叔母の、7回忌の法要があるのですが
ご仏前は、いくらほど包めばいいものですか?

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A 回答 (2件)

こんにちは、


地域と親類の濃さ・回忌数にも関係するので、一概にこれだけと言うことはできません。
単純に、前回つまり3回忌では、どれだけ包まれたのでしょう?
もし、包まれた金額を思い出すことができるなら、それと同等額でよろしいのでないでしょうか。
また、あなたお一人の親戚で無いと思います。親戚・縁者の方にお尋ねして決める方法が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/12 23:58

ある資料によると、次のようになっています。



http://www.netcruise.co.jp/iyokoeki/kouden/koude …

これは、一つの目安ですが、他の従兄弟の方と相談されたら宜しいと思います。

相談する人が居ない場合は、1万円が無難なように思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
1万円に、しときます。

お礼日時:2001/07/12 23:57

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Q回忌法要の意味と祟り?

変な質問ですが、
回忌法要(仏さんは自分の親)を3回忌以降10年以上全く行わずに、定期的な墓参りだけしかしていませんが、これってバチがあたりますかね?それだけで先祖をないがしろ=子孫繁栄不可、という事になりますか? お坊さんに経をあげてもらうことの真意が分からないのも理由の一つです。私はこの手の法事は全くの無知です。どなたかご教示お願いします。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

回忌法要を行わないために、何か不幸が舞い込むとか、祟りがあったり罰が当たるというようなことはありません。
回忌法要を営むことができれば、それに越したことはありませんが、いろいろな事情で営むことのできない場合もあります。そのような場合に、それが即、先祖をないがしろにしているということにはなりません。

お経は仏の教えですから、それを受持して書写、読謡すること、それ自体に功徳があります。お寺さんにお経を読んでもらい(できれば自分も一緒に読んで)功徳を得、それを故人に回向(振り向ける)ことで供養するというのが、回忌法要での読経の大雑把な意味です。
もし興味や、知ったほうが良いのかな、というようなお気持ちがあるのであれば、書店で入門書などを求めて読まれると良いのではないでしょうか。

Q法要のマナーご仏前の渡し方

先日49日の金額で質問させていただいたものです。今回あらたな疑問が出てまいりました。
ご仏前をどのタイミングに誰に渡せばよいのか分りません。身内のみで受付があるとは思えませんので。
法要に出席した機会が無いため、初歩的な質問ですいませんがよろしくお願いします。
故人とは直系の孫にあたり、叔父が施主に当たります。

Aベストアンサー

ご仏前をどのタイミングに誰に渡せばよいのか分りません
>法要の前に焼香をし、その際ご仏前に置いておけばいいです。

Q回忌法要は、男子の数だけやるのでしょうか

先日、田舎の義母に義父が死んだら主人の兄と主人とで法要をやってねといわれました。兄弟協力して仲良くという意味ではなく、たとえば、親と住んでいる兄夫婦が親せきを呼んで法要をします。次に主人がまた、お坊さんを呼び、親せきを呼びやります。二回づつ45日から50回忌まで家の男の数だけといわれました。聞いたことがないと言うと、こんな基本もわからないのかとどなられ、あんまり怒鳴られたので自信がなくなりました。法事って1人につき1回(1周忌1回、3回忌1回。。。。)ではないのでしょうか。知っている方がいたら教えてください

Aベストアンサー

 私の知る限りでは、質問者様が言われるように1人の仏様に1回です。
 しかし、地方によって慣習は違います。“郷に入っては郷に従え”で慣習に沿ってするしかないこともあります。傍から見ると不合理なことも、当のご本人たちにとっては大切な供養なのでしょう。
 でも、呼ばれる親戚はそのたびにご仏前を包むのですか?たまったもんじゃないですね!
 
 先日田舎のお寺を訪ねたらお坊さんが、『最近は年回忌もしない家が増えた。』と困っていました。だんだん不合理なこととか無意味な?慣習は廃れていくでしょう。今の時代は、一生そこから出ずに他の土地を知らない、と言う時代ではないですからね。私のところでは、もうお寺さんが家の仏壇にお経を上げに来ることもなくなりましたし、施餓鬼会に来る方も年々減っているように思います。

Q叔母の一周忌のご仏前金額について

叔母(母方)の一周忌があるのですが、出席はしません。そのときのご仏前の金額はいくらにしたらいいのでしょうか。

Aベストアンサー

>出席はしません…

案内は来ているのですか。
通夜・葬儀は風の便りに聞いただけでだれでもがお参りしますが、法事はそうでありません。
法事は、事前に施主から案内のあった人だけがお参りします。

>そのときのご仏前の金額はいくらにし…

案内が来ているとしても、お参りに行かないのなら「御仏前」は不要。
2~3千円のお供え物を宅配便などで届けるか、「御供料」と書いて同額の現金を誰かに持って行ってもらいます。

冠婚葬祭での金品は、多ければよいというものではありません。
もらったほうで、お返しの手配などが負担になるだけです。

Q先代夫婦の回忌法要列席者に対する敬称の附け方。

  題記法要施行後、親戚、姻戚、遠戚に対して、一席設けるとの話の中で、席決め
の為名札を作る話に成り、施主の当代が(氏名に敬称を附けるのは遠戚「先代の
従兄妹、甥姪等」だけで良い)との事で、自分の兄弟一族(詰まりA家分家筋)は勿論、
姉妹の嫁ぎ先「B家、C家等」の主人の名札にも敬称は不要、との話になりました。  
  
  この様な事情には至って疎い小生ですが、一般的に考えると他家に嫁いだ姉妹は
夫々B,C家の人間であり、仮令、 B家の主人が故人で有っても、B家の出席者
(当代の姉妹)には、B家の出席者氏名に敬称を附けるべきでは、と愚考します。
況や、C家の主人が出席の場合は尚更では、と思いますが。

  関東、関西或いはその他、地方に依って、又は、家毎に違が有るかも知れませんが、
どの様な採り方が一般的でしょうか。   お知恵拝借頂ければ、有難いです。 

    宜しくお願いします。
    

Aベストアンサー

>自分の兄弟一族(詰まりA家分家筋)は勿論、姉妹の嫁ぎ先「B家、C家等」の主人の名札にも敬称は不要…

あなたの地方でそれが慣習になっているのなら、それはそれで良いのでしょう。

ただ、私の考えでは、葬儀や法事は一族郎党の共催行事では決してなく、あくまでも喪主・施主家の単独行事です。
兄弟は、子供のうちはたしかに「家族」ですが、お互いが結婚して所帯を構えたら「近い親戚」に成り下がります。

「近い親戚」としてお参りに来てくださったのですから、それなりの敬意を持ってお迎えすることが必要です。

名札に敬称を付けていけないのは、施主自身とその妻、施主の跡取りとなる子供夫婦やそこの孫、施主の親、祖父母のみです。

施主の兄弟で分家した弟や嫁いだ姉妹はもちろん、わが子でも跡取り以外で結婚している者とその配偶者などは「様」が必要となります。

Q叔母の三回忌の法要に生花を贈りたい

叔母の三回忌の法要が近々あるのですが、結婚をして姓も変わってしまっていることや、あまりたいそうに法要をしたくないと実家の両親に言われたので、今回の法要には出席しないことにしました。
しかし、叔母は生前私に対してよくしてくれたこと、結婚式等にも出席してくれたこともあって、生花を贈ることにしました。
ただ、生花をおくるのではなんなので、メッセージをつけたいと思っていますが、こういったときの文章が全く浮かびません。例文等もインターネットで探しましたが特に見つからず非常に困っています。例文が載っているWEBサイトを御存知の方、また例文をご指導いただければ大変助かります。お忙しいと思いますがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ネットから持ってきました。
私の列席した法事の生花のメッセージカード
は小さかったです。
花束に5センチ位のカードが突き刺してありました。
短い文で良いと思います。

~様の一周忌にあたり心ばかりのお花をおくらせて頂きました。ご仏前にお供えくださいませ。

~様のご命日にあたり、お花を送らせて頂きました。あらためて心よりご冥福をお祈り致します。

ご生前の面影を偲び、謹んでご冥福をお祈りいたします。
心ばかりですが、お花を送らせていただきました。 ご家族の皆様のご健康を心よりお祈りいたします。

遠隔地におりますために、このたびは参列できなかった失礼をお許しください。
心ばかりですが、お花を送らせていただきました。ご仏前にお供えください。

遠隔地におりますため、心ばかりですが、お花を送らせていただきました。 ご家族の皆様のご健康を心よりお祈りいたします。

Q回忌法要の際の追膳等について(曹洞宗)

我が家は曹洞宗です。あと10日ほどで、私の幼い頃交通事故で他界した亡父の50回忌です。旦那寺からお坊さんを呼んで、家族だけで行うことにしています。さて、当日はお坊さんの到着を待って仏壇にお盆のようにお煮しめなどの追膳を供える必要があるものでしょうか。また、自宅での読経のあとで墓に移動して読経をあげてもらうことにしています。墓にも法界折りは必要でしょうか。塔婆以外に通常必要とされるものを教えていただければ幸いです。
また、50回忌が終われば、位牌はどうすればよいのでしょうか。お墓に埋めるともお寺に収めるとも聞いたことがあるのですが。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

法要のしきたり、進め方は地域の慣習やお家ごとのやり方によるので、一概に「これが正解」とは言えません。確実な方法は、やはり法要を修行して頂くお寺さんにお尋ねされることです。

仏前に供えるお膳は一般には「霊供膳」とよばれるものです。お供えされると非常に丁寧だと思います。
「法界折」は青森県などの東北地方に特有の習慣で、お盆などにお供えするものですが、回忌法要に必要かどうかはお寺さんにうかがわなければわかりません。
お塔婆は「これで個人の年回忌法要はおしまい」という、いわゆる”弔い上げ”の時には製材した板塔婆ではなく、枝葉のついた生木を削ってつくる「梢付き塔婆(うれつきとうば)」を立てる場合もあります。
50回忌を過ぎると、個人の位牌はなくして「○○家先祖累代」の繰り出し位牌などにまとめる習慣のあるところもありますが、これも必ずしも一般的に行われているものではないので、どうすれば良いか、お寺さんにご相談されることをお勧めします。

Q13回忌法要の御仏前に関するマナーは?

亡母の13回忌法要が行われるのですが、私の婚約者も招待されましたので、出席することになりました。

この場合、御仏前は私と婚約者それぞれで袋を用意して、1万円ずつ(合計2万円)差し上げたほうがいいのでしょうか?

それとも、私名義(または連名?)で袋を一つ用意して、1万円(又は二人で2万円?)入れれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

偶数の2を嫌う人達(割れる数字を嫌う古い考え方)もいますからあなたと婚約者それぞれが袋を用意し、1万円ずつ包む方がよいのでは?(最近慶ではペアと考え2を使う人もいますが、弔ですから)

Q年回忌以外の時に法事をしてもよいのでしょうか?

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例えば30年目(「29回忌」に相当)、或いは夫・妻・親・子の年回忌などに一緒にしても許されるものでしょうか? 
或いは、お寺さんと来られる人だけにでも命日前に来てもらい、お経をあげてもらうのがいいでしょうか?

私はカトリック信者ですが、本家の人間であり、いつも年回忌にはお寺さんと親族を呼んで、先祖の法要を励行していますが、今回の祖母の27回忌に限り、命日の間際になってしまい、又どうしても都合がつかず、命日以前に法要を挙行することは困難になっています。

(因みにカトリックの場合は、10年祭、20年祭など10年ごとに行うことが多いようですが、3と7がつく仏教式の年回忌に合わせて法要をしてもOKですし、その他いつでも特に定めはありません。)

たまたま、次の月には、叔父の33回忌が、いとこ(叔父の長男)の主催でありますが、その時に祖母の27回忌(命日を過ぎていますが)を一緒にお願いする訳にもいかないでしょうし、困っています。(一緒にやる場合は祖母の法要部分の施主は本家の私になるでしょうが、一つの法要を切り分けるわけにもいかないでしょうし・・・)

又、私は、カトリックだからといって、仏教式の法事を行うことに何の矛盾も感じていませんが、もしこだわるような人の場合、他の直系以外の人に、先祖の法事の施主をお願いすることになるのでしょうか?

色々質問が多くすみませんが、答えられる部分だけでもお願いします。

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例え...続きを読む

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

13回忌以降の年回忌法要を行うのは日本だけで、仏教よりも道教の影響が強い習慣です。
また、どの伝統仏教の宗派教団の教えにも「年回忌は欠かさず正確な暦年によって行わなければならない」というものはありません。
年回忌は該当年の命日より前に、というのは「できればそうした方が良い」「できるだけそのように心がけてほしい」というような意味合いで、何らかの理由で都合がつかなければ、それ以外の方法(周年遅れや次の年回忌に飛ばすといった方法)で行われてもやむを得ません。
あまり深刻に悩まれることはないと思います。

仏教以外の信仰をお持ちの方が仏式の法要を主宰されるのは、「信仰」の点から疑問を抱く方もいるかもしれません。
しかし、日本には古くから「家の宗旨と個人の宗旨は異なってもかまわない」という考え方もあります。個人の信仰とは別に「お家の宗旨による先祖祭祀の行事」として仏式の法要を主宰されても、それが直ちに間違いであるということにはなりません。
これもあまり深刻にお考えになる必要はないと思います。

Q法要に包む金額

祖母が亡くなり、49日の法要があります。
初めての経験でいくら包んだらいいかわからず、
教えていただけたらありがたいです。

ちなみに20代で 私と幼児または 夫婦と幼児で出席予定です。
        (↑出席人数によって出す金額に違いはありますか?)
お寺か 自宅での会食があると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

年代(20代)は余り金額的には関係ないかも?と思います。

出席すると会食の他に、祖供養って形で品物を下さるかと思います。
それだけでも、かなり少なく見積もっても食事代2000円+祖供養1000円でも3千円。

普通は会食費と祖供養代だけでも合計で5千円位は、かけてるかと思います。(うちは会食代5千円+祖供養3千円でした)

お寺で会食・・・となるとお寺にも場所代として幾らか余分に包みますし
勿論、お布施も別に包みます。

せめて最低でも大人の出席人数×5千円の「御仏前」は出した方が良いかなと思います。
それに「お供え」の熨斗紙をつけた菓子折り(千円~3千円程度)でもあれば良いかと。

あとは質問にはありませんが、幼児がご一緒との事ですので
会食の費用等は頭数には入れないでも良いんじゃないのかな?とは
思いますが、くれぐれも走り回ったり泣き喚いたり等させない様に
御菓子や玩具等も持参したり、外に出る配慮も必要だと思います。


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