ちょっと変わったマニアな作品が集結

いつ作るのが最適?

全て手作りの
イチゴタルト、みかんゼリー、
生チョコ、抹茶の生チョコ、ボンボンショコラ

は、それぞれ何日日持ちしますか?

イチゴタルト、みかんゼリーひとつ、生チョコ数個、抹茶の生チョコを数個、ボンボンショコラ数個
のメニューの詰め合わせで手作りをするつもりです。

27日に渡します。いつ作るのが最適でしょうか?

A 回答 (3件)

一気に全部お出しするのですか?!


すごいですね~!めっちゃ豪華です!!

一般的に言われている日持ちの目安とコツ、私がお客様にお出ししてもまあまあ大丈夫なラインだと思う線を回答いたします。

まず、作る時に日持ちさせるコツがあります。
・まず作る場所を先に掃除し、余裕があるなら台などアルコール消毒し拭き上げておく
・きれいな器具類を使う(私は、誰か他人に渡すものを作る場合には、前日に器具類をぜんぶきれいに洗ってしまっておいたとしてもまた洗いなおします。人間の手ではさわれない高温の湯で洗浄してくれる食器洗浄機があると良いのですが、ご自宅にない場合は厚めのゴム手袋をつけて洗えば十分です。)
・必要な場合には熱湯やアルコールで消毒しておく(瓶に保存しておく場合の瓶などですね)
・生卵以外の材料を素手で触らない(人間が意識しなくても手には常在菌がたくさんいるものなので)

次に、実際の作業について。

上に書いてあるすべてのものは冷蔵庫で保存する時間がありますよね。
温度が低いと腐りにくいです。
でも、冷蔵庫は乾燥していて、他の食材や料理を入れたことがあると、変な臭いがうつりやす場所でもあります。
なので、乾燥と臭い移り対策をしてください。きちんとしたラップで隙間なく覆う、冷蔵庫の中に水を入れたコップを入れておく(気休めよりちょっと良いぐらいの効果はあります)、です。

一般的に、焼いた物、タルトの土台やクッキーなどは焼いた翌日から3日目ぐらいが美味しいと言われ、乾燥材と一緒に密封していれば冷暗所(上手く作れていたら冷蔵庫じゃなくてもよい)で保管する場合には1か月以上日持ちさせることもできます。
それ以前に、焼いて食べる生地は焼く前の生地でも冷凍しておくことができます。お時間のある時に先に作っておくと楽ですよ。
きちんと空気を遮断するようにくるみ、冷凍焼けと臭い移りをさせないことが大事です。
ラップはクレラップかサランラップの塩化ビニリデン製のものにきっちりくるむか、普通のラップ+冷凍用バッグ(ジプロックフリーザーパックなど)です。1か月をめどに使います。

タルト類の消費期限が短くなるのは、日持ちの短い材料を乗せるからです。
それぞれ順にカスタードクリーム(日持ち3日ぐらい)、生クリーム(今の時期で2日、もっと温かくなると1日半)、生の果物(1日)という感じで短くなっていきます。
逆算すると、タルトは土台も含めて美味しく仕上げるのには、タルト生地は2日前~前日に作って冷ましておき、食べる当日数時間前にカスタードクリームを乗せ、2時間ぐらい前に生クリームと果物を乗せて冷蔵庫で冷やすと良い、ということになります。
(焼きあがった土台をクーラーに乗せて冷ます→結露しない程度に冷めてきたらふきんをふんわりかける→完全に冷めたらふきんごと袋に入れて密封して今の時期なら冷たい場所に置いておく、4月後半から11月ぐらいまでは冷蔵庫)
カスタードは直前に乗せても良いです。数時間前に乗せると土台に少し水分がしみこみます。私はそれが全体に味がなじんでまとまりが出るような気がして好きなので数時間前、場合によっては前日夜に乗せます。
生クリームは脂肪分にもよりますが、時間がたつと脂肪分が上に分離してきたような食感になります。私はそれがイヤなので直前が好きです。でもお店では営業時間中おいているのですから、当日朝でも大丈夫です。

みかんゼリーの日もちは4日から1週間ぐらいです。ゼラチンを使ったゼリーですよね?寒天やアガーでもだいたい同じなのですが…。
見た目ではわかりませんが、ゼリー類はいずれもだんだんゆるんできて美味しくなくなっていきます。少し水分が出てくるでしょう。お客様に手作りをお出しするのなら私は3日ぐらい、ベストは当日から前日に作ったものですね。
寒天は細菌の培地にも使われます。いずれも一週間すぎたぐらいなら食べられますし見た目も変わりませんが、「人間の肉眼では見えてなくても雑菌は増えている」ことはあるのであまり先に作っておくのはお勧めしません…けど27日ならまあ大丈夫かも。みかんも缶詰のでしょ?乾燥だけお気をつけて。

生チョコの日持ちは、生クリームを入れた量によります。
だいたいのレシピだと生チョコはチョコ対生クリームが2:1、ホワイト生チョコで3:1だと思います。
これだとどちらも冷蔵庫保存で3,4日ぐらいです。自分で食べるのなら10日ぐらいは大丈夫。
一度、自分で作ったものを3週間ぐらい冷蔵庫に保存しながら味をみてみたときには、10日を過ぎたあたりで味が変になり始めました。
あと粉であるココアや抹茶がやはり臭いを吸湿しやすいので、臭い移りしないよう、保存容器も事前にご確認ください。

ボンボンショコラは洋酒入りガナッシュにチョコ掛けしたものですよね?
これはけっこう日持ちします。作り方に寄るので一概にいえませんが、3,4日目から2,3ヶ月は美味しくいただけます。


というわけで、生果物を乗せるタルト以外はほぼ明日から作り始めてよさそうです。

ボンボンショコラは今日からならいつ作っても良い(密封して冷暗所保管)
タルトは今日生地を焼く直前まで作って冷凍するあるいは25日か26日に土台だけ先に焼いておく
25日から26日に生チョコを作る
26日にみかんゼリー、渡すのが27日夜なら27日早朝作って冷蔵庫冷やし固める
26日の夜か27日にタルトの仕上げ

がベストかな、と思います。
美味しく食べてもらえますように。
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この回答へのお礼

うーん・・・

回答ありがとうございます!
詳しいですね。

全部作るのは大変かなと思って、
イチゴタルトは一人2切れの計10切れ、抹茶の生チョコは一人7個ずつの計35個作ることにしました。
ボンボンショコラとみかんゼリーはほどなくして次また渡すときがあるのでそのときの参考にします。

ではまたいくつか質問します。

1、動物性で脂肪分35から45%の生クリーム、抹茶パウダー、切れてるバター、コーンスターチ、グラニュー糖は普通にスーパーに売っていますか?
売ってるとしたら、どのコーナーに売ってますか?
万代、コーヨー、コープなどのスーパーはあります。

2、生クリームの動物性とか脂肪分何パーセントとかどこを見たらわかりますか?

3、タルトには生クリームは使いません。生チョコには使います。スケジュールの問題で、イチゴタルトと抹茶の生チョコは26日の昼から夕方の間しか作る時間が無いので、そこで作ろうと思います。二つ一気に作るしかないんですが作れますでしょうか?先にタルトと生チョコどちらをつくるべきでしょうか?27日の朝7時半ぐらいには作ったものすべてを持って家を出て外に持っていかないといけないのですが、それまでは冷蔵庫で保存ですか?それはどういう状態で保存ですか?27日の昼から夕方の間に渡します。

4、チョコを流し込むバット、イチゴタルトの型はどこに売ってますか?

すみません料理初心者ですからわからないことしかなくて。

お礼日時:2018/02/24 14:50

#1,#2です。


ちょっと追加です。

製菓材料店がないのはわかりました。
大きなスーパーはありませんか?イオンモールとか。
衣料品や食器を扱うコーナーがある大型店舗の場合、お菓子の型なども一部置いてあることがあります。
公式サイトを見てみてありそうなお店を探すか、直接問い合わせの電話をかけると教えてくれます。

それから生チョコについて。
お手元にクッキングシートがあるのであれば、ラップより良いです。
オーブンペーパー=クッキングシートで、同じものです。
紙にワックスをしみこませてつるっとさせたもので、焼くのにも耐えるし、折って直角を作ることもできるし、水をはじくから生チョコもきれいに取れます。ベストです!
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この回答へのお礼

ありがとう

イオンモールあります!
クッキングシートは無いです。でもタルトのラッピングで使いたいなぁと思うのでイオンモールで買おうと思います。

お礼日時:2018/02/24 16:56

お礼ありがとうございます。

#1です。

ほのらんゆいさんのお礼を拝見すると、5人でのパーティなのですね。

1.
これは…。「普通にスーパーに売っているか」はお答えしにくいです。
>動物性で脂肪分35から45%の生クリーム、抹茶パウダー、切れてるバター、コーンスターチ、グラニュー糖

たいていは、日本全国普通にスーパーで売っている材料ではあります。
特に私は東京に住んでおりますので、すぐ行けるスーパー7軒以上すべてでこれらを購入することができます。お店によっては複数の選択肢があるものもあります。
しかし、店によってはその時は品切れということもありますし…。実家は転勤族だったので転々としましたが、地方にはこれらが揃っていないスーパーもありました。

置いてある場所は全国のスーパーでほぼ同じです。このへんはスーパーマーケットマニアなのでわかります。
生クリームは牛乳コーナーに隣接、バターはヨーグルトやチーズなどあるコーナーに隣接(牛乳コーナーからは離れていることもけっこうある、バターの位置は棚の上のほうであることが多い)、
コーンスターチは製菓材料か、乾燥物(乾燥大豆や春雨、きくらげなどあるコーナー、白玉粉やきなこ、片栗粉のある場所です)、
グラニュー糖は砂糖と塩のあるコーナー(乾燥物の近くの棚であることが多い)
抹茶パウダーはコーヒーやお茶のコーナーのはしっこ(棚の上であることが多い)、

です。抹茶は飲料用は一番安いのでも高いけれども、原料に抹茶以外が入っていて溶かして飲むタイプは生チョコに使わないほうが良いです。味に直結するので。

もう一つ、「切れているバター」は基本的にはお菓子作りにはお勧めしません。
http://www.meg-snow.com/products/detail.php?p=bu …
塩が入っているからです。味にコクが出たと感じる人もいるようですが…。
無塩のものが製菓用です。
もしもですが、はかりがないのならもう最悪百均のでも良いので買ってください。製菓材料店や、キッチン用品を扱う店なら1500~3000円ぐらいでデジタルはかりがあるので、それをおすすめします。

お近くに製菓材料店はありませんか。冨沢商店、クオカ等です。カルディにも一部置いてあります。
製菓材料店で買ったほうが抹茶パウダーは安く、バターはスーパーと同じぐらいの価格で質がずっと良いです。

また生クリームとバターは生鮮食品を扱う大型ドラッグストアでも扱っているお店はあります。スーパーより安かったりします。お近くにあるか、探してみてください。

2. パッケージに書いてあります。
「純生」「生」「純乳脂肪」と書いてあるのが、動物性100%の物です。生クリーム=動物性のクリーム100%を意味します。
入っていない場合、植物性100%か動物性と植物性とのブレンドです。
たとえば生クリームで定評のあるメーカー2つ、タカナシと中沢のうち、中沢のサイトです。
http://www.takanashi-milk.co.jp/products/product …
「純生」と書いてあるものはミルクだけが原材料のもの、
「クリーミーフレッシュ」とあるのは植物油脂にミルクの無固形分を加えてコクを出したもの。

商品名の後ろの数字が乳脂肪のパーセンテージです。
あとは原材料もご確認ください。

ちなみに生チョコのレシピでパーセンテージを指定してきている場合、それより低い乳脂肪分のものをレシピ量使うと固まらないことがありますのでご注意。(脂肪分が少ない=水分が多いため固まらなくなる)
もし乳脂肪分の指定がなく、少しあまりそうなら、明治のパウチいりが使いやすいです。
http://www.meiji.co.jp/dairies/cream/tokachi-fre …

3. 初心者でも、昼から夕方まで時間が十分とれるのなら二つ一気に作れます!がんばってください!
ボウルや泡だて器、ゴムベラなどに水気が残っていないか気をつけてください。(生地が固まらなくなり時間が取られるから)

順番はどっちが先でもいいです。どちらも空き時間がありますから。
でもチョコを先に作り、冷やしている間にタルトを作る、ほうが気が楽かもです。
それから、作り上げる時間はなくても少し作業できる時間があるのなら、チョコを刻むのは先にやっておくとか…。
移動時間とか、作業はできないけど空き時間に先にレシピによく目を通し、具体的にどういう作業か、自分の自宅ならどうなるか、先にイメージトレーニングをしておくのも時間内に終わらせるコツかと思います。

保管方法は、最後の仕上げ手前まで仕上げてきます。大きな皿かバットの上においてラップをふんわり、しかし皿やバットとの間にはすきまができないようにかけて、暖房が入っていない冷たい部屋においておくか、入るのなら冷蔵庫の中です。
朝に飾りやパウダーを振って仕上げてからラッピングすると良いです。

4. 私は生チョコのバットには寒天型を使います。
https://tomiz.com/item/00667300?utm_source=popli …
冷めたチョコは取り出しにくいから。
でも粉をまぶすので表面の凸凹は気にせずに済み、四角くさえあればなんでもいいです。
取り出しにくそうならラップやオーブンペーパーを敷き詰めた上に流すとか、牛乳パックや豆腐のパック等、チョコが固まったら壊せるものでも十二分に代用できます。
おすすめは、オーブンペーパーがしっかりした厚みがあるのなら、これを折り紙の要領で四角い箱を作り四隅をホッチキスでとめたものです。念のため、作ったオーブンペーパーの箱はバットに入れて作業してください。
こんな感じです。
ガーナの生チョコレシピの3とか、https://www.lotte.co.jp/products/brand/ghana/rec …
こちらの個人ブログの方のような感じです。http://potetoabura.blog.shinobi.jp/-食べ物-いろいろ/ガーナで生チョコ%EF%BC%88ブラック%EF%BC%89

イチゴタルトの型はもうこれしょうがない。買うしかないです。
イチゴタルトを持ち運ぶ箱はもうお手元にありますか?製菓材料店にはこういうものも売っています。
型に話を戻して、百均でも置いてある場所はあります。ぺらいし小さな型だけですが…。大型店舗を狙うとだいたいあります。
でもできれば製菓材料店のものです。扱いやすさや腐食しにくさが段違いによいです。お近くに百貨店があれば百貨店の上のほうの階の家庭用品コーナーにもあります。

最後に。
ちょっとだけ、できる範囲でデコレーションを凝ると受け取る人の反応が良いです。
今回はやめられるとのことですが、たとえばみかんゼリー、使い捨てでも透明の容器に作って、ひとつふたつ残しておいたみかんを上に乗せ、飾りのハーブを少しずつ添える、等です。
時間があるのなら、生チョコのパウダーに模様を作るとか。
http://recipe.cotta.jp/wrapping/
生チョコのパッケージも、バレンタインが過ぎたので微妙ですが、最近は百均でも可愛いパッケージが豊富なので大きめの店舗探してみてください。
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この回答へのお礼

五人の友人に渡します。
測りはあるはずです。
製菓材料店は近くにもありません。
バットの代わりにタッパーを使おうと思います。
生チョコをつくるとき、クッキングシートの代わりにラップを使おうと思います。

使う器具はしっかり洗ってしっかり拭いてから使おうと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2018/02/24 16:32

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Aベストアンサー

私は、、
1 焼き上がったタルト生地に卵黄をを塗り、再度焼く。
2 更に、水分がおおい詰め物のときは、パン粉や、スポンジの粉末を詰め物をする前にタルトのそこにばらまく。
の2段構成で、行っています。

またno2さんのおすすめのアーモンドクリームを使う場合もあります。

ちなみに私がいつもつくるイチゴのタルトは、生のタルト生地に、アーモンドクリームをしぼって一緒に焼き、焼きあがったらキルシュ入りのシロップを塗って、イチゴジャムを塗り、イチゴをのせます。更に見た目を重視するときは、ジャムを表面に塗ります。

いろいろなお店のイチゴタルトを食べましたが、イチゴジャムの代わりに、カスタードクリームを塗っているところもありましたね。

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アーモンドクリームを使う場合、シロップをしないと、、しっかり焼くのでバサパサになります。ご注意ください。

この回答が参考になれば幸いです。

私は、、
1 焼き上がったタルト生地に卵黄をを塗り、再度焼く。
2 更に、水分がおおい詰め物のときは、パン粉や、スポンジの粉末を詰め物をする前にタルトのそこにばらまく。
の2段構成で、行っています。

またno2さんのおすすめのアーモンドクリームを使う場合もあります。

ちなみに私がいつもつくるイチゴのタルトは、生のタルト生地に、アーモンドクリームをしぼって一緒に焼き、焼きあがったらキルシュ入りのシロップを塗って、イチゴジャムを塗り、イチゴをのせます。更に見た目を重視するとき...続きを読む


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