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10月末に、精神疾患で障害年金の申請を行いました。3ヶ月後の今年1月末の少し前に、追加書類を出しました。
1月末に、年金機構から封書が届き、まだ時間が掛かるというものでした。
そして、今2月末ですが、まだ連絡がありません。
障害年金を申請された事がある方は、どれくらいで連絡が来ましたか?
申請した事がなくても、知ってるという方も、よろしければ教えてください。

A 回答 (4件)

窓口で受理された後、約3か月程度で決定通知(支給/不支給)が届けられることになっています。


また、初めての振込は、その決定からさらに約40~50日後とされています。

これは標準処理日数(サービススタンダード)といって、日本年金機構が公式に発表しています。
ただし、あくまでも目安に過ぎません。
また、いままで障害基礎年金は日本年金機構の各地方組織ごとに審査していましたが、昨年4月からは、障害厚生年金と同じく、東京の日本年金機構の本部(障害年金センター)で審査を行なうように統合されたため、事務量の増大によって、決定までに時間を要するようになってしまいました。

つまり、サービススタンダードが守られない状況になってしまっている、というのが現状です。
余裕を見て、窓口に提出してから決定までだいたい半年ほどはかかるだろう、と見たほうが無難です。
(事実、社会保険労務士が、経験上そのようにアドバイスするようになっています。)

追加書類(精神疾患の場合、おそらく、日常生活や就労状況などに係る照会票だったと思いますが。)が必要だった場合には、上述の「3か月程度」というのは当然無理で、下手をすれば、窓口提出後半年をも超えるかもしれないとお考え下さい。
(提出月翌月の初日からだいたい半年ほどを考えると、4月から5月あたりになってしまうと思います。)

いずれにしても、支給/不支給にかかわらず、時間はかかっても決定通知は送付されてきます。
たいへん気を揉むことにはなりますが、辛抱強くお待ちになっていただくしかありません。
なるようにしかなりませんので、そこは割り切ったほうが良いと思います。
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この回答へのお礼

詳しい情報ありがとうございます。
そうなんですね、あと2ヶ月ぐらいは待つつもりでいた方がいいみたいですね。
支給か不支給なのか早く知りたいけど、気長に待ちます。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/02/28 15:20

私の時は6月に申請して、追加書類など提出しませんでしたが、10月過ぎて厚生障害年金三級の決定通知が届きましたよ。


昔とは言っても8年前で、今はその時の何倍もの申請件数だと聞いているので、不安はあるのは私もそうだったのでよく分かりますが、こればかりは結果を待つしかないので、私の経験なら追加書類が参考資料として認められるかはわかりませんが、あと3カ月弱…5月くらいまでには返事が来ると思いますよ。
いい結果が出るといいですね。
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この回答へのお礼

そうなんですね。沢山の人達が申請されるんですね。
待ってみるしかないですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/03/02 08:18

去年の8月中旬に姪が精神疾患で障害年金の申請を行い、11月には支給の決定通知書が届いていましたよ。


また私が身体障害で3月上旬に障害年金の申請を行った時も、6月には決定通知書が届きました。
質問者さんの場合、もしかすると追加書類を出した日から三ヶ月かも知れません。
だとすれば4月かなあ?
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この回答へのお礼

追加書類を出した時に、今日から又3ヶ月掛かるんですか?と聞いたらハッキリとは言えないと返答されました。
もしかしたら、その可能性もありますね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/02/28 11:28

知人ですが、何年前かの12月頭に申請をした方がいました。


その人も3ヶ月くらいかかると年金事務所で言われて待っていたら、翌年の2月中旬頃に初診か何かに関する書類を追加で取って下さいとか手紙が来て、それを診察を受けた病院から取って再度送ったそうです。
そして、申請通過の封書が来たのは、もう4月末のゴールデンウィークに入る手前だったと言っていました。だから、そこからさらに2ヵ月以上はかかったことになりますね。
申請件数や処理時間にもよるでしょう。焦らず待つしかないと思います。
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この回答へのお礼

丁寧に回答して下さってありがとうございます。
同じような方がいらっしゃるんですね。ホント待つしかないですね。
少し安心しました。ありがとうございました。

お礼日時:2018/02/28 05:26

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Q障害者年金の年金請求書審査期間があまりにかかりすぎます

障害者年金の年金請求書審査期間があまりにかかりすぎます

お世話になります。
昨年11月に日本年金機構に障害者年金の年金請求書を出しました。
請求書の審査を行い、年金支給という流れになるのですが、その審査に
標準的には3ヵ月半くらいかかると聞いていました。
全国の方を対象とするのでやはりそれくらいはかかるのは仕方ないのだろうと思っていました。

約4ヶ月たったころ、年金機構から「審査の遅延について」という知らせが来て、
審査に時間がかかっているので、今しばらく待って欲しいということでした。
それで1ヶ月ほど待ってみましたが、なにも動きがないので、年金機構に問合せの電話をしました。
そうすると、「現在、審査中なのであと5ヶ月ほど時間が必要」との回答をされ、驚いてしまいました。
「こちらの出した書類に何か問題があって手間取っているのか?」と聞くと、そうではなく、審査しなければならない書類が多いため、全体的に時間がかかっているとのこと。
あまりに時間がかかりすぎではないかと言っても、それ以上のことは教えてくれません。こうなると書類を提出して、1年近くも審査にかかってしまうということになります。
お役所仕事とはいえ、あんまりではないでしょうか? それともこれが一般的なのでしょうか?

標準の倍以上も期間がかかるのがわかっていて、こちらから問合せしないと答えず、しかも「標準的には3ヵ月半」とはっきり明示しているのにもかかわらず、平気であと5ヶ月かかるなどと言う態度自体が信じられません。それも書類に問題がある等、なにか理由があるのならまだしも全体的にそうだというのなら、いったい「標準3ヵ月半」というのはなんなのでしょうか? 

この調子だと、たとえこのままじっと5ヶ月待ったところで、また「あと5ヶ月必要です」などという回答をもらいかねません。
こちらも申請して少なくとも半年すれば、なんとかなるだろうと考えていただけに、こんな対応に困り果てています。
こういうことに関しては、いったいどこへ相談すればいいのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただけると大変助かります。
宜しくお願いいたします。

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約4ヶ月たったころ、年金機構から「審査の遅延について」という知らせが来て、
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Aベストアンサー

もと国民年金係の市職員です。
日本年金機構に組織が変わり、単純な人員減もさることながら、ベテラン職員の減少により、
障害年金のみならずすべての処理が停滞している様子です。
年金事務にたずさわった経験のある者なら、組織変更後にこうなることは
誰もが予測していたと思います。

社会保険庁や社会保険事務所は、問題があったのが事実であったとしても、
事実以上に悪者扱いされ、A級戦犯に仕立て上げられたと私は見ています。
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>こういうことに関しては、いったいどこへ相談すればいいのでしょうか?

残念ながら、皆さんが問い合わせるほど、その時間に事務時間が取られるだけの状態と思います。

Q障害基礎年金の長すぎる審査期間について

障害基礎年金の支給申請から支給決定まで半年かかりました。

書類審査になぜ半年もの期間が必要なのでしょうか。
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申請から支給決定までの具体的な事務手続きの流れについて教えて頂けると幸いです。

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障害年金と一口に言っても、大きく分けて以下の6種類があり、それぞれ審査の過程が異なります。
まず、そこから説明させていただきます。

【障害年金の請求(裁定請求)はどこで審査(裁定)されるのか?】

1.2~5の共済組合以外のサラリーマンの場合(共済組合員以外の国民年金第2号被保険者)
(1)各地の社会保険事務所で裁定請求を受け付ける
(2)裁定請求をまとめて社会保険業務センター(社会保険庁)へ送る
(3)社会保険業務センターで集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

2.国家公務員
(1)出先機関を含め、あらゆる省庁の共済組合員からの障害共済年金の裁定請求を、国家公務員共済組合連合会年金部で受け付ける
(2)国家公務員共済組合連合会年金部で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

3.地方公務員等
(1)それぞれの共済組合(各都道府県、公立学校、都道府県警察、市町村等)毎に障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)各共済組合毎に集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

4.私立学校教職員
(1)日本私立学校振興・共済事業団が、すべての私立学校教職員(加入員)の障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)同事業団で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

5.農協・漁協・農林中金等の職員
(1)農林漁業団体職員共済組合(注:単一組織)が、すべての加入者(組合員)の障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)同組合で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

6.サラリーマンではない人(国民年金第1号被保険者、国民年金第3号被保険者)
(1)市町村の国民年金担当課で受け付ける
(2)市町村の担当課で初期審査を行なう
  ・戸籍および住民票の確認、所得額の確認
  ・20歳前障害に該当するか否かの確認
  (⇒ 該当すれば、一部または全部を支給停止)
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(3)市町村から都道府県知事(実質的には、都道府県社会保険事務局および各社会保険事務所)へ回付する
(4)都道府県社会保険事務所および各社会保険事務所で精査する
  ・年金手帳の重複の有無等を確認
  ・被用者年金(厚生年金保険、共済組合)加入歴の確認
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  ・病歴・就労状況等申立書の精査
(5)社会保険業務センターへ回付する
(6)社会保険業務センターで最終確認を行ない、各社会保険事務所へ支給・不支給決定通知書を回付する
⇒ 支給または不支給の決定

【なぜ支給決定まで時間がかかり過ぎるのか?】

それでは本題に入りたいと思います。
障害基礎年金、とのことですので、上記6のケースに該当するものと思います。
一目見ておわかりになったことと思いますが、あまりにも経由地が多いとは思いませんでしたか?非効率なのですね。
これこそが、支給決定までに時間がかかり過ぎる最大の理由となっています。
うがった見方をすれば、行政は「障害年金を出したくない」としか思えません。それゆえ「ずるずると時間を引き延ばしているのではないか?」と思う方がいても、無理もないことだと思います。

裁定請求を行なってから支給決定がなされるまでの日数は、平均で90日前後(3か月)とされています。
しかし、上記6の場合には特に、市町村によってかなりの開きがあり、長いところですと4~5か月近くかかります。これは、やはり事務の非効率が影響しているものと思われます。
なお、実際に年金が入金されるまでにはさらに時間がかかり、結局、裁定請求を行なってからおよそ半年後になってしまいます。
(注:支給決定と実際の入金とは別物です。混同されないようにして下さい。)

実に困ったものですね…。
障害年金に関しては、その他いろいろと問題が多いのですが、少なくとも、手続きの迅速な処理を強く望みたいものです。
長くなってしまいましたが、お役に立てましたら幸いです。

障害年金と一口に言っても、大きく分けて以下の6種類があり、それぞれ審査の過程が異なります。
まず、そこから説明させていただきます。

【障害年金の請求(裁定請求)はどこで審査(裁定)されるのか?】

1.2~5の共済組合以外のサラリーマンの場合(共済組合員以外の国民年金第2号被保険者)
(1)各地の社会保険事務所で裁定請求を受け付ける
(2)裁定請求をまとめて社会保険業務センター(社会保険庁)へ送る
(3)社会保険業務センターで集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

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Q障害基礎年金2級更新結果待ち アルバイト マイナンバーの関係について

8月に障害基礎年金の更新の診断書を提出して、結果待ちしてます・・・。

おそらく来月には来るのかな?って思ってます。

過去1年間、4月いっぱいまで生活保護を受給してて、
5月から実家に戻り、日雇い派遣でアルバイトしました。
生保時代は働けないと思ってたんですが、頑張ればなんとかなるもので、
働けるって自信が少し持てるようになりました。

ただ、バイト代は2〜3万なので、引き続き障害基礎年金がないと不安なんですが、
収入があれば認定されないでしょうか?
年金コードが5350なので所得制限なしだとは聞いてますが、
年金2級は就労不可って言われてますよね。

主治医の診断書は、「就労不可」と書いてます・・・。
「職転々」とも書いてます。

やはり、結果待つしかないですよね??

マイナンバーも、裁定に影響するものですか?

Aベストアンサー

判断基準は、原則、『 主治医の診断書は、「就労不可」』の部分。
「年金2級は就労不可」は、問題外。
参考まで。

Q障害年金の質問です。 回答お願いします(T_T) 3ヶ月半前に申請しました。 すると、遅延通知が届き

障害年金の質問です。
回答お願いします(T_T)

3ヶ月半前に申請しました。
すると、遅延通知が届きました。
理由は、障害状態確認のためとかいてました。

これから、何カ月くらい待てばいいのか不安です。
通知後に1度今の現状確認ができる電話番号に
電話したら、まだかかるみたいに言われました。

✴︎この理由何カ月くらい待てばいいのでしょうか?
✴︎通知がきても早く通知がくる場合もあるので
しょうか?

わかる方おられましたら、回答お願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

障害基礎年金や障害厚生年金が新規請求されたときは、3か月から3か月半を目安に、結果を通知することになっています。
日本年金機構が事務処理要領などで内部的に決めているもので、サービススタンダードといいます。

ところが、あとで記すような理由のために、この期間内に審査が終わらないことがあります。
特に、今年度から、障害基礎年金の審査が障害厚生年金と同じように日本年金機構で一括して行なわれることに改められた(それまでは各都道府県ごとに障害基礎年金の審査を行なっていた)ため、いままでよりも遅延するケースが増えています。
遅延が生じているときは「障害基礎年金・障害厚生年金 審査遅延のお知らせ」という通知文書が郵送されてきます。
この通知文書には、遅延の理由も記されます。
質問者さんに届いたものも、この通知文書のはずです。
新規請求そのものはとっくに受理されていますが、残念なことに「審査そのものには、まだ手が付けられてはいない」ということを示している通知です。

遅延が生じる理由(原因)としては、次のようなものが挙げられます。

1 日常生活及び就労に関する状況についての照会が行なわれた
2 年金記録の確認や医療機関への照会が行なわれた(初診日や障害認定日に疑問点が見られたとき)
3 書類に不備があった(医師診断書などにおいて、誤記や記入漏れなどが見られたとき)

1は、平成28年9月から適用が始まっている「国民年金・厚生年金保険 精神の障害に係る等級判定ガイドライン」(PDF‥‥http://goo.gl/TMqU97)による措置です。
精神障害の認定上の疑問点が生じた場合に、医療機関などに照会します(本人に直接、照会することも)。
照会に用いられる内容は http://goo.gl/ER6Ata のPDFのとおりです。
精神障害そのものの病状だけては認定せず、日常生活状況(周りからの支援や介助を必要とするかどうかの状況)や就労状況(障害者雇用・福祉的就労かどうかの状況)を考慮しながら認定しなければいけない決まりになっているため、医師診断書などにおいてこのようなことがきちんと記されていないと、こういった照会を行なうことになっています。

2は、いわゆる「遡及請求」が行なわれたときによくあります。
「障害認定日(初診日から1年6か月を経過した日)に基づいた請求」と「請求日(現在の日)による請求」とを併せて行なう(そのため、医師診断書を2通用意する)のが「遡及請求」ですが、それぞれの請求の内容(医師診断書の内容)に矛盾などが生じていると、医師に照会が行なわれます。
また、初診日がいつになるのかという疑問が生じたときには、http://goo.gl/SJdiR2 の「ケース64」に挙げられているような「障害年金の初診日に関する調査票」を本人が追加提出するように、との通知が来ることもあります。

3は、障害ごとの医師診断書において「必ず記載されなければならない箇所」に記入漏れが見られたような際によく起こります。
また、障害者本人が記した「病歴・就労状況等申立書」と医師診断書との間に矛盾が生じているときにも同様です。
医師に対して照会が行なわれます。

ということで、正直申しあげて、かなり複雑になっています。
日本年金機構しだいですから、「あと何か月待てばよい」といったようなものはありません。
また、所定の電話番号に問い合わせても、審査結果を教えてもらえることはありません。非常に曖昧な表現で「もう少し時間がかかります」などと言われるのが関の山です。
たいへんハラハラさせられるものがありますが、何らかの結果通知は必ず送られてきますので、気長に待っていただくしかありません。
但し、http://goo.gl/E9vhQr というPDFには日本年金機構の各種通知書発送予定スケジュールが示されていますので、「年金証書・年金決定通知書」という文字を追っていただくと、「だいたいいつぐらいに通知が送られてくるのか」という見当が付けられます(http://goo.gl/KVFBbp も参考にして下さい。)。

「障害年金はその状態が継続して6月以上経過しないと申請受理されない場合がほとんどです」という回答がありますが、この回答は誤りです。他の制度と混同されています。
その他の回答も、正直申しあげて、間違った記述が見受けられます。
人生相談カテゴリではなく、専門のカテゴリ(年金カテゴリ)で相談すべきだった質問だと思います。

障害年金の場合は、初診日から原則として1年6か月が経過していれば、その請求は受理されます。
障害状態の6か月以上の継続、ではなく、初診日から1年6か月の経過、が条件です。お間違いなく。

障害基礎年金や障害厚生年金が新規請求されたときは、3か月から3か月半を目安に、結果を通知することになっています。
日本年金機構が事務処理要領などで内部的に決めているもので、サービススタンダードといいます。

ところが、あとで記すような理由のために、この期間内に審査が終わらないことがあります。
特に、今年度から、障害基礎年金の審査が障害厚生年金と同じように日本年金機構で一括して行なわれることに改められた(それまでは各都道府県ごとに障害基礎年金の審査を行なっていた)ため、いままで...続きを読む

Q障害者年金の更新審査中で支給金は止まりませんか?

障害者年金の更新でお金の支給が止まることはないのでしょうか?

現在障害者年金で2級をもらっています。

五月に診断書提出だそうで、年金事務所に聞いてみたところ、
止まることはない、と言われたのですが、(審査が通らなければ止まりますが、その審査期間は止まらないと言われました)

前に、一番最初は四ヶ月ほどかかりましたし、
一度重度になったので申請したときも、二ヶ月かかり、一回止まり、
あとからそのお金は支給されるのですが、

更新の時は、止まることはないのでしょうか?

聞いたのですが心配だったのでもう一度質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

障害状況確認届(再認定[更新]のための診断書の提出)ですね。
審査期間(3か月)が終わるまでは、いまの障害年金の支給が止まることはありません。

年金額が減額改定または支給停止となるときは、指定日の翌日から起算して3か月を経過した日の属する月分から行なわれます。
指定日とは、誕生月の末日です。
質問者さんの場合でしたら、5月31日が指定日です。
したがって、その翌日である6月1日から7月・8月・9月と数えて、10月1日に3か月が経過します。
つまり、減額改定または支給停止になるときは10月分(12月振込分)からとなるので、逆に言えば、少なくとも9月分(10月振込分)までは支給されます。

一方、増額改定(級上げ)となるときは、指定日の属する月の翌月分から行なわれます。
つまり、6月分から増額されます。
また、障害等級に変化がないときは、次回診断書提出年月のお知らせ(ハガキ)が、障害状況確認届提出後約3か月以内で届きますので、そこで今後の支給が確定します。

これらの取り扱いの根拠通達は「障害基礎年金受給権者等の現況届の取扱いについて」(平成元年3月8日/庁保発第6号/各都道府県知事あて/社会保険庁運営部長通知)などです。
厚生労働省法令等データベースシステムに載っています。
きちんと根拠を知れば、必要以上に心配なさることはありません。
 

障害状況確認届(再認定[更新]のための診断書の提出)ですね。
審査期間(3か月)が終わるまでは、いまの障害年金の支給が止まることはありません。

年金額が減額改定または支給停止となるときは、指定日の翌日から起算して3か月を経過した日の属する月分から行なわれます。
指定日とは、誕生月の末日です。
質問者さんの場合でしたら、5月31日が指定日です。
したがって、その翌日である6月1日から7月・8月・9月と数えて、10月1日に3か月が経過します。
つまり、減額改定または支給停止になると...続きを読む

Q障害者年金の、初回支給日について

今日(3月20日)に「年金決定通知書」が届きました。

通知の証書の日付が「平成27年3月12日」、支払開始年月が「平成27年2月」と
記載されているのですが、支払開始年月の欄が空白になっています。

この場合、初回振込日はいつになるのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示しています。
両方とも支給される場合は、どちらの部分にも支給開始年月が印字されています。
一方、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらか一方しか支給されないときは、一方の部分が空白になっています。その点を再度確認していただき、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらが支給されるのか、その障害等級は何級何号なのかを調べて下さい。

支給開始年月とは、「◯年◯月分の年金から支給されますよ」ということを示していますが、実際の初回支給日とは直接の関係がありません。
障害認定日請求が通ったときは、一般に、受給権を取得した年月の翌月になっています。
障害認定日請求であっても、遡及請求として請求が行なわれて、時効のために5年よりも過去の部分が支給されないときは、ここは翌月にはなっていません(時効の計算によって、まちまちになります)。時効に到達していない部分については、遡及して支給されます。
一方、事後重症請求で通ったときは、請求日[窓口受理日](事後重症請求のときは、この日がある月が「受給権を獲得した年月」になります。)の翌月になっています。遡及しての支給はありません。

ポイントは、証書発行日付です。
この日から数えて、おおむね50日後に、実際の初回支給が行なわれることになっています。
したがって、5月15日には初めての振込が行なわれる、と考えて良いでしょう。
なお、年金の振込は各偶数月の15日が基本で、前々月分・前月分の2か月分が振り込まれますが、初回に限っては偶数月以外でも振込が行なわれ、次回以降の分よりも前の分が一括で振り込まれます。
質問者さんの場合には、平成27年2月分・3月分が振り込まれるとお考え下さい。
その上で、6月15日以降は通常の偶数月振込となるはずで、6月には4月分・5月分が振り込まれることとなります。

初回振込の直前(通常は、年金証書・年金決定通知書が到着した翌月)には、別途に、「 初回支払額のお知らせ・年金振込通知書」が届けられます。
その書類こそ、確定した初回支給日を示すもので、初回支給日に実際に振り込まれる額も示されています。そちらの書類の到着をお待ち下さい。

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示し...続きを読む

Q障害年金の認定結果はどのくらいの期間がかかりますか

今月末までに障害年金の申請をします。

その場合、認定結果がでるのは何ヶ月くらいかかりますか?

ご存知のかたはおおしえください。

Aベストアンサー

裁定請求(申請ではなく、裁定請求といいます)を行なうものが、
障害基礎年金だけなのか、それとも障害厚生年金だけなのか、
あるいは、障害厚生年金+障害基礎年金なのか。
そのことは把握していらっしゃいますよね?
(障害基礎年金のみのときは、窓口が市区町村になりますので。)

裁定結果(認定結果ではなく、裁定結果といいます)は、
日本年金機構のサービススタンダード(標準処理日数)にしたがって、
次のように知らされてきます。
(請求から結果通知までの目安の日数。実際の振込はさらにその後。)

◯ 障害基礎年金で3か月以内
◯ 障害厚生年金では3か月半以内

但し、実際には、この日数内に終わることは少なくなっています。
平成22年度末現在、障害基礎年金では87.7%が期限内でしたが、
障害厚生年金では7.7%足らずでした。

平成23年度末現在は、障害基礎年金ではほぼ同様(9割近く)ですが、
障害厚生年金ではいまだ半数にも満たない状態(44%)です。

つまり、結果が知らされるまで、障害厚生年金のときは
半年近くの日数を要することが稀ではありませんので、
あらかじめ承知しておいていただいたほうが良いと思います。
(障害厚生年金+障害基礎年金のときもそうです。)

★ 注
初診日が厚生年金保険の被保険者期間中にあり、
年金法でいう障害の状態(障害者手帳の級とは全く無関係です)の
2級や1級に該当する可能性があるならば、
「障害厚生年金+障害基礎年金」としての請求になります。
(このとき、2級か1級ならば、同じ級の障害基礎年金も出るから。)

いずれにしても、請求後は、結果がわかるまで待っていただくしかありません。
また、結果がわかってから約40~50日後が実際の初回振込日です。
 

裁定請求(申請ではなく、裁定請求といいます)を行なうものが、
障害基礎年金だけなのか、それとも障害厚生年金だけなのか、
あるいは、障害厚生年金+障害基礎年金なのか。
そのことは把握していらっしゃいますよね?
(障害基礎年金のみのときは、窓口が市区町村になりますので。)

裁定結果(認定結果ではなく、裁定結果といいます)は、
日本年金機構のサービススタンダード(標準処理日数)にしたがって、
次のように知らされてきます。
(請求から結果通知までの目安の日数。実際の振込はさらにその後。)...続きを読む

Q障害厚生年金の最終審査期間について

2月に障害年金裁定の審査状況を問い合わせたところ、「只今最終審査に入っています」との回答を頂いたのですが、それから早くも1ヶ月が経過し、いまだ支給不支給決定通知が届いていなかったため、再度問い合わせたところ、まだ最終審査をしているとのことでした。

最終審査に入ってから、一体どれくらいの時間がかかるのでしょうか?
また最終審査には、一人につき何日くらい費やして行うものなのでしょうか?

Aベストアンサー

補足をありがとうございます。
そうですね。ほんとうに長い道のりになりますね‥‥。

流れがブラックボックスになってしまっているので、不安になったり、疑心暗鬼になってしまったりもしますよね。
ただ、実際には、きちんとマニュアルがあり、それにしたがって処理されています。
入手しようと思えば入手できますよ。参考URLのとおりですが、非常に貴重なものばかりです。
障害年金関係でいうと、以下のようなものがたいへん参考になります。

◯ 日本年金機構 業務処理マニュアル 平成23年10月改訂版
◯ 日本年金機構 疑義照会回答票 2010(平成22)年障害年金分
◯ 障害給付事務処理要領 平成17年3月版
◯ 国民年金・厚生年金保険障害給付の受付・点検事務の手引き

> 電話で問い合わせたところ、認定は終わって書類チェックをしている段階と言われました。

障害等級が確定(不支給の場合も含まれます)した段階です。
今後、年金証書(年金決定通知書)又は年金不支給決定通知書の送付にかかりますが、そのための書類チェックに入ります。
また、併せて、支給開始年月や初回振込額、振込先口座などのチェックにも入っているはずです。
そろそろ終わりだと考えても良いのですが、今月末あたりの書類到着を目安にされると良いと思います。

なお、実際の支給額(年金の振込月である各偶数月の振込額のほか、初回振込額[偶数月以外に振り込まれるもので、過去の分などを一括で振り込みます]を含みます)は、実は、年金証書(年金決定通知書)だけではわかりません。
といいますか、実際に届いたときにごらんになっていただければわかりますが、見ても、どういうことを示しているのかと、何が何やらわからないと思います。実際の支給額を反映してはいないからです。

実際の支給額は、さらにその後に届く、年金振込通知書ないし初回振込額明細書でわかります。
年金証書が届いてからおおむね40日前後あとで、実際の初回振込の直前です。
そこで初めて、いついつにいくらいくら振り込まれるのだ、ということがわかります。

正直申しあげて、結構こまごまとしたしくみになっています。
受給が決まったあとでも、いろいろな手続きなどが伴いますので、ご不明な点がありましたら、できれば、今度は「年金」カテゴリでお聞きになっていただけると良いと思います。
 

参考URL:http://gyosei-bunsyo.net/syaho.html

補足をありがとうございます。
そうですね。ほんとうに長い道のりになりますね‥‥。

流れがブラックボックスになってしまっているので、不安になったり、疑心暗鬼になってしまったりもしますよね。
ただ、実際には、きちんとマニュアルがあり、それにしたがって処理されています。
入手しようと思えば入手できますよ。参考URLのとおりですが、非常に貴重なものばかりです。
障害年金関係でいうと、以下のようなものがたいへん参考になります。

◯ 日本年金機構 業務処理マニュアル 平成23年10月改訂版
◯ ...続きを読む

Q障害年金が更新できない理由

今年8月に精神の障害基礎年金の2級の
更新があります。過去に5回更新しています。

昨年、5%の人が更新できないと
新聞に載っていました。

この5%とはどういう方でしょう。
一番考えられるのは、労働して稼げる
ようになったこと、次は病状が改善して
日常生活が普通に送れるようになったこと。

これぐらいしか、思いつかないのですが。
私は病状も回復せず、働いてもいません。

今回も更新できるでしょうか。

Aベストアンサー

「障害基礎年金の更新時に打ち切りや不支給となってしまう人の割合が、2013年度(平成25年度)は全国平均で4.9%にのぼった」というのが新聞記事の主旨です。
これは障害基礎年金の審査が都道府県ごとに行なわれるため(障害厚生年金は全国一括で審査)で、どのように認定してゆくのかという手順に非常にばらつきがある、という現実から生じています。

新聞記事
http://www.47news.jp/47topics/e/267750.php

これらの人たちが打ち切りや不支給とされてしまったのは、おおむね、質問者さんがお考えになっているような理由で結構です。
但し、先ほど記したように、その理由の判断のしかたに著しい地域差があります。
このため、厚生労働省は「精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域差に関する専門家検討会」を設置し、全国統一の「等級判定ガイドライン」を設けることになりました。
既にガイドラインはまとまり、あとは正式な通知・周知がなされた上で運用されます(予定では今年4月からの運用となっています)。

精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域差に関する専門家検討会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-nenkin.html?tid=246772

検討会による最終のガイドライン(案)など
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000111491.html

ガイドラインの内容については、下記のPDFファイルをごらん下さい。
なお、審査は厳格化される方向になっているため、いままで受給できていた人が打ち切りや不支給になる割合がむしろ高くなってしまう、という懸念が、社会保険労務士などの専門家から出されています。
このため、厚生労働省としてはこのような懸念を軽減するために、激変緩和措置として次のような方針を示しました。

<既に障害年金の認定を受けている方への対応>
◯ ガイドライン施行時において障害基礎年金及び障害厚生年金を受給中の方に対して、ガイドラインを最初に適用して等級判定を行うのは、受給者が額改定請求をした場合を除いて、ガイドライン実施後に初めて到来する再認定時とする。
◯ したがって、既に決定されている次回再認定の時期(1~5年)を繰り上げて、ガイドラインを適用した再認定を行うことはしない。
◯ ガイドライン施行時において障害基礎年金及び障害厚生年金を受給していた方の再認定にあたっては、ガイドライン実施前の認定も障害認定基準及び認定医の医学的知見に基づき認定されたものであること等を踏まえ、受給者の障害の状態がそれまでと変わらない場合(注)については、当分の間、等級非該当への変更は行なわないことを基本とする。
(注)基本は診断書(障害状態確認届)における「日常生活能力の程度」と「日常生活能力の判定の平均」を目安とするが、最終的には診断書等の全体の情報で総合判断する。

この方針をそのまま受け止めるかぎり、質問者さんの障害の状態がこれまでと変わっていなければ等級不変として更新され得る、と考えられますが、しかしながら、今年8月には既にガイドラインを最初に適用した上で再認定(更新)のための審査が行なわれるだろう、とも予測できます。
「働いておらず、症状も改善していない」という以上は更新され得るのが普通ですが、詳細が不明なので、ご質問の内容だけでは判断することが不可能です。

以上のことから、等級判定ガイドラインと医師の所見とをよく照らし合わせた上で、医師からの見解をうかがっていただくしかないように思います。
ただ、言葉は過ぎるかもしれませんが、ある意味でますます支給抑制の方向に動いているということは間違いないと思われますので、病状の軽い・重いにかかわらず、不支給という最悪の事態さえ覚悟しておく必要もあるとは思います。

等級判定ガイドラインのPDFファイル
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12501000-Nenkinkyoku-Soumuka/0000111680.pdf

「障害基礎年金の更新時に打ち切りや不支給となってしまう人の割合が、2013年度(平成25年度)は全国平均で4.9%にのぼった」というのが新聞記事の主旨です。
これは障害基礎年金の審査が都道府県ごとに行なわれるため(障害厚生年金は全国一括で審査)で、どのように認定してゆくのかという手順に非常にばらつきがある、という現実から生じています。

新聞記事
http://www.47news.jp/47topics/e/267750.php

これらの人たちが打ち切りや不支給とされてしまったのは、おおむね、質問者さんがお考えになっているよ...続きを読む

Q障害年金申請から通知がくるまでの日数について

僕は統合失調症で入院経験もあり(3ヶ月ほど)病気確定後の初診から約一年半の状態で最近申請したのですが確か9月中ごろに申請し、現在約一ヶ月ほど経ちましたが、現在のところまだ通知が来ていません。
足りない点等あれば補足しようと思いますが、大体後どのくらいかかるでしょうか?
吸いませんがどうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本年金機構によるサービススタンダード(標準処理日数)が定められています。
障害基礎年金で3か月以内、障害厚生年金では3か月半以内です。

この期間内に処理が終わった比率は、障害基礎年金で87.7%。
しかし、障害厚生年金になると7.7%に過ぎず、大幅に遅れています。半年以上かかることが多く、1年近く待たされる例もあります。
改善策が採られてはいますが、また目に見える効果は上がってきていません。

したがって、もしも障害厚生年金を請求したようならば、正直申し上げて、受けられる・受けられないということが通知されるまで気長に待っていただくしかありません。
これは、精神の障害であるかないかということとは関係ありません。すべての障害でそうなっています。
なお、日本年金機構や年金事務所に問い合わせたとしても、いつごろ通知が届けられるのかということを正確に教えていただけることは、まずありません。だいたいの目安や「審査がどのあたりまで進んでいるか」ということぐらいしか伝えてもらえませんよ。
 

参考URL:http://www.nenkin.go.jp/disclosure/pdf/annual/2010nenkinGaiyo.pdf

日本年金機構によるサービススタンダード(標準処理日数)が定められています。
障害基礎年金で3か月以内、障害厚生年金では3か月半以内です。

この期間内に処理が終わった比率は、障害基礎年金で87.7%。
しかし、障害厚生年金になると7.7%に過ぎず、大幅に遅れています。半年以上かかることが多く、1年近く待たされる例もあります。
改善策が採られてはいますが、また目に見える効果は上がってきていません。

したがって、もしも障害厚生年金を請求したようならば、正直申し上げて、受けられる・受...続きを読む


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