「海の祭典」という事で、外国の食品関係を売るの出店をやるのですが、普段私達が口にしている主な食品の品名とそれを輸入している原産国をレシピに表示して紹介しようという企てがあるのですが、検索してもものすごい数の上に、希望のホームページが検索できません。(同じ内容の役に立たないものばかり検索される)

単語は:原産国 食品 一覧
    輸入食料品 原産国
    食品 輸入先 一覧

などと並べてはいるのですがどうも上手く検索されません。主に野菜・肉・飲料・原料(麦・大豆・とうもろこし)などの輸入に頼っている部類を分かりやすく大量に表示したものが欲しいのです。どうかよろしくお願いします。

     

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A 回答 (4件)

財務省の統計資料(貿易統計など)はどうでしょうか。


国別、品目別に輸入の実績がわかると思います。

参考URL:http://www.mof.go.jp/siryou.htm

この回答への補足

取り敢えず品目単位では参考になりました。
ご紹介戴いたものも利用させて戴きます。

補足日時:2001/07/13 08:51
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この回答へのお礼

惜しい!、近い!。品目としては参考になります。
折角教えて下さって恐縮ですが、品名と原産国が知りたいんです。できれば、全体の消費量の?%をその国から輸入しているか・・・です。
お手数をお掛けしました。有難う御座います。

お礼日時:2001/07/12 16:19

rakia2さん、こんにちは。


参考になるのではというサイトを発見したので回答いたします。


【農林水産省統計情報部】
http://www.toukei.maff.go.jp/

この画面で、「農作物別の主要な統計」を選択。
「豆類」を選択。
3月下旬に公表されたという「農林水産物輸出入概況」を選択。
その、10、11pあたりに、「とうもろこし」「大豆」「小麦」「豚肉」「牛肉」「鶏肉」の輸入量の多い国が3~5カ国ぐらいあげられています。
探索の手間が少しは減ると思うのですが。



参考URL:http://www.toukei.maff.go.jp/
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この回答へのお礼

実は「農林水産省」で検索して
http://www.maff.go.jp/
を覗いていたのですが、どこから見るのか分からずに難儀しておりました。それで、「ご意見・ご感想」のところに入力しようかと思っておりましたら着信の旗(NS4.75)が振られており、受信してみたところOKWebから貴方の回答が追加された旨を知りました。
いま教えていただいたURLを参照してみた所、探していたものに近い情報のようです。
わざわざ有難う御座います。手間が省けそうです。助かりました。

お礼日時:2001/07/16 13:47

追加です。

わたしが実際に目にしたのは以下の本です。毎年発行されるようです。
ただ、輸入品によって、主要な3、4カ国の名前しか表記されていませんでした。
発行者である「日本貿易振興会(ジェトロ)」が詳細な情報を持っているでしょうから、やはりアクセスしてみてはいかがでしょう?
わたしのパソコンの能力では、開けないところが多いので、不確か情報で申し訳ないのですが。


「アグロトレードハンドブック:農林水産物貿易の最近の動き 」
発行:日本貿易振興会

・日本貿易振興会【編】
)総論(農林水産物貿易をめぐる最近の情勢;日本の農林水産物貿易 ほか)
各論(品目別概況)(食用穀物;飼料 ほか)
資料(農林水産物の輸入非自由化品目表;輸入承認・事前確認品目表 ほか)
統計(品目別貿易統計;主要相手国別貿易統計 ほか)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …


(ただ、公立図書館には貿易統計ということで分類されている資料が、たいてい所蔵されていますので、まだ時間がありましたら、その方が早道かもしれません)
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この回答へのお礼

取り敢えずインターネットで単品ずつ調べられそうなので必要なものを絞って調べる事にします。
大変お手数をお掛け致しました。
有難う御座いました。

お礼日時:2001/07/13 08:49

どうしても、ネットでなければいけませんか?


書籍なら、ご要望のものがあると思うんです。


たとえば。

「数字でみる…輸入と私たちのくらし統計資料集 」
出版地 :〔東京〕
出版者 :製品輸入促進協会
出版年月:1999.1
資料形態:87p  30cm  
注記  : 付属資料:1枚:輸入に関する統計1998年(増補)


この本の発行者のHPは↓
http://www.mipro.or.jp/


それから、ジェトロ関連のHPも参考になるかもしれませんが、いかんせん重過ぎて・・・・。

GooのAND検索で「貿易」と「統計」と入れて、ヒットした上から2番目なんですけど。
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この回答へのお礼

出掛けられれば良いのですか、本屋に行ったとしても田舎なんで、多分取り寄せになります。
ジェトロはパスです。
有難う御座いました。

お礼日時:2001/07/13 08:46

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>高価なアルカリ浄水器を購入し毎日飲
⇒気分の問題ではないのかな・・・・日本・東京の家にも最初に20数万のを付け、毎年カートリッジ交換に1万だったか2万だったかをかけていますが(日本在住時には)、水をチョクチョク替えてもらえる淡水魚だけが喜んでいるようです。(^_^;)

ただ、水分摂取が少ない人が多いから、それで飲む習慣が付けば、それはそれで価値があるでしょう。

>人体のphは変わらない」と妻に
⇒正しいです。
病人管理で難しくなるのの一つが体液PHの異常です。
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>そもそも人体のphはいくつでどの
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万が一、それ以上変動したら大事になり、PH7にでも成ったら・・・・・(^_^;)

人間にはHomeostasis[恒常性]が有り、体内環境を一定した状態に維持しようとしているので、此の状態が保持されているのです。

>高価なアルカリ浄水器を購入し毎日飲
⇒気分の問題ではないのかな・・・・日本・東京の家にも最初に20数万のを付け、毎年カートリッジ交換に1万だったか2万だったかをかけていますが(日本在住時には)、水をチョクチョク替えてもらえる淡水魚だけが喜んでいるようです。(^_^;)

ただ、水分摂取が少ない人が多いから、それで飲む習慣が付けば、それはそれで価値があるでしょう。

>人体のphは変わらない」と妻に
⇒正しいです。
病人管理で難しくなるのの一つが体液PHの異常です。
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こんにちは、

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宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

食品表示の原産国表示は、厚生労働省の食品衛生法(食中毒防止)と農林水産省のJAS法、経産省の景品表示法(優良誤認防止)が大きく関係していて、それぞれ理念が違うために三すくみになってます。

それに、この頃の食品流通のグローバル化で、原材料や工程も複雑化しています。

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○韓国で養殖したウナギを、生きたままタイに運び、素焼きに加工して冷凍・輸出
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Aベストアンサー

商品分野毎に、適用される法律は違うものの、原産国表示が義務付けられているのが大半です。
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一般の人に理解できればよいので、別に日本語でなくともよいのです。
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キッチンクルーとしてアルバイトをしていたのですが、

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は100%ニュージーランド産(確か)だと主張していた時に、
ミートの箱には原産国表示がありませんでした。
テリヤキバーガーに使う豚成型肉には「アメリカ合衆国」と表示が
ありました。私が辞める2006年の9月頃には、「オーストラリア、ニュージーランド産」と原産国表示がなされていました。それまで、ミートに原産国表示が無かったのです。

当時、どうして無いのかな?と不思議に思ったのですが、
これは、食材、素材の安全、安心には全く関わらない、影響無い事なので
しょうか?

今まで、ずっと疑問に思っていました・・・。
板違いかもしれませんが、食材として問題無い、ごく普通のやり方だった
のか、知りたくて投稿します。詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

食品の原産地表示は消費者に直接販売されるものにはJAS法で義務化されていますが、食品会社などに販売されるものはJAS法は適用されないはずです。ひき肉偽装事件で倒産したミートホープ社も、JAS法違反には問われなかったかと。

原産地表示がなくても、確かな流通ルートで仕入れれば品質は確保できるはずです。


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