顎関節症や咬み合わせが原因と思われる肩こり等の治療に使われるスプリントと、いびき防止に使われるスプリントは違うものなのですか?

A 回答 (1件)

いびき防止、特に睡眠時無呼吸症候群の治療に用いられるスプリントは、下顎を前方に出すことにより、気道が閉塞しないように工夫されたもので、噛み合わせの調節を目的とした顎関節症の治療に用いられるスプリントとは異なるものです。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼遅くなってすみませんでした。
現在使っているスプリントは、上顎がかなり前に出るかっこうになるので、いびき治療用とは違うみたいですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/23 13:06

このQ&Aに関連する最新のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ