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バルミューダのオーブンレンジについて知りたいことがあります。

こちらの商品でお菓子を作ることは可能ですか?
タルト、シフォンケーキなどいろいろ作りたいと思っています。パンフレットを見ても、お菓子作成の写真が少なくあまり適していないのかなと感じています。
機能的には問題ないと思うのですが、余熱の質等に問題があるのでしょうか。

実際に使用された方や、お詳しい方ご教授宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

オーブンレンジの買い替えを考えているので、バルミューダのサイトを見てみました。



直感的な感想ですが、電子レンジ機能優先のコンセプトでデザインされた製品だと思いました。
外見のスタイリッシュさと、電子レンジの可能性を追求した商品で、多分に男性的発想の気がします。

オーブン機能は重視していないのは、お菓子には向かないと思います。
メーカーサイトでプリンしか紹介していないのは、「蒸し」はできるが「焼き」はお薦めではない、と理解していいのではないでしょうか?
特にシフォンケーキは、庫内の高さも必要だし、ちゃんと温度が上がらないとうまく焼けません。

私は、料理のオート機能はいらないですが、解凍がちゃんとでき、お菓子やパンはしっかり焼けるオーブンレンジが欲しいです。
このオーブンレンジは選ばないな、とサイトと口コミを見て思いました。
あくまで、個人的な感想ですが。
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QTOSHIBA RR-F3でシフォンケーキを作りたいのですが、焦げてしまうんです。

同じ機種をお持ちの方、教えて下さい。
私は15cmの型を使用しているのですが、
角皿を置くと天井が低くなってしまうせいか、
表面が焦げてしまいます。
そこで、天井との差をつける為に
角皿を取り外して、使用しようと思っているのですが、
その場合でも上手に焼けるのでしょうか?
また、この機種をお持ちの方はシフォンを焼くとき
余熱は何度で焼き温度は何度で設定していますか?
教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
あいにくと機種は違うのですが、おそらく庫内が狭めで高さが低めな機種ってことですよね。
うちはまさにその代表格みたいな機種です。(日立ですが)
小さいオーブンの欠点は熱がじんわり均等に回らないことですね。

暖房された部屋と同じで、広くセントラルヒーティングされた部屋では、ちょっと窓を開けたぐらいでは震えるほど寒くなったりしにくいですが、狭くてエアコンで暖められた部屋は窓を開けた瞬間に冷え込みます。
ですので、それを補うためにエアコンは力をふり絞って運転し始め、今度は送風口の下は暑すぎて耐えられない、でも部屋の隅はまだまだ寒い・・・というように温度の安定しない環境になります。
小さいオーブンだとヒーターはサーモスタットが入るたびに焼けつくように熱くなり、その熱を狭いがゆえにダイレクトに受けて、表面ばかりが焦げやすく、中まで熱が回りづらくなるわけです。

熱のまわりを少しでもよくするため、うちでは回転皿に網を敷いてその上に型をのせて焼いています。
ただ高さのある網だとシフォンケーキはふくらんだとき天井まで届いてしまいますから、私が使っているのはバットにセットする油切り用のとても薄いものです。(高さ1センチくらいでしょうか。)

それから、温度は通常レシピは170度くらいになっていることが多いと思いますが、私は150~160度で、時間もレシピで35分とあっても50分くらいは焼きます。
(17センチを使っているので質問者さまだともっと短時間でもいいと思いますが、こういったことはオーブン自体の個体差が大きいので、ご自分のオーブンでベストな温度と時間を試行錯誤されるのがいちばん成功への近道だと思います。私もそれがわかるまで30個くらいは焼いたと思います。)
ヒーターを熱くしすぎないのは火が通る前に焦げるのを避けるためなのですが、うちのオーブンレンジの取説ではスポンジケーキは150度と書いてあったので、ああその程度まで下げても焼けるんだなと思って、あるとき思い切って温度を下げてその分時間を延ばしたら結構うまく焼けるようになったのです。
取説はおそらく小さいオーブンの特性を考慮した上での温度設定が150度なのでしょうね。スポンジケーキも普通オーブンで焼くレシピは170度くらいになっているものが多いかと思います。

シフォンケーキ(というかケーキ一般に言えることかもしれませんが)を焼く時、ベーキングパウダーはとても早くから効果が出て、初めの10分くらいでかなり膨らんでしまいます。
ですが卵をちゃんと泡だてていれば、ベーキングパウダーなしか最小限度の量でも、卵の力でしっかり膨らむということがわかってきました。
それに卵の膨らむ力は低めの温度(150度とか)でもよく働き、しかも持続力があって、卵に頼って低い温度で長時間焼く方法は最後までじわじわ膨らみ続け、かえって出来上がりもいいようです。
それでも最後の15分くらいは焦げやすいですから、途中からアルミ箔をちょんと載せて焼き続けます。

予熱は、160度でしています。
以前は扉を開けた時庫内が冷えるので170度にしていたのですが、それだと入れた瞬間からベーキングパウダーパワーでぐんぐん膨らんでしまい(私はBPを少量入れる派なので)焦げ始めも早くあまり仕上がりが良くないことがわかりました。
なので、具体的には予熱160度、型を入れてから5分から10分くらいは160度のままで膨らんでいく様子を観察して納得がいったら150度に落として焼き続け、十分色づいたらアルミ箔という感じでやっています。
途中ふくらみが悪そうだったら160度に戻したりもしています。

こんにちは。
あいにくと機種は違うのですが、おそらく庫内が狭めで高さが低めな機種ってことですよね。
うちはまさにその代表格みたいな機種です。(日立ですが)
小さいオーブンの欠点は熱がじんわり均等に回らないことですね。

暖房された部屋と同じで、広くセントラルヒーティングされた部屋では、ちょっと窓を開けたぐらいでは震えるほど寒くなったりしにくいですが、狭くてエアコンで暖められた部屋は窓を開けた瞬間に冷え込みます。
ですので、それを補うためにエアコンは力をふり絞って運転し始め...続きを読む


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