘッドが下がらないように」とバットを高く構えているようですが、「ヘッドが下がる」のと「グリップが下がる」のはまた別ものですよ。
最初に下がるのは「ヘッド」ではなく、「グリップ」じゃないでしょうか?(ヘッドが下がってしまってたら、確かに大問題です)

グリップが多少下がる分には何の問題もありません。
はじめに高く構えているなら、トップの位置(構えたところから、打とうとしてバットを引いた位置)ではじめよりも下がってしまうのはむしろ当然のことです。
一般的にはトップの位置が高い方がいいと言われますが、極端なことを言えば、ボールよりグリップが高い位置にあれば問題ありません。
ストライクゾーンより高い位置にあれば、理屈の上ではどんなボールでも上から叩けるということで、トップのグリップの位置は高い方がいい、と言われるだけです。

P.S. 長いことテニスをされていたのでしたら、バックハンドの感覚で左打ち、というのはいかがでしょうか(右効きでしたら)?右手でのバットコントロールと、ボールをとらえる形の共通性を考えたら、絶対オススメです。同じような感覚で打つと、長距離砲にはなれないかもしれませんが、右に左にミートの巧い巧打者になれることうけあいですよ。

【指導者の立場から】

勘違いしていただきたくないのは、「ボールを上から叩くこと」=「ダウンスイング」ではないということです。

nonkunさんの言う通り、ボールの下をバットでとらえることによって、打者側から見ると「上から下」に、野手側から見ると「下から上」に向かってボールが回転して(以下、「下向きの回転」)飛んでいきます。
ただ、「ボールの下をとらえる」と言っても、極端な事を言えば、高めの球に対してバットを下から上に出して、ボールの下を叩けば、見事なキャッチャーフライが上が...続きを読む

Q試合と素振り(ティーバッティング)でのスイングの違いの克服方法

ティーバッティングや素振りではかなり力強く振って、良い打球が生まれているのに、試合では何故か中途半端に当てるだけのバッティングになっている部員がいます。
本人いわく「来たボールにスイングを合わせてしまっていて、自分の振りが出来ない」との事なのです。
二人とも高校までの経験者(レギュラーではない)です。
このような試合と練習での差のあるバッティングを克服する方法〈練習、コツ等)は無いでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっているのでなければ意味はないと私は思っています。

それを克服するにはトスバッティングをやるのもいいと思いますが
日が沈んでからもやりたいのであれば明かりがあってある程度広さがあれば
出来る練習方法があります。(ガラスが割れたりはしません。)
雨の日も良いかもしれません。気をつければピロティ-や教室などで出来ます。

それはバトミントンの羽根を使います。
どのような環境で野球をしているのかが分からないのでバトミントン部にいらない羽根があればもらってくるといいと思うのですが。(これが手に入らないなら意味が無いのですがとにかく説明します)

ただボールがバトミントンの羽根に変わっただけなのです。
これで5~8mくらいはなれて相手に投げてもらって打つだけです。
初めてやったらバットにもあたらないと思います。(おそらくまともには飛ばない)
これでしっかり自分の狙った所にきちんと打ち分けられるようになれば(勿論フォームを壊さずにです)大丈夫だと思いますが。
最初は真中になるべく緩いやまなりの羽根をセンターに打ち返すことを目標にするといいと思います。
投げる方も重要です変なところばかり投げると逆にフォームを崩します。
これはトスバッティングよりしっかり待って打つという一連の動作をしっかり意識して出来るのでとてもいいと思います。
出来るようになったら次はコースを狙ったりしてあげてください。
それも出来るようになったら今度はたまにでいいですから早いボールを織り交ぜるといいと思います。

すでにもうあがっていますが
ティーバッティングもただやるのではなく
やまなり、コース、高さいろいろ投げてあげるのもいいと思います。

もう一つは素振りの時点でしっかり「タメ」を意識しているでしょうか?
これをしないと素振りしてもほとんど意味無いです。
これを意識していないということはピッチャーを想定していないのと同じことです。
それに素振りの量は足りているのでしょうか?
いくらいろいろな練習をやっていても基本は回数です。
しかもしっかり注意すべき所を意識した回数です。
しっかりとした裏づけできるものがなければ試合で普段どおりに振るのは
かなり困難だと思いますが。

あとは度胸だからこれはどうすればいいのか分かりません。

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっている...続きを読む

Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボール...続きを読む

Qバッティング

学童野球に所属している小学5年生の息子のバッティングについて
アドバイスお願い致します。
インパクトの時、顔が右側に傾く(右打者)のですが
何か矯正方法はあるでしょうか。

Aベストアンサー

 こんにちは
 顔が右に傾くということは、スイングがアッパースイング気味になっていないでしょうか?
 素振りはレベルスイング(水平にスイングすること)か、ダウンスイングに切り替えるとよくなります。
 お父さんのゴルフクラブ(アイアン)を持って息子さんが構えた前に立ちます。(子供が右バッターボックスに立ったとすると、お父さんは左バッターボックスですね。)
 素振りをするときに、アイアンのはしをお父さんが持って、反対のはしを子供の頭に」軽くのせます。
 頭から、アイアンがずれたりしないように頭を動かさないように素振りをします。
 スイングが安定し、前のめりなるのを防ぎます。また、自然に腰を回してスイングするようになるのでキレもでてきます。
 がんばってください。

Q素振りと実際のバッティングについて

小学4年生の息子が、リトルリーグで野球をやっています。素振りをさせると、まぁまぁの感じでバットを振ることができますし、ティーバッティングでも、ボールを捉えることができます。
しかし、練習や試合などで、実際にバッターボックスに入ると、まったく違ったスイングになってしまいます。
まず、バットが後ろに寝て、そこからツルツルとバットが前に出て行き、体が完全に開ききった状態から、ずいぶんと体の前の方で、やみくもに当てに行く感じです。これでは、絶対に当たりません。私としては「三振したくない・・・当てたい」という精神的な弱さから、このようになっているのかもしれないと、感じています。打てないことが、かなり悔しいらしく、泣いたりします。「三振は恥ずかしいことではないから、自分のスイングで思いっ切り振ってきなさい・・・それで三振なら仕方ない。」とさとしますが、やはり、ボールがポイントに来る前に、バットが、徐々に出てしまいます。
皆様方の中で、このような子供を指導した経験をお持ちの方がいらっしゃいましたら、アドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

試合になると自分のスイングで打てない、というより自分のスイングが出来ない。
これは、お父さんの言われるとおり、ボールを打つというより、当てたいといった気持ちが強い選手に多いですね

強く振りぬくことが基本ですが、バッティングはその瞬間瞬間で変化する
一定の法則があるわけではない(イチロー)

野球の中で一番難しいのがバッティングですが、一番楽しいのもバッティングだと思います
その野球で一番楽しいはずのバッティングを、お子様が辛く苦痛に感じて来ているのは残念で、なんとかしてあげたいですね

打席でボールに当てようとする意識が強く、つっこんで前ではらうようなスイングになっていると、最も重要な体の中心軸が前に大きくぶれます
これでは、自分のミートポイントにボールを引き込めませんし、引き込めないと言うことは、早くボールから目を切ってしまう
それは、ストライクかボールかを見極める選球眼も悪くなり、結果として自分の狙っていた得意とするコースや球種を打ってしまうことになります
勿論、スライダーや落ちる変化球にはついていけませんし、腰が入ってないので強い打球も打てないことになります
悪い癖は早く直してあげたいですね

矯正方法としては、まず上記を参考にしていただき前で当てに行くことが、なぜいけないのかをお父様から分かりやすくお子様にご説明願い、理解させてください
(理解しないと直せません、大切です)
そして、ソフトボールの遅い球を数多く打たせてミートポイントと思い切り振りぬくことを確認させてください
(ソフトボールの遅い球は当てただけでは飛びませんから、キチンとポイントまでボールを引き付け鋭いスイングで叩くこと)
素振りでは数を振るのではなく、投手が立っていると思い、タイミングをとりながら、ミートポイントまでボールを眼で追うようイメージして振らせてください
(こうすると数は振れませんが、効果はあるはずです)

実際にお子様の打席を見てないのでアドバイスは難しいのですが、参考になれば幸いです

http://www.cvk.ne.jp/~nabetomo/kihon/dageki/kihon%20dageki.htm
http://www.7sports.jp/kbs/bat/
http://www.japan-net.ne.jp/~masaaki/b1.htm

参考URL:http://www.cvk.ne.jp/~nabetomo/kihon/dageki/kihon%20dageki.htm

試合になると自分のスイングで打てない、というより自分のスイングが出来ない。
これは、お父さんの言われるとおり、ボールを打つというより、当てたいといった気持ちが強い選手に多いですね

強く振りぬくことが基本ですが、バッティングはその瞬間瞬間で変化する
一定の法則があるわけではない(イチロー)

野球の中で一番難しいのがバッティングですが、一番楽しいのもバッティングだと思います
その野球で一番楽しいはずのバッティングを、お子様が辛く苦痛に感じて来ているのは残念で、なんとかして...続きを読む

Qバッティング(ボールの下をかする)

バッティングについて教えて下さい。

打ちそこなう時に必ずボールの下をかすり、後ろ又は真上にボールが飛んで行きます。

このパターンがあまりにも多いのですが、何が原因なのか解る方、おられますでしょうか?


実際のスイングを見ないと難しいでしょうが、仕事の合間にバッティングセンターへ行くのでいつも一人、自己流です。
打ち方は、上半身を軽くそらす感じにして、ヒザを軽く曲げ、コンパクトなスイングを心がけてます。

気分転換にバッティングセンターへ行くのですが、打てないと逆にストレスになり、逆効果です。
気持ちよく打てるコツなどありましたら、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

打つときにヘッドが下がっているというのは右打ちなら右の脇、左打ちなら
左の脇が空いているのではないでしょうか??
しっかり脇をしめて打ってみればヘッドはさがらないと思います!
本当にみていないのでもし違ったらすみません・・・!


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