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what is now A と what A is now は同じ意味(現在のA)になるのですか?

A 回答 (5件)

https://okwave.jp/qa/q9259823.html

これなんかはずばり what is now ~ですね。

https://okwave.jp/qa/q9259823.html

なかなかちゃんと理解している人は少ないと思います。

だから、what はクッション、がいいかと(しつこいけど)。
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この回答へのお礼

めちゃめちゃ分かりやすかったです!本当にありがとうございました!!

お礼日時:2018/03/03 18:48

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1876664.html

私がこういう what is ~、特に、前に in がつく in what is ~に最初に出くわしたのはたぶんこれです。

まあ、最初は what はすべて thing which に置き換え、
この当時は thing に限らず、他の語に変えてみて、みたいな発想でしたが、
今ではもうこの表現になれたので、面倒になってしまいました。

ちょっと前からクッション、みたいに考えています。
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what is now A というのは


They settled in what is now called Texas.
のように、called がはさまることも多いです。

その what はクッションです。

They settled in Texas. と言ってもいいのです、単純には。
ただ「テキサスに定住した」というのでなく、
テキサスを修正する、「今ではテキサスと呼ばれている」ところに定住した。

移住した当時は名前などなく、定住した後で名前がつけられていきました。

what I am というのは、be であることに意味があり、
I am X という補語の部分が what になり、日本語ではとらえにくいものです。
what he said という he said X の X が what になったのは易しいですが。

私がこうこうの状態である、という I am のあったはずのものが what で、
人間ですが、その人の人格や状態なので「もの」の what です。

一方、what is now (called) A というのはたまたま is であったにすぎません。

what is called ~とか、what you call ~
という表現が「いわゆる~」とするのも同じです。

He is what is called a walking dictionary. のような英語であれば
ずばり He is a walking dictionary. でいいのですが、
ちょっと特殊な表現、比喩表現なので、what is called でやわらげています。

He is の後にくる補語、ずばり a walking dictionary を
is called ~ S は「~と呼ばれる」という表現をはさむために、
関係代名詞 what を用いることで、
いったん、He is の後の補語で what としつつ、
is called ~でつなげ、is called の後にずばりの a walking dictionary を続けていく。

(what is called) で挿入みたいで、
, what is called, とすることはできません。

もともと、is called ~でつながったものなので。

what が複合関係代名詞だからできること。
-ever のみを複合関係詞というのではありません。
先行詞を含むような関係詞はすべて複合関係詞です。

一粒で二度おいしいのが複合関係詞。

こういうクッションとわからないと、
They settled in what is now called Texas. などという英語はわかりにくいと思います。

what ですが、「今ではテキサスと呼ばれている」ところ(ものでもいいんですが)
とすると自然です。
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”現在のA”は、what A is now の方です。

what you are , what I am なども同じで、
”関係代名詞 what + S + be 動詞”のパターンです。
what is A は、whatが疑問詞で、そのためにbe動詞が前に出て、v+s になっている
だけのことです。What is A now ? / What is now A ? (nowの位置は文尾が普通で
しょうけれど)は、Aの仕事は今何か?という疑問の文です。
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同じ関係代名詞の what でありますが、


what A is now というのは
what I am (today) 今の私
what he was / used to be 過去(かつて)の彼
のようなパターンです。

おそらくこちらはおわかりだと思いますが、
what is now A はちょっと違います。

同じ関係代名詞 what というだけではわかりにくいのが
what is now A です。

what I am にしても、関係代名詞「もの、こと」というイメージなく、
慣用表現で覚えていると思いますが、
実際には I am X と am の後にあったはずの、私がどういう存在か、状態かを表したのが what です。
直訳すれば、「私が今こうこうある、そういう状態」というのを簡潔に「今の私」と訳しているだけ。
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Qin what+S+Vの表現について

in what S+Vという表現がよくわかりませんので質問します。Daily Yomiuriの過去の記事からです。

A man and his two sons were found dead Tuesday in their house in Nemuro, eastern Hokkaido, in what police suspect was a murder-suicide.

このin whatの部分には本来ならwhichが来て前の文全体を先行詞として受けると思いますが、なぜinがあるのかわからないのです。またwhatの方もたいていの場合what=the thing whichと置き換えれば意味が通じるのですがin the thing whichとしても意味が通らずよくわかりません。
この表現は他にも何度か見ましたのでたぶんよく使われる表現なのだと思いますが、それだけに気になります。よろしくお願いします。

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 in a case which (the) police suspect was a murder-suicide ということだと思います。
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どちらでも言っていることに変化はないと思います。what A is now のほうが平たい言い方で、what is now A は分裂文の様相を呈するようですが、

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Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

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http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
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5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q(赤本)入試問題の配点がわからない

赤本で私大の問題を解いてみているんですが、1つのカテゴリ内で、合計点は何点とは書かれているのですが、
設問 各々の配点がわからないんです。
やっぱり、試験目前に何点とれているかチェックしておきたいので、知りたいのですが、何か知る手段はありますか?それとも無いのでしょうか。

どなたか 御助言願います。

Aベストアンサー

発表していない以上分からないものです。
きっと大学側でも公表しないようにしているのではないでしょうか?
予備校などの先生が受験のプロですから、採点していただくように、もし機会があれば頼むのもいいでしょう。

私は、例えば大問3が(1)~(5)で合計30点なら一問6点と単純に考えたり、または、記述問題は倍の点数にしたり、自分の間違ったものの配点をやや高めに考えて毎回目に見える形で点数化していました。そして、どういう具だらないミスをしたのか?それがなければ何点取れていたのか。何がわからなくて誤答に至ったのか。それは受験まで手の届く範囲内での間違いだったのか。その場合はあと何点あがる見込みがあるのか。そんなことをホントに現実的に考えていました。

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風邪引かないでね。

Qalmost

He bought almost all of the pictures at the gallery.

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QBe動詞の後に前置詞句がくるときの文型は?

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Aベストアンサー

こんにちは。

>Be動詞の後に前置詞句が来るときは常に形容詞的用法(叙述用法)であり、文型はSVCになると考えてよろしいのでしょうか?

この質問に関してですが、Be動詞の直後に前置詞句が来ているからというだけでは、まだ「形容詞的用法」と、またSVCであると判断することはできません。というのも、次の例のように「副詞的用法」の前置詞句がコンマなしで補語等の前に入ること、また、第二文型以外の文で用いられることがありうると考えられるからです。

"He is in a way smart."「彼はある意味賢い。」
"It is in general correct."「それは一般的に正しい。」
(文型はSVC)

"The meeting is at the moment adjourned."「その会議は現在一時的に休止されています。」
"The suspect was after all arrested."「その容疑者は結局逮捕された。」
(文型はSV)
*前回の回答でbe動詞は「不完全自動詞」であると説明しましたが、上のように受動態で使われるものは、「助動詞」のひとつとして考えられます。


文型や前置詞句の用法を判断するにはbe動詞の部分だけではなく、文全体を見ていくことが必要になると思います。第二文型SVCであればS=Cという関係が成り立っているかどうか、または他に補語になるようなものはないかを確認し、用法を見分けるには前置詞句を文からはずしてみて、その文が文法的に成り立つかどうかで判断していけるのではないかと思います。

参考になりましたでしょうか?また何かありましたら、補足のほうをお願いします。

こんにちは。

>Be動詞の後に前置詞句が来るときは常に形容詞的用法(叙述用法)であり、文型はSVCになると考えてよろしいのでしょうか?

この質問に関してですが、Be動詞の直後に前置詞句が来ているからというだけでは、まだ「形容詞的用法」と、またSVCであると判断することはできません。というのも、次の例のように「副詞的用法」の前置詞句がコンマなしで補語等の前に入ること、また、第二文型以外の文で用いられることがありうると考えられるからです。

"He is in a way smart."「彼はある意味...続きを読む

Q[seem]と[seem like]の使い分け?

NHK英会話講座より
C:--------------
It seems so pointless. あまりに無意味よね。
-------------
And I started reading some books about caring for pets. It seems like a lot of work.
それでペットに関する本を何冊か読み始めたら。
すごく手間がかかるみたいで。

(質問)上記には[seem]と[seem like]が使い分けられています。[seem]も[like]も「~のような」の意味だと思いますが、重複しているのでは?
[look like],[sound like]なら理解できますが。私の考え違いと、使い方についてご指導をお願いいたします。参考例もよろしく。  以上

Aベストアンサー

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」という意味になります。そして,be の代わりに look, seem, sound を用いることもできます。like は前置詞と考えると後に名詞がきます。すなわち,a lot of work という名詞を seem の後に続けようと思うと,like が必要になってくるのです。
 like を形容詞と考えれば,seem like で seem +形容詞で統一することも可能です。
 ただし,特にイギリスでは,look, seem, sound の後に like なしで,名詞を置くことも多いようです。また,その際は,look to be 名詞,seem to be 名詞のように to be をはさむことも多いと思います。

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」とい...続きを読む

Qdecideとdecide onの違いについて

decideとdecide on の違いは何でしょうか?decide on が具体的なもののような気がするのですが違いますかね?例えば、I've already decided the lunch. と I've already decided on spaghetti for lunch.などはどうでしょうか?

Aベストアンサー

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか決めてください。
【他動-3】~だと確信する、きっと~だと思う
位でしょうか、、、、、、、、、、、、、

================================
decide on a date and a time for /// ~の日時を決める
decide on a date and a time for departure /// 出発の日時を決める
decide on a definite contract /// はっきりとした契約を取り決める
decide on a final plan /// 最終案を決定する
decide on a formal imposition of the import restrictions /// 輸入制限の正式発動を決定する
decide on a fresh injection of public funds into banks /// 銀行への新たな公的資金注入を決定する
decide on a marriage /// 結婚を取り決める
decide on a policy /// 方針[政策]を決定する[定める・方針を立てる]
decide on a policy regarding major issues of /// ~の主要事項に関する方針を決定する
decide on a punishment for /// ~に対する刑罰を決める
decide on a response quickly /// 対応について早急に決める
decide on a restaurant to go to /// 行くレストランを決める
decide on a shortlist /// 最終候補者を選ぶ
decide on a site for an experimental fusion reactor /// 実験用核融合炉の場所を決める
decide on a specific plan /// 明確な計画を決定する
decide on a starter /// 《野球》先発を決定する
decide on a starting pitcher /// 《野球》先発を決定する
decide on a theme for /// ~のテーマを決める
decide on acceptance of the engagement /// 契約の引き受けを決定する
decide on courses of treatment /// 治療方針を決める[決定する]
decide on forcible capital infusion /// 強制的な資本注入を決める
decide on formula /// 処方を決める
decide on how one would like to proceed /// (今後の)方針を決定する
decide on how to deal with /// ~の処遇を決める
decide on new stimulus measures in a supplementary budget /// 補正予算を伴う新たな景気対策を打ち出す
decide on one's course of action /// 去就を決する、進退を決する
decide on one's future course /// 将来の方針を決める
decide on one's own whether to /// ~するかどうか自分で決める
decide on sizing of pictures /// 絵のサイズを決める
decide on the amount of funds for construction /// 建設費の総額を決める
decide on the appropriate response to /// ~への適切な対応を決定する
decide on the basis of individual factors /// 個々の要因に基づいて決める[決定する]
decide on the best way to present one's material /// 資料を示す一番良い方法を決める
decide on the date /// 日取りを決める、日時を定める
decide on the date for /// ~の日取りを決める
decide on the day for one's departure /// 出発の日を決める
decide on the details of /// ~の詳細について決定する
decide on the fly /// その場で何か決める
decide on the order of precedence /// 優先順を元に決める
decide on the run /// その場で何か決める
decide on the search string /// 検索文字列を決める
decide on the seating arrangements /// 席順を決める
decide on the size of the contribution /// 寄付金の規模を決定する
decide on the time of meetings /// 会議の時間を決める
decide on the timing of /// ~のタイミングを決定する
decide on the winner /// 勝者を決める
decide on the withdrawal of /// ~の回収を決める
decide on what one is going to advocate /// 主張すべき点を決める
decide on whether to resign by oneself /// 出処進退を自ら決める
decide on ~ by majority vote /// ~を賛成多数で決定する
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「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか...続きを読む


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