解析幾何学の発見から1世紀を経て「微積分学」が確立され、
その中心的な考え方は「極限」という概念がありました。
それについて、微積分学の創立者とされる二人の数学者の名前と
おおよその年代を教えてください!それと、「極限」の意味も教えてください!
お願いします!!

A 回答 (3件)

ニュートンとライプニッツですね。

微積分法の成立は17世紀末頃です。
http://www.math.h.kyoto-u.ac.jp/~takasaki/solito …

極限というのは限りなく近づけていくという意味です。
例えば関数f(x)においてxをaに限りなく近づけていったとき、f(x)が定数Cに限りなく近づくなら

lim f(x)=C
x→a

と表され、Cを極限値といいます。

参考URL:http://www.math.h.kyoto-u.ac.jp/~takasaki/solito …
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Newton と Leibniz(ランプシッツ)です。



ライプニッツの数学上における天才性については、参考サイトに記述があります。
http://www.kanazawa-it.ac.jp/dawn/168401.html

参考URL:http://www.kanazawa-it.ac.jp/dawn/168401.html
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積分はニュートンだったと思います。

1700年前後ではないでしょうか。
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